動画 AI・生成AI AIエージェントとUXDが拓く、次世代の業務体験 AIエージェントとUXDが拓く、次世代の業務体験 2026/05/13 理想設計×現場UXデザインで業務をゼロから再構築。AIエージェントとOOTBで価値を素早く着地させる“実践的な再設計メソッド”を30分で解説します。 ※ SBクリエイティブ株式会社 (ビジネス+IT) 主催 2026年3月6日「生成AI Forum 2026 春」より
記事 AI・生成AI 「失われた30年」に米国は261%成長…夏野剛氏が語る“変えなかった日本企業”の代償 「失われた30年」に米国は261%成長…夏野剛氏が語る“変えなかった日本企業”の代償 2026/05/13 1996年のIT革命から30年。テクノロジーは飛躍的に進化したにもかかわらず、日本の名目GDP成長率は96年比でマイナス14・5%と、先進国の中で唯一マイナス成長という衝撃的な事実がある。米国が261・5%成長し、韓国でさえ180%超を記録する中、なぜ日本だけが世界から取り残されたのか。近畿大学情報学研究所長・特別招聘教授でもある夏野剛氏が、その“根本原因”を明かす。AIを導入するだけでは絶対に変わらない、“ある前提”の改革こそが日本再生の鍵だという。
記事 AI・生成AI AIは「主役」ではなく「相棒」へ、業務体験を根本から再設計手法とは? AIは「主役」ではなく「相棒」へ、業務体験を根本から再設計手法とは? 2026/05/13 「AIを導入すること」が目的になっていないか。AI活用の波が押し寄せるなか、技術を入れるだけでは現場は変わらない。この課題を解決するのが「ゼロベース設計」と「現場起点UXデザイン」を組み合わせた“二重らせん”のフレームワークである。AI時代の業務体験をどう構築すればよいのか、その具体的なアプローチについて解説する。
記事 デジタルバンク/ネオバンク/BaaS 楽天銀に迫る?誕生した「新・大和ネクスト銀行」が“3つの商品分野”で結構強いワケ 楽天銀に迫る?誕生した「新・大和ネクスト銀行」が“3つの商品分野”で結構強いワケ 2026/05/13 2026年4月27日、大和証券グループ本社は、同年10月までに大和ネクスト銀行が、オリックス銀行を買収すると発表した。オリックスから全株式を3,700億円で完全子会社化し、将来的には大和ネクスト銀行と合併する予定だ。統合後の総資産は9兆円を超え、ネット銀行では楽天銀行や住信SBIネット銀行に次ぐ3位に浮上する。各々が独自の課題を抱える中、なぜこのタイミングで巨大ネット銀行が誕生するのか。本記事では、両行の実力と経営統合がもたらす金融業界の勢力図の変化について解説したい。
記事 株式・債券・金利・資金調達 グーグルvsアマゾンvsアップル、今買うなら? 最新決算で「圧倒的勝者」が鮮明に… グーグルvsアマゾンvsアップル、今買うなら? 最新決算で「圧倒的勝者」が鮮明に… 2026/05/13 米主要企業の2026年1-3月期決算が続々と発表されている。グーグルの親会社アルファベット、アマゾン、アップル──いずれもビックテックを代表する企業だが、“今買うべき銘柄”という点では、勝者は明らかである。米金融調査会社モーニングスターのストラテジストが最新決算を基に解説する。
記事 AI・生成AI 【保存版】LINEもSlackも「24時間AI社員」に大化け…OpenClawの神ワザ「活用法5選」 【保存版】LINEもSlackも「24時間AI社員」に大化け…OpenClawの神ワザ「活用法5選」 2026/05/13 SlackやLINEが、24時間働くAIアシスタントに生まれ変わる──そんな夢のような話が、今や現実のものとなっています。そのツールが「OpenClaw」です。今回は、厳選した活用法5選を紹介。これは、導入コストを最小化しながら組織のナレッジまで自動で整備してしまう優れものです。ただし、知らずに使うと危険なリスクも潜みます。AIを「導入した」で終わらせず「定着した」と言えるよう、実践的なノウハウを一挙公開します。
記事 コンテンツ・エンタメ・文化芸能・スポーツ メタが日本版Instagramの未成年ルールを強化、刷新で何が変わる? メタが日本版Instagramの未成年ルールを強化、刷新で何が変わる? 2026/05/12 メタは5月8日、18歳未満の利用者を対象としたInstagramの「ティーンアカウント」を刷新し、日本国内での提供を順次開始すると発表した。13歳以上向けの映画レーティング基準を参考にコンテンツ基準を見直し、若年層を有害な情報から保護する機能を強化する。18歳未満の全ユーザーに自動適用され、保護者の許可なしには設定を解除できない仕組みを導入した。
