記事 M&A・出資・協業・事業承継 ソフトバンクとアリババ、LINEに出資を打診か ソフトバンクとアリババ、LINEに出資を打診か 2014/07/31 韓国大手メディアの朝鮮日報は31日、韓国ネイバーが同社子会社を通じて展開しているモバイルメッセンジャーサービス「LINE(ライン)」について、ソフトバンク・アリババグループと戦略的提携に向けた交渉を進めていると報じた。
記事 医療業界 医療IT関係者の関心が高まる薬事法改正 医療機器のガラパゴス化懸念は払拭できるか 医療IT関係者の関心が高まる薬事法改正 医療機器のガラパゴス化懸念は払拭できるか 2014/07/28 今秋から施行される薬事法改正が、医療ITの関係者の間で、俄然関心が高まっている。同法が医療機器関連の「単体プログラム」も新たな規制対象とするからだ。オムロンヘルスケア学術技術部担当部長の鹿妻洋之氏は、「医療用データを加工して、新たな意味づけをするソフトは規制対象となりうる」と述べ、「ソフトの機能追加やバージョンアップの柔軟性が損なわれる懸念があるので、実情に応じた法規制が行われるようにIT業界は働きかけを続けるべきだ」と主張した。
記事 経営戦略 航空業界の革命児トニー・フェルナンデス氏が語る、新規ビジネス成功の秘訣 航空業界の革命児トニー・フェルナンデス氏が語る、新規ビジネス成功の秘訣 2014/07/28 Air AsiaグループCEOのトニー・フェルナンデス氏といえば、「誰もが手軽に空の旅を楽しめるように」という理念のもと、常識を打ち破るLCC(Low Cost Carrier)として、価格破壊を巻き起こした航空業界の革命児として知られている。同氏は、もともと音楽関係の出身で、ワーナーミュージックで東南アジア地域のマネージャーや副社長を務めた経験をもつ。日本文化にも造詣が深く、中森明菜やX Japanなど日本のアーティストをアジアにプロモートした。まったく航空業界に無縁だった同氏が、いかに参入障壁の高い航空業界の壁を破ってきたか、とても興味深いところだ。この革命児がアジアの航空業界にもたらしたものは一体何か?先ごろ開催された新経済サミット2014に登場した同氏は、自らの口から成功の秘訣について語りはじめた。
記事 製造業界 三菱商事、オーストラリアの軽油輸入販売事業に参入 三菱商事、オーストラリアの軽油輸入販売事業に参入 2014/07/22 三菱商事は22日、オーストラリアに軽油の輸入ターミナルを建設・保有し、軽油輸入販売事業に参入することを発表した。
記事 医療業界 医療機器の貿易赤字は7,000億円、IT活用や改正薬事法は是正の突破口となるか? 医療機器の貿易赤字は7,000億円、IT活用や改正薬事法は是正の突破口となるか? 2014/07/17 安倍政権が掲げる日本の成長戦略では、医療機器が成長産業の一つと位置づけられている。とりわけ、経済産業省は、ITなどを活用した医療機器・システムの研究開発事業に力を入れ、2014年度予算で35億円を新たに投じる。一方、医療機器産業の海外進出に向けた環境整備の一環として、今秋に改正薬事法(医薬品医療機器等法)が施行される。医療用ソフトの規制対象化への対応、規制外医療用ソフトの業界自主ルール作りも進められている。
記事 グローバル・地政学・国際情勢 日本IBM、金融業と製造業のASEAN進出を支援するグローバル・ビジネス戦略室を設置 日本IBM、金融業と製造業のASEAN進出を支援するグローバル・ビジネス戦略室を設置 2014/07/14 日本IBMは14日、ASEANへの進出やビジネス拡充を進める金融業や製造業の企業を支援するため、金融業向けには4月にシンガポールに、製造業向けには7月にバンコクに「グローバル・ビジネス戦略室」を設置したと発表した。
