- 2008/07/08 00:00 掲載
日本IBM、Webアクセシビリティ向上を目指すプロジェクト
ソーシャル・アクセシビリティ・プロジェクトでは、一般ユーザーと視覚障碍者が協力してさまざまなWebサイトのアクセシビリティ向上を目指す。たとえば、読み上げ機能付きブラウザを使っていてどんな写真か分からない場合、同サイトへ報告する。それを一般ユーザーが咀嚼することで、対象となるWebサイトのコンテンツには変更を加えることなく、迅速にアクセシビリティを向上できるという。
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