記事 AI・生成AI 米グーグル最新報告書、生成AIが自律的なサイバー攻撃の「実行主体」へ進化 米グーグル最新報告書、生成AIが自律的なサイバー攻撃の「実行主体」へ進化 2026/05/12 2 米グーグルは、人工知能(AI)がサイバー攻撃において人間の補助的な道具から自律的な「実行主体」へと移行しつつあるとする最新の脅威報告書を発表した。AIが自ら未知のシステム弱点を発見して攻撃プログラムを作成した事例や、複数の国家支援型ハッカー集団がAIを実戦投入している実態が明らかとなった。
記事 AI・生成AI 暗号資産取引所のBinance、AIセキュリティで1兆6000億円超の暗号資産詐欺被害を阻止 暗号資産取引所のBinance、AIセキュリティで1兆6000億円超の暗号資産詐欺被害を阻止 2026/05/12 1 暗号資産取引所大手のBinanceは、AIを活用した自社のセキュリティシステムにより、2025年初頭から2026年第1四半期にかけて約105億3000万ドル(約1兆6000億円)規模のユーザー資産の損失を防いだとする報告書を公開した。AI技術の悪用によるサイバー犯罪の高度化と低コスト化に対抗するため、同社が構築した多層的な防御網の実態が浮き彫りになった。
記事 AI・生成AI ソフトバンクG孫正義氏、仏マクロン大統領と最大1000億ドルのAIインフラ投資を協議か ソフトバンクG孫正義氏、仏マクロン大統領と最大1000億ドルのAIインフラ投資を協議か 2026/05/12 3 ソフトバンクグループ創業者の孫正義氏が、フランスのエマニュエル・マクロン大統領と、同国における大規模な人工知能(AI)データセンターの建設に向けた投資協議を行ったと複数の海外メディアが報じた。投資規模は数十億ドルから最大で1000億ドル(約15兆7000億円)に達する案が提示されており、フランス政府が進めるAI産業ハブ化の構想と合致する大型案件となる。
記事 AI・生成AI オープンAI、サイバー防衛に特化したセキュリティAI「Daybreak」を発表 オープンAI、サイバー防衛に特化したセキュリティAI「Daybreak」を発表 2026/05/12 オープンAIは5月11日(米国時間)、サイバー攻撃からソフトウェアを保護することに特化したサイバー防御イニシアチブ「Daybreak」を発表した。同社の高度なAIモデルとエージェント技術を組み合わせ、設計段階からの脆弱性対策と継続的な防衛を支援する。
記事 AI・生成AI なぜイーロン・マスクだけが圧倒的な「偉業」を成し遂げられるのか? なぜイーロン・マスクだけが圧倒的な「偉業」を成し遂げられるのか? 2026/05/12 3 テスラ、スペースX、xAIなど複数の企業のCEOをつとめ、自動車、宇宙、AI、インフラさまざまな分野で人類初の偉業を成し遂げている、起業家イーロン・マスク。なぜイーロンだけが、複数の分野で圧倒的な「成果」を残し、人類初の「偉業」を成し遂げられるのか?5年間にわたってイーロンを取材研究したエリック・ジョーゲンソンの著書「The Book of Elon」から、イーロンの圧倒的な成果と偉業の秘密に迫る。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/28 オンライン 2026/05/28 今こそ見直したい、監視カメラ映像のデータ管理 VSaaS・映像活用・長期間録画の最前線 今こそ見直したい、監視カメラ映像のデータ管理 VSaaS・映像活用・長期間録画の最前線   日 時:2026年5月28日(木) 15:00~15:35 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 主 催:パナソニック デジタル 参加費:無料 定 員:50名 <内容> 「監視カメラを日々運用しているものの、映像データの管理は現状のままでよいのかわからない」というご相談を多くいただきます。 というのも、近年ではトレーサビリティ強化のための長期間録画が急務となっているほか、防犯用途だけでなく業務効率化やマーケティングにも監視カメラが活用されるなど、保管すべき映像データ量は増加の一途をたどっています。 さらに、リモート監視ができるVSaaS(映像監視サービス)も登場していますが、自社に最適な監視カメラシステム構成は要件によってさまざまです。 本セミナーでは、監視カメラ市場における最新動向や、長期間録画を実現するシステム構成のタイプについて、実際の事例も交えつつご紹介します。この機会に是非ご参加ください。 ◆監視カメラシステムのリプレースを検討中の方 ◆増え続ける監視カメラの映像データにお悩みの方 ◆監視カメラシステムの最新動向を知りたい方 といったお悩みをお持ちのご担当者さまにおすすめです。