記事 製造業界 三菱商事、ミャンマーでタイヤ事業に参入 ブリヂストン製品販売へ 三菱商事、ミャンマーでタイヤ事業に参入 ブリヂストン製品販売へ 2014/07/09 三菱商事は8日、ミャンマーのSerge Pun & Associates(以下、SPAグループ)と、ブリヂストンおよびそのグループ会社が製造するタイヤの販売・マーケティング支援を目的とする合弁会社を設立することを発表した。
記事 デザイン経営・ブランド・PR 広告業界の世界ランキング:欧米四強を追う電通、新興国・ITで勝てるか 広告業界の世界ランキング:欧米四強を追う電通、新興国・ITで勝てるか 2014/07/09 メガブランドの世界展開、ネット広告やデジタルマーケティングの普及、先進国市場の飽和などを背景に、広告業界ではグローバル化が急速に進んでいる。世界をリードしてきた欧米勢は経営統合でも先行。今は英国のWPPを筆頭とした四大メガ・エージェンシーグループが、広告業界を支配している。さらに、最終的には物別れに終わったが、メガ・エージェンシー同士の合併報道も大きな話題を呼んだ。こうした動きに対して、猛追を見せているのが日本の電通だ。世界的なM&A合戦には乗り遅れてしまった同社だが、13年には英国のイージスを買収、急速に巻き返しを図っている。
記事 M&A・出資・協業・事業承継 新社名は「Eteris(エタリス)」、東京エレクトロンと米アプライドマテリアルズ統合で 新社名は「Eteris(エタリス)」、東京エレクトロンと米アプライドマテリアルズ統合で 2014/07/08 東京エレクトロンと米Applied Materials(アプライド マテリアルズ、以下AMAT)は8日、両社の経営統合により誕生する新会社の社名を「Eteris」(エタリス)にすると発表した。東京エレクトロンとAMATは2013年に経営統合を発表。2012年の半導体製造装置市場で世界1位(AMAT)と世界3位(東京エレクトロン)による大型合併として注目されていた。
記事 グローバル・地政学・国際情勢 宮城県仙台市からITを世界へ、トライポッドワークス佐々木賢一 社長の挑戦 宮城県仙台市からITを世界へ、トライポッドワークス佐々木賢一 社長の挑戦 2014/07/08 東日本大震災において、ITを活用して東北地区の復興活動にいち早く取り組み、一躍脚光を浴びたのが宮城県仙台市に本社を構えるトライポッドワークスだ。同社社長の佐々木賢一氏は、全国のIT企業と東北地区の企業とが連携し、継続的な復興支援を行う「ITで日本を元気に!」というボランティアベースの活動に今も取り組んでいる。自らが関わる業界、地域、人々などとの関係を大事にしながら、ビジネスもシンクロさせつつ、相互にサポートしあいながら、共に成長するということを念頭においた「三脚=トライポッド」の考え方、そして地場に根付きながらも世界を見据えたビジネス展望を持つ佐々木社長にその取り組みを聞いた。
記事 グローバル・地政学・国際情勢 大日本印刷、台湾のC2と業務提携しデジタルサイネージによる広告事業開始 大日本印刷、台湾のC2と業務提携しデジタルサイネージによる広告事業開始 2014/06/23 大日本印刷は、インストアメディア(POPやポスターなどの店舗内広告宣伝物)を利用した広告事業で台湾大手のC2と業務提携し、台湾に進出している日本企業などを対象に広告配信事業を開始した。
記事 新規事業開発 トーマツ、官民協働の農産物輸出拡大プロジェクトに参画 トーマツ、官民協働の農産物輸出拡大プロジェクトに参画 2014/06/17 有限責任監査法人トーマツ(以下、トーマツ)は17日、農業の成長産業化に向けた「グローバル需要を取り込む新たな農業事業モデルの構築」を開始すると発表した。
記事 リーダーシップ 世界CEO意識調査から読み解く、日本がグローバル競争で勝ち抜くための3つのポイント 世界CEO意識調査から読み解く、日本がグローバル競争で勝ち抜くための3つのポイント 2014/06/17 PwCは、「第17回世界CEO意識調査」の結果を1月21日のダボス会議に合わせて発表した。この調査結果をもとに、プライスウォーターハウスクーパースは日本企業のCEOの回答結果を「第17回世界CEO意識調査 日本分析版」として公表。世界68カ国の主要企業のCEO1344名、うち日本のCEO127名の回答を紐解いた結果、世界と日本のCEOとの意識にはどのような共通点、あるいは違いがあるのか。プライスウォーターハウスクーパース 代表取締役社長 椎名 茂氏が語った。
