- 2008/07/02 掲載
日本IBM、ポータル構築用ソフトウェア WebSphere Portal の機能を強化
同ソフトウェアの特徴は、Web2.0機能を強化し生産性を向上した点、セキュリティの強化、ポータル作成を容易にした点が挙げられる。強化されたセキュリティ機能は、アクセスするページの重要度に応じて、ユーザーIDを毎回入力する手間を省いたり、安全が求められるページには、再度、ユーザーIDを要求するなどユーザー管理を強化した。
同ソフトウェアの価格は、757万円。
おすすめコンテンツ
PR
PR
PR