イベント・セミナー 愛知県 2026/06/03 愛知県 2026/06/03 ~ノーコードツールWebアプリ開発体験~【名古屋開催】Forguncyハンズオンセミナー ~ノーコードツールWebアプリ開発体験~【名古屋開催】Forguncyハンズオンセミナー   本セミナーは、Forguncyの導入をご検討されているお客様向けのハンズオンセミナーです。 ・業務テンプレートを用いて、簡単に脱Excelを実現するWebアプリ開発を体験できます。 ・お客様でのノーコードツール活用やクラウド環境構築について、ご相談を承ることも可能です。 セミナー内容 1.Forguncyのご紹介 2.Forguncyクラウドサービスのご紹介 3.Forguncyを用いたWebアプリ開発を体験 4.質疑応答 5.ご相談会(15:30以降より、希望者のみ) Forguncyの特徴 ・基幹システムにはない業務をノーコードでサブシステム化できる ・システム毎に点在しているデータを集約し多重管理を解消できる ・システム内製化の人材不足とITコストの肥大化を解消できる 【ご注意】 操作用端末については、当社で準備した端末で操作していただきます。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/02 オンライン 2026/06/02 DX時代のデータ活用推進セミナー ~データ活用をはじめるための推進ステップとは~ DX時代のデータ活用推進セミナー ~データ活用をはじめるための推進ステップとは~   近年「DX」というキーワードが飛び交い、様々な企業がDX推進を行っています。 そのDX推進の中で、重要とされているのは『データ活用』となります。 データ活用に関する取組はここ数年で増えているものの、まだまだデータ活用をしきれているのは少ないのが現実です。 「データ活用」を進めるためには、収集⇒蓄積⇒分析⇒業務改善を行うこと、”データ活用を行うステップ”を踏んでいくことが重要となります。 本セミナーではノーコードでデータ連携を実現する『ASTERIA Warp』と企業のデータ活用基盤を構築するDWH『Dr.Sum』、リアルタイムにデータを集約・可視化し、分析カイゼンに繋げられるBIダッシュボード『MotionBoard』のご紹介を通し、データ活用を進めていくためのステップをご紹介いたします。 今回は、実際にASTERIA WarpとDrSum、MotionBoardの3つのソリューションを連携させたデモンストレーションをご覧いただけます。 【このような方にオススメ】 ・それぞれのシステムがあり、データが点在している ・データはあるけれど、必要なデータの整備や管理ができていない ・可視化まで時間がかかり、分析まで行えない
イベント・セミナー オンライン 2026/06/25 オンライン 2026/06/25 製造業データ活用レベルアップセミナー 製造業データ活用レベルアップセミナー   製造現場で行うデータの活用において、「製造現場のすべてのデータのうち、整理されシステムに登録されているものはわずか20%」という問題があります。 残りの80%は非整理データとなり、人が紙やExcelに記録しているアナログな情報や、ベテランの人の頭の中にある、生産におけるカンやノウハウなどがあげられます。 本セミナーでは、80%を占める非整理データを、いかに整理しシステムに登録するのかというデータ活用の準備から、データを活用して全社的な見える化を実現する手法までを、下記のソリューションを交えてご紹介いたします。 「データを活用して業務改善を行いたいが、そもそもデータが取れていない」 「データを保管しているものの、蓄積のみで活用できていない」 以上のようなお悩みをお持ちのお客様必見のセミナーです。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/23 オンライン 2026/06/23 人材不足対策セミナー~ノーコードツール編~ 人材不足対策セミナー~ノーコードツール編~   近年、日本の企業の多くが慢性的な「人手不足」に陥っています。 その中でも、製造業の就業者数は年々減少しており、深刻さを増しています。 一方で、日本の製造業は国内総生産の2割をも占める業過であり、さらに世界でもトップクラスの高度な技術が求められるという、日本の経済を支える中心企業としての役割を担っています。 そんな製造業の多くが、現在目標とされているのが「工場のDX化」ではないでしょうか。 限られた人手の中で、システムを利用することによって、事務的な作業を自動化したり、より効率よく成果を生み出すというDX化は、今や多くの企業がその推進を掲げられています。 しかし、実際にDX化を進めることができているのは、DX化を推進することができるIT人材が十分に確保できている企業のみであり、一部の企業しかDX化を進めることができていないのも事実です。 本セミナーでは、「製造業の人手不足」という大きな問題の中でも、「IT人材の不足」にフォーカスして、その対応策をノーコードツールと共にご紹介いたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/19 オンライン 2026/06/19 高精度な生産計画を実現!