記事 グローバル・地政学・国際情勢 海運業界の世界ランキング:商船三井・日本郵船らは巨大化する欧州勢にどう対抗? 海運業界の世界ランキング:商船三井・日本郵船らは巨大化する欧州勢にどう対抗? 2014/06/13 価格競争の激化で、海を越えたアライアンスや経営統合が進む海運業界。伝統的に欧米が強く、コンテナ部門ではM&Aを積極化している欧州勢が上位を占める。もっとも、中国や台湾、韓国などアジア勢の追い上げも激しい。かつて「海運王国」と呼ばれた日本も気を吐くが、商船三井(MOL)、日本郵船(NYK)、川崎汽船(K-LINE)の御三家はいま、世界でどのポジションにいるのか。海運業界のグローバルランキングを見てみよう。
記事 新規事業開発 ヤフー、米国現地法人「YJ America」設立 米スタートアップ企業の日本参入支援へ ヤフー、米国現地法人「YJ America」設立 米スタートアップ企業の日本参入支援へ 2014/06/04 Yahoo! JAPAN(以下、ヤフー)は4日、米国に100パーセント子会社の現地法人「YJ America, Inc(以下、YJ America)」を設立し、業務を開始したことを発表した。
記事 金融業界 武蔵野銀行がセコム、ALSOKと業務提携 海外向けセキュリティサービス提供へ 武蔵野銀行がセコム、ALSOKと業務提携 海外向けセキュリティサービス提供へ 2014/06/02 武蔵野銀行は2日、セコムならびに綜合警備保障(以下、ALSOK)と、海外でのセキュリティサービス等に関するビジネスマッチング契約を締結したことを発表した。
記事 グローバル・地政学・国際情勢 「注目の新興市場はイラン、メキシコ」 イアン・ブレマー氏が語る、世界4大メガトレンド 「注目の新興市場はイラン、メキシコ」 イアン・ブレマー氏が語る、世界4大メガトレンド 2014/06/02 4月25日、「PwC グローバルメガトレンドフォーラム」が実施された。スペシャルセッションでは、ユーラシア・グループ社長で国際政治学者でもあるイアン・ブレマー氏が登壇。「世界の10大リスクとGゼロ後の世界」と題して講演を行った。「Gゼロ」とは、日米欧の主要7カ国で構成するG7、新興国を加えたG20が機能しない主導国のない世界を意味するブレマー氏が提唱した言葉だ。ブレマー氏は、2008年から2013年までの世界における経済危機を振り返るとともに、2014年以後に注意を払うべき諸問題について語った。
記事 IoT・M2M・コネクティブ 【特集】ロボットと創る未来 【特集】ロボットと創る未来 2014/06/01 M2M、モノのインターネット(IoT)といったキーワードが注目される中、AmazonがロボットメーカーKiva Systemsを、GoogleがSHAFTを買収するなど、世界規模でロボットの開発競争が激化している。国内でもソフトバンクグループが、ロボット事業への本格参入し、感情認識パーソナルロボットPepper(ペッパー)、ロボット制御ソフトウェア「V-Sido OS(ブシドー・オーエス)」を相次いで発表するなどその動きが活発になってきた。急激に進むロボット開発競争の波は人間の未来に何をもたらすのか?各社の動きとその技術を、レポートする。
記事 新規事業開発 森川亮社長が語るLINE流イノベーション、お金か人か?利益かサービスか? 森川亮社長が語るLINE流イノベーション、お金か人か?利益かサービスか? 2014/05/29 最近では「イノベーション」という言葉が普通に使われるようになった。しかし、それを実現するのは並大抵ではない。ある意味でイノベーションは“クレージー”なものであり、誰もが信奉できるものではないかもしれない。しかし、この変化の激しい時代にイノベーションを起こさなければ、企業は生き残ることはできないだろう。世界で4億人のユーザーを抱え、快進撃を続けるLINEの森川亮氏が、企業内でイノベーションを阻む課題、イノベーションを実現する文化や環境づくりについて語った。
