イベント・セミナー オンライン 2026/08/18 オンライン 2026/08/18 DX時代に不可欠な"データ連携"とは? 0からわかるデータ連携解説セミナー DX時代に不可欠な"データ連携"とは? 0からわかるデータ連携解説セミナー   売上データ、顧客データ、人事データなど、企業は数多くのデータを扱っていますが、それらのデータは、データベースやクラウドサービス、ファイルなど、用途に合わせてさまざまな場所で管理・保管されています。異なる保管場所にあるデータを組み合わせて有効活用するために必要なのがデータ連携です。 本セミナーでは、データ活用や業務の自動化、さらにはDXの実現にもつながるデータ連携について解説するとともに、連携手法やツール導入のメリットについてご紹介いたします。 「システムが乱立していて多重入力の手間がかかる」「散在しているデータを有効活用したい」など、データ連携に課題をお持ちの方に向けたセミナーです。データ連携の基礎の基礎からご紹介する内容となっておりますので、お気軽にご参加ください。 質疑応答も行いますので、セミナーで聞きたい内容やご質問がございましたら、申込フォーム下部の「質問とコメント」欄にご記入ください。当日もご不明点をQ&A機能からご質問いただけます。
イベント・セミナー オンライン 2026/09/29 オンライン 2026/09/29 30分で丸わかり!シェアNo.1 データ連携ツール「ASTERIA Warp」紹介セミナー 30分で丸わかり!シェアNo.1 データ連携ツール「ASTERIA Warp」紹介セミナー   「ASTERIA Warp」は、Excelから業務システム、クラウドサービスまで、100種類以上のデータソース間の複雑な連携やデータ変換を、ノーコード&高速開発で簡単に実現する19年連続国内シェアNo.1(*)のデータ連携ツールです。10,000社以上の導入実績を誇り、システム間連携や、データ分析・マスターデータ管理を行う際のデータ統合、業務自動化・効率化など、多様な用途でご活用いただいています。 本セミナーでは、機能や活用例を中心に「ASTERIA Warp」の特長をご紹介いたします。質疑応答も行いますので、セミナーで聞きたい内容やご質問がございましたら、申込フォーム下部の「質問とコメント」欄にご記入ください。当日もご不明点をQ&A機能からご質問いただけますので、お気軽にお問い合わせください! ▽ ASTERIA Warp 製品紹介サイト https://www.asteria.com/jp/warp/ * テクノ・システム・リサーチ「2025年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」による
イベント・セミナー オンライン 2026/09/08 オンライン 2026/09/08 30分で丸わかり!シェアNo.1 データ連携ツール「ASTERIA Warp」紹介セミナー 30分で丸わかり!シェアNo.1 データ連携ツール「ASTERIA Warp」紹介セミナー   「ASTERIA Warp」は、Excelから業務システム、クラウドサービスまで、100種類以上のデータソース間の複雑な連携やデータ変換を、ノーコード&高速開発で簡単に実現する19年連続国内シェアNo.1(*)のデータ連携ツールです。10,000社以上の導入実績を誇り、システム間連携や、データ分析・マスターデータ管理を行う際のデータ統合、業務自動化・効率化など、多様な用途でご活用いただいています。 本セミナーでは、機能や活用例を中心に「ASTERIA Warp」の特長をご紹介いたします。質疑応答も行いますので、セミナーで聞きたい内容やご質問がございましたら、申込フォーム下部の「質問とコメント」欄にご記入ください。当日もご不明点をQ&A機能からご質問いただけますので、お気軽にお問い合わせください! ▽ ASTERIA Warp 製品紹介サイト https://www.asteria.com/jp/warp/ * テクノ・システム・リサーチ「2025年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」による
イベント・セミナー オンライン 2026/08/25 オンライン 2026/08/25 30分で丸わかり!シェアNo.1 データ連携ツール「ASTERIA Warp」紹介セミナー 30分で丸わかり!シェアNo.1 データ連携ツール「ASTERIA Warp」紹介セミナー   「ASTERIA Warp」は、Excelから業務システム、クラウドサービスまで、100種類以上のデータソース間の複雑な連携やデータ変換を、ノーコード&高速開発で簡単に実現する19年連続国内シェアNo.1(*)のデータ連携ツールです。10,000社以上の導入実績を誇り、システム間連携や、データ分析・マスターデータ管理を行う際のデータ統合、業務自動化・効率化など、多様な用途でご活用いただいています。 本セミナーでは、機能や活用例を中心に「ASTERIA Warp」の特長をご紹介いたします。質疑応答も行いますので、セミナーで聞きたい内容やご質問がございましたら、申込フォーム下部の「質問とコメント」欄にご記入ください。当日もご不明点をQ&A機能からご質問いただけますので、お気軽にお問い合わせください! ▽ ASTERIA Warp 製品紹介サイト https://www.asteria.com/jp/warp/ * テクノ・システム・リサーチ「2025年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」による