生産計画業務最適化セミナー 高精度な生産計画を実現!生産計画業務最適化セミナー   『生産計画』は生産管理の頭脳と呼ばれるほど重要な業務となります。 しかし、多くの企業様はExcelやホワイトボード等で生産計画業務を実施されており、アナログな業務となっているが故に「計画立案工数が膨大」「業務継承が難しい」など様々な課題が存在します。 皆様も同じようなお悩みをお持ちではないでしょうか。 今回は、実現可能で効率的な計画を高速立案する『Asprova』と、ノーコードWebアプリ開発ツール『Forguncy』で開発したAsprova連携ソリューション『Asprova Plus』のご紹介を通し、生産計画業務(計画立案~実績収集~リスケジュール)のサイクルを高速化し、生産計画業務を最適化する手法をご紹介します。 【このようなお悩みをお持ちの方にオススメ】 ・計画立案にかかる工数を減らしたい ・効率的な生産計画を立案したい ・実績を加味した生産調整を迅速に行いたい ・急なトラブル(オーダ変更・設備メンテ・納期変更)に対応したい ※『Zoom』ご利用方法について インターネット接続により、パソコン、タブレット、スマートフォンのいずれからでもご参加頂けます。 お申込み頂いた後、担当者からWEBセミナー接続先URLをご連絡させて頂きます。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/17 オンライン 2026/06/17 Excel・紙の転記・手集計・手動連携をゼロに!脱アナログセミナー Excel・紙の転記・手集計・手動連携をゼロに!脱アナログセミナー   製造業の皆様、FAXやExcelでの受注業務に追われていませんか? 属人化した手作業はミスの温床となり、経営判断の遅れにも繋がります 。 本セミナーでは、よくある業務フローの課題を整理し、Web-EDIやデータ活用で「Excel地獄」から脱却する具体的な手法を解説 いたします。 業務を最適化し、収益力を強化するヒントをお届けします。ぜひご参加ください。 本セミナーでは、貴社の課題に合わせた個別相談もいたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/16 オンライン 2026/06/16 不確実な時代のサプライチェーン改革 ~人の判断に頼ったSCMが限界を迎える理由~ 不確実な時代のサプライチェーン改革 ~人の判断に頼ったSCMが限界を迎える理由~   市場環境の変化が激しくなり、需要の見通しが立てにくい時代となりました。 その中で多くの企業が、在庫の増加や欠品、生産計画の変動といった課題を抱えています。 これらの問題は、個々の現場や担当者の判断ミスによって起きているわけではありません。 むしろ、不確実性が高まる環境において、これまで有効だった「人の判断に頼る運用」そのものが、構造的に立ち行かなくなりつつあることが背景にあります。 本セミナーでは、なぜ予測が難しい環境ではサプライチェーンが不安定になりやすいのか、なぜ善意の判断が結果として在庫や欠品につながってしまうのか、そのメカニズムを整理しながら解説します。 特定のツールやシステムの紹介を目的とするのではなく、まずはサプライチェーンを「どのように捉えるべきか」という考え方を共有することを重視しています。 そのうえで、これからのSCMに求められる、感覚や経験に頼らない計画のあり方についてご紹介します。 【このような方にオススメ】 ・在庫は増えているのに、欠品がなくならないと感じている方 ・需要変動や計画変更への対応に限界を感じている方 ・SCMや生産計画が、経営インパクトにどのように繋がっているのか整理したい方 ・人に依存しない、再現性のあるサプライチェーン運用を検討している方
イベント・セミナー 大阪府 2026/06/12 大阪府 2026/06/12 ~ノーコードツールWebアプリ開発体験~【大阪開催】Forguncyハンズオンセミナー ~ノーコードツールWebアプリ開発体験~【大阪開催】Forguncyハンズオンセミナー   本セミナーは、Forguncyの導入をご検討されているお客様向けのハンズオンセミナーです。 ・業務テンプレートを用いて、簡単に脱Excelを実現するWebアプリ開発を体験できます。 ・お客様でのノーコードツール活用やクラウド環境構築について、ご相談を承ることも可能です。 セミナー内容 1.Forguncyのご紹介 2.Forguncyクラウドサービスのご紹介 3.Forguncyを用いたWebアプリ開発を体験 4.質疑応答 5.ご相談会(15:00以降より、希望者のみ) Forguncyの特徴 ・基幹システムにはない業務をノーコードでサブシステム化できる ・システム毎に点在しているデータを集約し多重管理を解消できる ・システム内製化の人材不足とITコストの肥大化を解消できる 【ご注意】 操作用端末については、当社で準備した端末で操作していただきます。 ※ハンズオンで使用する環境はカゴヤ・ジャパンのForguncyプランのトライアル環境を提供いたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/11 オンライン 2026/06/11 総合帳票基盤ソリューション SVFで始める帳票管理DX 総合帳票基盤ソリューション SVFで始める帳票管理DX   製造業における約7割の企業では、従業員一人あたりの紙文書の処理、つまり”やらなくてもいいはずの作業”に 毎月1~2営業日失っていたりと、紙文書の使用によるアナログな対応で、現場の生産性低下を実感されています。 そんな中、「現場の運用が変えられずペーパーレス化できない」「長期保管が義務付けられている帳票も有り、保管コストや必要な帳票を探すのに時間がかかる」といった特有の課題によって、解決が難しい状況もあるかと思います。 そこで、今回は総合帳票基盤ソリューション 『SVF』を活用した帳票管理のDX化をご紹介します。 本セミナーでは帳票管理の現状から、SVFの特長や導入事例、周辺システムとの連携方法まで、実際のデモを交えてご説明いたします。 【このような方にオススメ】 ・紙帳票が多く、電子化に課題を感じている ・電子帳簿保存法やインボイス制度への対応を検討している ・法的要件等を満たす管理が必要で、運用を変えられない ・毎回の転記作業や印刷、保管など多くのコストがかかっている
イベント・セミナー オンライン 2026/06/10 オンライン 2026/06/10 TPiCS-Xで実現!生産管理DXセミナー TPiCS-Xで実現!生産管理DXセミナー   製造業の要である生産管理業務。 QCDの向上を目的とし、納期や需要の変更や急なトラブルへの対応など、包括的な管理と柔軟な対応が求められる生産管理業務において、人手での属人的な業務に限界を感じられている方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。 そこで今回は、”柔軟性”をキーワードに、生産管理システム『TPiCS-X』を通して生産管理業務をDX化し、納期や需要の変更や急なトラブルへ柔軟に対応する手法をご紹介いたします。 また、生産管理システム導入に際しての懸念点に対し、トーテックだから実現できるメリットもご紹介いたします。 【このようなお悩みをお持ちの方にオススメ】 ・生産管理業務をシステム化したい ・生産管理システムが自社の生産形態や業務にマッチするかが不安 ・他の業務と生産管理システムの連携ができるのかを知りたい 本セミナーでは、生産管理システム「TPiCS-X」を用いた業務の流れをご紹介したデモンストレーションをご覧いただけます。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/23 オンライン 2026/06/23 人材不足対策セミナー 人材不足対策セミナー   近年、日本の企業の多くが慢性的な「人手不足」に陥っています。 その中でも、製造業の就業者数は年々減少しており、深刻さを増しています。 一方で、日本の製造業は国内総生産の2割をも占める業過であり、さらに世界でもトップクラスの高度な技術が求められるという、日本の経済を支える中心企業としての役割を担っています。 そんな製造業の多くが、現在目標とされているのが「工場のDX化」ではないでしょうか。 限られた人手の中で、システムを利用することによって、事務的な作業を自動化したり、より効率よく成果を生み出すというDX化は、今や多くの企業がその推進を掲げられています。 しかし、実際にDX化を進めることができているのは、DX化を推進することができるIT人材が十分に確保できている企業のみであり、一部の企業しかDX化を進めることができていないのも事実です。 本セミナーでは、「製造業の人手不足」という大きな問題の中でも、「IT人材の不足」にフォーカスして、その対応策をノーコードツールと共にご紹介いたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/02 オンライン 2026/06/02 DX時代のデータ活用推進セミナー DX時代のデータ活用推進セミナー   近年「DX」というキーワードが飛び交い、様々な企業がDX推進を行っています。 そのDX推進の中で、重要とされているのは『データ活用』となります。 データ活用に関する取組はここ数年で増えているものの、まだまだデータ活用をしきれているのは少ないのが現実です。 「データ活用」を進めるためには、収集⇒蓄積⇒分析⇒業務改善を行うこと、”データ活用を行うステップ”を踏んでいくことが重要となります。 本セミナーではノーコードでデータ連携を実現する『ASTERIA Warp』と企業のデータ活用基盤を構築するDWH『Dr.Sum』、リアルタイムにデータを集約・可視化し、分析カイゼンに繋げられるBIダッシュボード『MotionBoard』のご紹介を通し、データ活用を進めていくためのステップをご紹介いたします。 今回は、実際にASTERIA WarpとDrSum、MotionBoardの3つのソリューションを連携させたデモンストレーションをご覧いただけます。 【このような方にオススメ】 ・それぞれのシステムがあり、データが点在している ・データはあるけれど、必要なデータの整備や管理ができていない ・可視化まで時間がかかり、分析まで行えない
