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  • 2021/01/05

アキュラホーム、ウイルス対策を標準化した新しい生活様式の家を発売

アキュラホーム

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木造注文住宅を手がける株式会社アキュラホーム(本社:東京都新宿区、社長:宮沢俊哉)は、ウイルス対策を標準化した新しい生活様式の家「地球と家計にやさしい家」を、2021年1月2日(土)より発売を開始致しました。

■ウィズコロナ対応のバージョンアップした新生活様式の家

アキュラホームグループは2020年7月に「新生活様式の家」を発表し、ウイルス対策に適応した住宅を提案してきました。しかしながら、未だ新型コロナウイルスのさらなる感染拡大や、新異種の出現など、ウィズコロナ時代は長期化することが懸念されています。感染者数の増加に伴い、ウイルス対策の方法も困難になりつつある中、注目を集めた住宅のウイルス対策を標準装備し、今後のウィズコロナの暮らしにも対応できる住宅商品 新しい生活様式の家「地球と家計にやさしい家」を開発、発表いたしました。

■地球温暖化や環境問題にも貢献し、グリーンリカバリーにも適応

コロナ禍でウイルス対策と同様に、世界で政策が進む環境問題についても、アキュラホームでは環境貢献企業として積極的に行っています。カンナ削りの木のストローは、2019年G20 大阪サミットで採用され、今月からは新幹線グランクラス内での試採用も開始しています。また、日本の代表的な匠と共に進めるエシカル活動"地球の森守りプロジェクト"等、コロナ禍でも臆することなく、取り組んでおります。

新しい生活様式の家「地球と家計にやさしい家」は、コロナ禍が明けた時に、元の経済や生活に戻るのではなく、地球温暖化や環境問題にも対応できる、グリーンリカバリーにも適応した新商品となります。

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