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  • 2022/04/19

テレワーク中の「監視型」マネジメントは意味ある? 必ずしも“悪”とは言えない理由

テレワークが広がり始めたころから度々話題に上るのが、「テレワーク中、パソコンの前に座っているか監視される」「常にWebカメラをオンにさせられる」などといった会社や上長からの監視行為です。リモート環境でのマネジメントに悩んだ末に考案された方法だと思われますが、このような過度にも思える行為に意味はあるのでしょうか? ワークスタイル&組織開発専門家である沢渡 あまね氏が、テレワークでのマイクロマネジメントの効果について解説します。

これまでのエピソード

【+Book TV】沢渡あまね氏 エピソード集


今日の「本」

なぜ、日本の職場は世界一ギスギスしているのか』沢渡 あまね著、SBクリエイティブ


沢渡 あまね氏 プロフィール

作家/ワークスタイル&組織開発専門家。あまねキャリア CEO/なないろのはな 浜松ワークスタイルLab取締役/NOKIOOアドバイザー/ワークフロー総研フェロー。 日産自動車、NTTデータなど(情報システム・広報・ネットワークソリューション事業部門などを経験)を経て現職。350以上の企業・自治体・官公庁で、働き方改革、組織変革、マネジメント変革の支援・講演および執筆・メディア出演を行う。 主な著書:『バリューサイクル・マネジメント』『新時代を生き抜く越境思考』『職場の問題地図』『マネージャーの問題地図』『業務デザインの発想法』『仕事ごっこ』 趣味はダムめぐり。#ダム際ワーキング 推進者。


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