イベント・セミナー オンライン 2026/06/04 オンライン 2026/06/04 SCMで叶える計画革新セミナー~需給計画と生産計画の全体最適を実現するには~ SCMで叶える計画革新セミナー~需給計画と生産計画の全体最適を実現するには~   製造現場では、製品の納期に合わせた各工程の作業手順を計画する「生産計画」を立て、日々の生産を行っています。 しかし、現状では Excelや紙ベースで管理されているケースが多く、 ・計画が属人化している ・作成に時間がかかる ・精度が低い などといった問題がよく挙げられます。 上記のような問題を解消するためには生産計画をシステム化する必要があります。 しかしその場合でも、急な計画変更への対応は困難です。 計画を組みなおしても材料不足で生産できない、在庫過多で保管コストが膨らんでしまうといった別の問題が発生するケースも少なくありません。 このような問題には、生産計画の標準化だけではなく、需給バランスを適正に保ち、在庫を適正化するいわゆる「需給計画」が重要なカギとなります。 本セミナーでは、SCMソリューション「PlanNEL」と生産スケジューラ「Asprova」のご紹介を通して、 需給計画・生産計画業務の標準化から、計画変更に柔軟に対応できる管理体制の実現方法についてご紹介いたします。 【このような方にオススメ】 ・Excelや紙ベースの計画管理から脱却したい方 ・完成品の適正在庫を検討したい方 ・部門間で情報が分断され、意思決定に時間がかかっている方 ・SCMのシステムを導入し、社内需給計画の全体最適を目指したい方
イベント・セミナー オンライン 2026/07/16 オンライン 2026/07/16 企業内検索×生成AIで業務改革【企業内検索エージェント ~情報検索の最前線~】 企業内検索×生成AIで業務改革【企業内検索エージェント ~情報検索の最前線~】   ■企業内検索×生成AIで業務改革 普段の業務の中で「あの資料、どこにあるかな…」と長い時間をかけて探したことはありませんか?頑張って探したのに、結局見つからなかった経験があるのではないでしょうか。 エンタープライズサーチ QuickSolution(クイックソリューション)を使えば、社内ファイルサーバやクラウドサービスを横断的に文書の中身まで検索して、欲しい情報に素早くアクセスできます。 また、生成AI連携(RAG)対応により、社内情報から的確に質問応答も可能です。さらに、AIエージェントが自律的に検索・評価を繰り返し、回答を生成する検索エージェントも搭載しています。 QuickSolutionは発売から25年以上の販売実績を持ち、企業内検索システム(エンタープライズサーチ)市場でシェアNo.1*を獲得、幅広い業界・業種で活用されています。本ウェビナーでは毎回1テーマを選び、製品概要、デモ、導入事例をご紹介していきます。ぜひ、気軽にご参加ください。 ■企業内検索エージェント ~情報検索の最前線~ 生成AIやAIエージェントの導入による情報取得の効率化は、迅速な意思決定を可能にするため、多くの企業で必要とされています。 QuickSolutionは生成AI連携(RAG)対応により、社内情報から的確に質問応答が可能で、検索エージェントも搭載しています。検索エージェントとは、自律的に検索・評価を繰り返して回答を生成するAIエージェントです。本ウェビナーでは、QuickSolutionの検索エージェントにより、効率的な情報検索を実現する方法を活用事例とともにご紹介します。 * シェアNo.1の出典はこちら(https://www.sei-info.co.jp/company/company-awards/#award)