記事 セキュリティ総論 日本版NCFTAや内閣サイバーセキュリティ官も登場、国家間のセキュリティ協力体制は? 日本版NCFTAや内閣サイバーセキュリティ官も登場、国家間のセキュリティ協力体制は? 2014/05/28 前回、サイバー防衛が、日本政府にとって高い関心を集めるテーマとなっていること、情報通信、エネルギー政策などのインフラやシステムに対する最大の脅威であり、一種の“テロ”としてみなされ、認識されていることについて解説した。今回も、ナショナル・レジリエンス(国土強靱化)におけるサイバー防衛・サイバー戦/サイバーリスクの位置づけについて、日本国内の動き、日本と米国やASEANなど同盟・友邦諸国間の動きをレクチャー形式でとりあげ、その現状・対策についてさらに掘り下げていくことにする。
記事 グローバル・地政学・国際情勢 DNP、ベトナム最大手MKSとICカード分野で業務提携 DNP、ベトナム最大手MKSとICカード分野で業務提携 2014/05/23 大日本印刷(以下、DNP)は23日、ベトナムのカードおよびビジネスフォーム製造・販売最大手のMKSmart社(以下、MKS)と3月27日付で業務・資本提携を行うことで合意したことを発表した。
記事 物流管理・在庫管理・SCM クロネコヤマトのIT戦略、進化を続ける「宅急便」とそれを支える「NEKO」システム クロネコヤマトのIT戦略、進化を続ける「宅急便」とそれを支える「NEKO」システム 2014/05/22 大正8年(1919年)創業、クロネコヤマトでよく知られるヤマトグループ。1976年には「宅急便」を開始し、初日に11個だった荷物取り扱い数は、今や年間16億6500万個にまで拡大した。2013年3月度の売上高は1兆2823億円にのぼり、同年7月にはさらなる進化を目指してバリュー・ネットワーキング構想を発表した。ヤマトホールディングス IT戦略担当 シニアマネージャー/ヤマト運輸 情報システム部長の田中従雅氏は「この取り組みは、ヤマトグループの中で創業以来3回めとなるイノベーション」と語り、「顧客視点のソリューションとコスト競争力に裏付けされた顧客満足を実現する」と強調した。いまやネット通販などでも重要な物流網を支えるIT基盤はどう進化を遂げているのだろうか。
記事 新規事業開発 シリコンバレー出身、PinterestとYelpの創業者は何を考え起業したのか シリコンバレー出身、PinterestとYelpの創業者は何を考え起業したのか 2014/05/19 新経済サミット2014のセッション「新しいソーシャルネットワークがもたらすイノベーション~急成長を遂げた新鋭起業家が語る成長の秘訣とグローバル戦略」に登壇したのは、そんな異なる原点を持つ二人の起業家だ。画像共有型SNS「Pinterest」と地域情報口コミサイト「Yelp」の創業者が、「新経済サミット2014」のセッションに登場した。欧米で抜群の知名度を誇るブランドサイトへと成長させた若き起業家は、何を考え、起業したのか。現代の起業家の姿に迫る。
記事 経営戦略 楽天、サイバーエージェント、GMO、グリーのトップが目指す 日本発メガベンチャー創出 楽天、サイバーエージェント、GMO、グリーのトップが目指す 日本発メガベンチャー創出 2014/05/16 楽天の三木谷 浩史氏が代表理事を務める新経済連盟は4月14日、内閣府特命担当大臣の甘利 明大臣宛に「イノベーション振興」に関する緊急提言を提出した。これに先立って開催された新経済サミット2014の最終セッション「パネルディスカッションDAY2総括」では、日本を代表するベンチャー企業のトップが登壇し、日本においてベンチャー・イノベーションを促進するための施策について深掘りがなされていた。三木谷氏、GMOインターネットの熊谷 正寿氏、サイバーエージェントの藤田 晋氏、グリーの田中 良和氏は、それぞれが持つイノベーション促進に対する考えを語った。