イベント・セミナー オンライン 2026/08/04 オンライン 2026/08/04 30分で丸わかり!シェアNo.1 データ連携ツール「ASTERIA Warp」紹介セミナー 30分で丸わかり!シェアNo.1 データ連携ツール「ASTERIA Warp」紹介セミナー   「ASTERIA Warp」は、Excelから業務システム、クラウドサービスまで、100種類以上のデータソース間の複雑な連携やデータ変換を、ノーコード&高速開発で簡単に実現する19年連続国内シェアNo.1(*)のデータ連携ツールです。10,000社以上の導入実績を誇り、システム間連携や、データ分析・マスターデータ管理を行う際のデータ統合、業務自動化・効率化など、多様な用途でご活用いただいています。 本セミナーでは、機能や活用例を中心に「ASTERIA Warp」の特長をご紹介いたします。質疑応答も行いますので、セミナーで聞きたい内容やご質問がございましたら、申込フォーム下部の「質問とコメント」欄にご記入ください。当日もご不明点をQ&A機能からご質問いただけますので、お気軽にお問い合わせください! ▽ ASTERIA Warp 製品紹介サイト https://www.asteria.com/jp/warp/ * テクノ・システム・リサーチ「2025年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」による
イベント・セミナー 東京都 2026/07/29 東京都 2026/07/29 Check Point Advantage 2026 Check Point Advantage 2026   AIが変えるサイバー攻防の均衡ーーあなたの企業は、対応できていますか? 攻撃者はAIを武器に、フィッシングを巧妙化し、脆弱性を瞬時に突いてきます。 従業員の生成AIの利用は可視化されないまま広がり、AIエージェントは新たなリスクの入口となっています。 「守れている」という確信を、今の企業は持てているでしょうか。AIが攻撃者の武器となった今、守る側も戦略の再定義が迫られています。 Check Point Advantage Tokyo 2026 は、AI変革時代のセキュリティに真剣に向き合う、全てのセキュリティ担当者のためのイベントです。 グローバルエキスパート、様々なゲストが登壇。 AI時代の攻防の実態から、自律的なネットワーク運用、フィッシング対策の最前線まで、明日の業務に直結する知見をお届けします。 セッション後は懇親会も開催。スピーカーや参加者との対話から、新たな気づきをお持ち帰りください。 安心してAIを解き放つーーその答えが、ここにあります。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/23 オンライン 2026/07/23 【環境変化に即応する製造業へ】原価・調達・設備を即時につなぐ経営基盤の作り方 【環境変化に即応する製造業へ】原価・調達・設備を即時につなぐ経営基盤の作り方   原材料価格の高騰や部材調達の遅れが日常化する中、「影響が分かるのは月次締め後」という管理サイクルでは、気づいたときにはすでに利益が削られています。外部環境が秒単位で変わる時代に、社内の管理が月単位のままでは、コスト変動への即断は実現できません。 原価・調達・生産・設備保全の情報がシステムごとに分断され、現場の変化が経営判断に届くまでに時間がかかる。この構造的な問題を放置すれば、変化即応経営への道は遠のくばかりです。 本セミナーでは、製造業向け基幹システム「mcframe7」とワークフロー基盤「ServiceNow」を組み合わせ、単価変更の即時承認・反映から設備停止の損失可視化まで、現場の変化を今すぐ経営判断に直結させる仕組みをご紹介します。
記事 AI・生成AI アンソロピック製AIの輸出規制にサイバーセキュリティ専門家らが抗議の公開書簡を発表 アンソロピック製AIの輸出規制にサイバーセキュリティ専門家らが抗議の公開書簡を発表 2026/06/16 1 6月12日(米国現地時間)に発動した、米アンソロピックの最新モデル「Fable 5」および「Mythos 5」に対する米政府の輸出規制を受け、約100名のサイバーセキュリティ専門家が14日、措置の撤回を求める公開書簡を発表した。専門家らは、防衛側から強力なツールを奪う本規制はサイバー防衛能力を低下させる危険な措置であると警告している。
記事 ドローン テラドローン、ウクライナ防衛ドローン企業2社を買収、実戦データで日本の防衛強化へ テラドローン、ウクライナ防衛ドローン企業2社を買収、実戦データで日本の防衛強化へ 2026/06/16 12 産業用ドローン開発のテラドローンは15日、ウクライナの防衛関連企業2社を買収し、連結子会社化したと発表した。取得対象は迎撃ドローンを開発するウィニーラボとアメイジング・ドローンズで、経営権の獲得により実戦データを活用したシステム開発を急ぎ、グローバル市場での事業展開を本格化させる。