イベント・セミナー オンライン 2026/05/27 オンライン 2026/05/27 【汎用ワークフロー基盤×ローコード開発基盤で、 長く安定した業務システムを】 【汎用ワークフロー基盤×ローコード開発基盤で、 長く安定した業務システムを】   組織の新たな価値創出のためのデータ利活用が注目されるなか、DXはデータの利活用を支え価値を形づくるために不可欠なものとして、ますます重要性を増しています。ところが、担い手となるIT人材の不足は深刻さを増す一方であり、組織が直面している喫緊の課題です。他方、IT業界では、この人材不足を生成AIの力で補完していこうと開発競争が進んでいます。しかしながら、品質や保守性が担保されるのかといった問題が現前化しているのも事実です。 こうしたなか、我々は現場の業務部門と手を取り合ってシステムを内製化できるローコード開発基盤を活用しながら、生成AIなど新技術をうまく採り入れていくバランスが必要と考えています。その場合、ローコード開発ツールが、高い品質と保守性を持ち合わせていることが非常に重要です。 当社では、楽々Framework3の考え方や概要と特長を説明する「製品紹介ウェビナー」と、「導入事例紹介ウェビナー」の2種類のウェビナーを開催しています。 「製品紹介ウェビナー」では、楽々Framework3の考え方やアウトラインと使い方を解説する「基本編」と、さらに楽々Framework3の特徴的な考え方を具現化しているしくみと機能をより具体的にご紹介する「基幹システム構築編」をご用意しています。「基本編」をご視聴後、より実践的な「基幹システム構築編」を続けて参加いただけますとより理解が深まり、具体的な活用シーンもイメージしていただけるものと思います。 もう一方の「導入事例紹介ウェビナー」は、導入企業様に協力を賜り、現場が抱える課題にフォーカスした事例をご紹介し、ヒントを得て実践いただけることを目的としています。 いずれもウェビナーは全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽に参加いただけ、質疑にもお答えいたします。 ぜひ、ローコード開発基盤「楽々Framework3」が持つ真の実力を確かめてください。 【汎用ワークフロー基盤×ローコード開発基盤で、 長く安定した業務システムを】 楽々WorkflowIIと楽々Framework3の連携による 承認業務の効率化・一元化のご提案 データの一元管理や業務効率化のために、またAIを活用するためにも、承認業務もデジタル化を徹底したいところです。 しかし、承認ルートが複雑で、ワークフローシステムで対応しきれず、電子化しきれない紙による申請が残っているということはないでしょうか。 また、総務人事系の申請と業務ごとのシステムの承認業務が分散してデータ連携するためには手作業が発生しているといった非効率な工程は改善が求められます。 そこで、汎用ワークフロー基盤である「楽々WorkflowII」に、ローコード開発基盤である「楽々Framework3」をかけ合わせることで、あらゆる申請の完全デジタル化推進や業務効率化のみならず、社内のワークフローを統一し、承認業務の管理を集約する方法をご紹介いたします。 基盤×基盤により、長く安定して使用できる業務基盤を柔軟に構築できる仕組みを、ぜひご覧ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/27 オンライン 2026/05/27 人材の定着と成長を促す「OJT指導力向上」セミナー 人材の定着と成長を促す「OJT指導力向上」セミナー   【対象】 ・新入社員、中途採用社員、派遣社員などの受け入れ指導にあたる現場の方 ・OJT担当者、トレーナー、チューター、教育を担う方 ・育成に不安を感じている方 ・異なる世代の指導役となるベテラン社員 【日程】 2026年5月27日(水)10:00~17:00 + 2026年7月29日(水)10:00~11:15(実践フォロー) 【概要】 売り手市場が続く今、新入社員・中途採用社員・派遣社員などの定着と成長が経営課題なっています。 そして、定着を左右するのは「初期の関わり」です。 本セミナーでは、現場での受け入れ指導にあたる方を対象に、業務指導を通じて安心感と信頼感を育むための以下の考え方とスキルを、ワークや実習を通じ身につけていただきます。 1.準備力…新しいメンバーの受け入れに必要な計画、最初に任せる仕事、チームメンバーとの指導上の役割分担 他 2.関係性構築力…世代m価値観、考え方が異なる相手との関係性を築くための考え方や関わり方 他 3.指導力…相手に合わせた動機づけ、業務の指示~出来栄えのフィードバックといった、次につながるコミュニケーションの取り方 他 【プログラム】 ・セミナー前に事前ワーク(約90分程度)お取り組みいただきます。 【5月27日(水)】 1.OJTの役割と必要とされる理由 ・OJT指導力の向上が必要とされる理由 ー人材の定着・育成が経営課題となる時代 ー近年の会社選び、働くことに対する価値観の変化 ・共育の重要性 2.居場所づくりの重要性 ・社会人経験の振り返り ・人が成長する理由、辞める理由 ・「居場所づくり」が人材定着・育成の第一歩 3.居場所づくり(前半) ・居場所づくりの全体像 ・役割の明確化ー任せる役割、仕事の意義・目的の明確化 ・自己効力感 4.