記事 経営戦略 グーグルのIoT戦略とは?アジア発イノベーション企業はモバイルで世界を変えるか グーグルのIoT戦略とは?アジア発イノベーション企業はモバイルで世界を変えるか 2014/05/15 世界の中で最も人口の多いアジア太平洋地域は、破壊的なイノベーションの発信地となり、世界を変えていく可能性を秘めている。モバイルが普及し、インターネットで誰もがつながる時代。それは人からモノの世界へ、すなわちIoT(Internet of Things)の時代に移り、再び革新的な技術やサービスが生まれようとしている。中国SNS大手のRenren(人人網)の創業者でCEOのジョセフ・チェン氏、カカオトークの共同CEOであるイ・ソクウ氏、そしてグーグル アジア地域社長のカリム・テムサマニ氏と、いまアジアで破壊的なイノベーションに取り組む企業のトップが新経済連盟・NES2014で集まり、熱弁を奮った。
記事 災害対策(DR)・事業継続(BCP) 世界最大の鉄鋼総合商社メタルワン、アリエル・ネットワークの「安否確認アプリ」導入 世界最大の鉄鋼総合商社メタルワン、アリエル・ネットワークの「安否確認アプリ」導入 2014/05/14 アリエル・ネットワーク(以下、アリエル)は14日、鉄鋼総合商社のメタルワンにおいてビジネスアプリケーション「安否確認アプリ」が採用、導入されたことを発表した。
記事 M&A・出資・協業・事業承継 オムニコムとピュブリシス、合併解消 世界最大のメガエージェンシー誕生ならず オムニコムとピュブリシス、合併解消 世界最大のメガエージェンシー誕生ならず 2014/05/12 世界の広告市場で売上高2位の米オムニコムグループと、同3位の仏ピュブリシスグループは8日(現地時間)、2013年7月に発表していた両社の合併計画を撤回すると発表した。
記事 新規事業開発 シリコンバレーで活躍する起業家が語った成功する人の行動原理 「動いてから考える」 シリコンバレーで活躍する起業家が語った成功する人の行動原理 「動いてから考える」 2014/05/09 シリコンバレーが未だに注目される理由はどこにあるのだろうか。日本でも、シリコンバレーのような環境は作れるのだろうか?新経済サミット 2日目のセッション「シリコンバレーの日本人」では、エバーノート日本法人 会長 外村仁氏、ソースネクスト 代表取締役社長 松田憲幸氏、WHILL 共同創業者兼CEO 杉江理氏、Treasure Data, Inc. CEO兼共同創業者 芳川裕誠氏、WiL 共同創業者CEO 伊佐山元氏の、シリコンバレーで活躍する5名の起業家がパネリストとなり、シリコンバレーの魅力、シリコンバレーで苦労したこと、日本人がシリコンバレーで活躍するための条件などについてディスカッションを繰り広げた。
記事 グローバル・地政学・国際情勢 「グローバルITガバナンス」の先進事例と成功要件<後編> 「グローバルITガバナンス」の先進事例と成功要件<後編> 2014/04/25 前回から2回にわたって、グローバルITガバナンスに関わる国内、海外の大手企業10社の事例調査結果を紹介しています。今回は、事例調査から浮かび上がった、グローバルITガバナンス確立の成功要件を紹介します。
記事 設備投資 三菱商事がミャンマーで新会社「MCEM社」を設立 エレベーター関連事業に参画へ 三菱商事がミャンマーで新会社「MCEM社」を設立 エレベーター関連事業に参画へ 2014/04/22 三菱商事は22日、ミャンマーの民間企業グループ大手であるSerge Pun & Associates Ltd.(以下、SPA社)グループと共同で新会社を設立し、三菱電機製エレベーター及びエスカレーター関連事業に参画することを発表した。