居場所づくり(後半) ・社会的受容の全体像 ・他者理解度チェックシート 5.日々のは働きかけ ・OJT担当者の日々の役割 ・良い面談・よくない面談 ・面談練習 6.自分のタイプを理解する ・自分と相手のタイプ別働きかけ ・嬉しい言葉がけ・嫌な言葉がけ まとめ ・育成計画書の作成ポイント ・実践に向けて 【7月29日(75分)】 ・実践報告 ・伸びる時期、伸び悩む時期を想定した関わり ・自己宣誓 ・質疑応答 ※終了後、個別のご質問に対応いたします。 ・アクションプランづくり 【講師】 廣瀬公尚(ひろせ・まさなお)氏 ヒューマンダイナミックコンサルティング 代表 (Six Stars Consulting パートナーコンサルタント) 人材育成トレーナー・組織開発コンサルタント 経営学修士(MBA) 鹿児島大学大学院理工学研究科博士前期課程修了。 大学時代は生命科学、大学院時代は複雑系生物学を専攻し生命のメカニズムを探究する。 大学院では自らの研究の傍ら大学の先輩である京セラ創業者稲盛和夫氏の経営哲学を学ぶ稲盛アカデミーにて、稲盛氏からリーダーシップ、経営哲学、生き方について学ぶ。 稲盛氏から生命のメカニズムだけではなく、自らの使命(命の使い方)を問うことの重要性を伝えられ社会に出ることを決める。 企業研修においては、新入社員から管理職を対象とした階層別研修やキャリアデザイン、メンタルヘルス、チームビルディングなどのテーマ別研修を年間150回以上実施。 研修のフォローアップを目的として、個人面談を年間300回以上実施。 コンサルティングにおいては人材採用の強化や社内教育制度・人事評価制度の構築、組織変革に携わる。 2020年ヒューマンダイナミックスコンサルティングを設立。 「輝く人づくり 輝きが連鎖する組織づくり」をテーマに人材育成とコンサルティングを行う。 【参加費】 38,500円(税込) ※お申し込み後、担当者よりご連絡いたします。 ご請求書を発送いたしますので、お振込みをお願いします。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/28 オンライン 2026/05/28 Microsoft脆弱性レポート2026 - 俯瞰的に見る脆弱性傾向とサイバーリスクの関連性 Microsoft脆弱性レポート2026 - 俯瞰的に見る脆弱性傾向とサイバーリスクの関連性   弊社が長年協業してきた米国BeyondTrust社が、13年目となる「2026 Microsoft Vulnerabilities Report」を公開しました。 本年のレポートでは、2025年に報告されたMicrosoft製品の脆弱性をもとに、Windows、Microsoft Edge、Office、Azureなど幅広い製品群における脆弱性の傾向や、現在の攻撃者が重視するポイントについて多角的な分析が行われています。 なかでも、依然として多数を占めるリモートコード実行(RCE)や権限昇格(EoP)に加え、セキュリティ機構そのものを回避するバイパス型の脆弱性、さらに複数の脆弱性や設定不備を組み合わせて侵害へ至る“攻撃チェーン”的な傾向や、クラウドやアイデンティティ管理を含む環境全体を狙う攻撃の広がりなど、昨今のサイバーリスクの変化についても、専門家による解説や考察を交えながら取り上げています。 本WEBセミナーでは、約50ページに及ぶ同レポートの要点をもとに、Microsoft製品群における脆弱性の長期的な変化や、現在の攻撃者がどのようなポイントを重視しているのか、さらに実際の運用現場では何を優先して考えるべきなのかについて考察していきます。 単なる件数や深刻度の統計情報の共有にとどまらず、セキュリティ専門家による見解や、実際の攻撃事例・侵害傾向も踏まえながら、「今、何に備えるべきか」を見直すための手がかりとしてご活用いただければ幸いです。 弊社では、2023年より本レポートを題材としたWEBセミナーを継続して開催しており、毎回多くの反響をいただいております。過去回をご覧いただいた方にも、現在の脅威動向や攻撃者視点の変化を改めて整理する機会としてご活用いただければ幸いです。 特に次のような話題にご興味をお持ちの方にお勧めいたします。 ・Microsoft製品における脆弱性件数の長期推移と、2025年に特徴的だった傾向 ・依然として多数を占めるリモートコード実行(RCE)や権限昇格(EoP)を、専門家はどのように見ているのか ・セキュリティ機構バイパスや複数要素を組み合わせた攻撃傾向に対する考察 ・Azure、Entra ID、AI関連機能など、クラウドやアイデンティティ領域におけるリスクの変化 ・膨大な脆弱性やパッチに対し、現実的にどのような優先順位で対応すべきか 開催日時:(各回とも同一の内容です。) 2026年5月28日 木曜日 15時~15時45分 2026年5月29日 金曜日 15時~15時45分