記事 人材管理・育成・HRM 【DXの現在地】無視できない“中小と大企業の溝”…企業が抱える構造的な壁とは 【DXの現在地】無視できない“中小と大企業の溝”…企業が抱える構造的な壁とは 2026/06/16 4 情報処理推進機構(IPA)は、2026年5月に「DX推進指標 自己診断結果 分析レポート(2025年版)」を公表しました。「DX推進指標」の成熟度レベルの自己診断結果を取りまとめた本レポートの発行は2019年版以降、毎年行われており、今回は7回目となります。本稿では、当該レポートを基に「日本企業DXの現在地」を、特徴的な変化点と構造的課題の2つの視点から整理します。
動画 製造業セキュリティ 製造現場のセキュリティ課題をワンストップで解決 製造現場のセキュリティ課題をワンストップで解決 2026/06/16 OTセキュリティの現場で直面する課題の中で、優先して取り組むべき課題について、現状の把握から対策に至る流れを多数のお客様とのワークショップや導入経験に基づき解説いたします。 ※ SBクリエイティブ株式会社 (ビジネス+IT) 主催 2026年4月21日 「製造DX時代のOTセキュリティ」より
動画 デジタルマーケティング総論 NTTドコモビジネスの事例に学ぶ、B2B CX成功の方程式 ― テクノロジーと伴走支援で壁を越えた実践プロセス NTTドコモビジネスの事例に学ぶ、B2B CX成功の方程式 ― テクノロジーと伴走支援で壁を越えた実践プロセス 2026/06/16 顧客が主導権を持つ時代、点在する顧客の声を統合し、組織の壁を越えてアクションに繋げる仕組みが不可欠です。複雑な意思決定・複数ステークホルダー・データ活用の壁――B2B特有の壁を、CRMとの基盤連携とNTTドコモビジネスXの段階的支援で乗り越えた成功プロセスを、導入企業が語ります。 ※ SBクリエイティブ株式会社 (ビジネス+IT) 主催 2026年4月22日 「カスタマーエクスペリエンス 2026 春」より
ホワイトペーパー BI・データレイク・DWH・マイニング 三井住友トラストグループはサイロ化をどう打破した? 金融業界の厳格要件に挑む 三井住友トラストグループはサイロ化をどう打破した? 金融業界の厳格要件に挑む 2026/06/16 三井住友トラストグループのデジタル戦略子会社として設立されたTrust Base。同社では事業部ごとにデータがサイロ化し、データ連携の非効率性という課題を抱えていた。そこで、グループ全体をつなぐ「データファブリック」構想を立ち上げ、金融業界の厳格な要件を満たす、セキュアで運用負荷の低い新たなデータ基盤を導入。これによりグループ全体のデータ連携を実現し、数カ月かかっていたデータ整理工数を約1カ月にまで短縮するなど、さまざまな効果をもたらした。その詳細な取り組みについて解説する。
ホワイトペーパー BI・データレイク・DWH・マイニング 年間「400時間削減」パナソニック コネクト、バラバラのデータ基盤をどう統一した? 年間「400時間削減」パナソニック コネクト、バラバラのデータ基盤をどう統一した? 2026/06/16 多彩な分野でB2Bソリューションを提供するパナソニック コネクト。さまざまな企業を傘下におさめ、複数の事業部を展開するが、それぞれ独立性が強く、マーケティングにおけるデータ活用がばらついていた。そのため、事業部間での施策比較や分析スキルの共有が難しく、一貫した顧客体験の提供も困難であった。そこで、データ利活用の平準化のため新たな基盤を構築。部門横断での顧客情報を統合し、データ共有にかかる時間を年間400時間削減、月4時間かかっていた主要指標の集計を約10分へと劇的に短縮、あわせて顧客体験の向上も実現した。本資料では、その詳細を解説する。
ホワイトペーパー BI・データレイク・DWH・マイニング 三菱UFJ信託銀行ら3社が辿り着いた「答え」、データ共有はなぜ進まなかったのか? 三菱UFJ信託銀行ら3社が辿り着いた「答え」、データ共有はなぜ進まなかったのか? 2026/06/16 三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)において信託機能を担うのが、三菱UFJ信託銀行を中核とする企業グループだ。同グループの3社は、データソースの増加に伴う管理工数の増大、データサイロ化による分析の効率低下、外部とのデータ共有の困難さなど、それぞれデータ利活用の課題を抱えていた。そこで3社は新たなデータ基盤の構築に着手。各社が独自に課題解決を図る中、同じデータ基盤の採用に至り、スムーズなデータ共有の実現、コスト削減、パフォーマンス向上などの効果を得たという。厳格な金融要件下でいかにしてデータを統合し、現場の利活用を促進したのか。本資料で詳しく解説する。
ホワイトペーパー AI・生成AI さらば手作業…「非構造化データ」をAIエージェントに活用するための「10ステップ」 さらば手作業…「非構造化データ」をAIエージェントに活用するための「10ステップ」 2026/06/16 全世界で爆発的に増え続けるデータのうち、約90%はテキストや画像、音声などの「非構造化データ」である。従来の非構造化データの分析は手作業が中心で、複雑かつコストがかかっていたが、生成AIやAIエージェントの登場により、活用のハードルは大きく下がっている。ただし、そこから真の価値を生み出すためには、AI活用に向けてデータを整備する必要がある。本資料では、データ整備のための「10のステップ」や、複数のデータ形式を組み合わせてインサイトを引き出す「マルチモーダルAI」の実践方法、強固なデータ基盤を構築し管理するためのベストプラクティスなどを解説する。
ホワイトペーパー AI・生成AI PoC止まりはもう終わり、「AIエージェント」の大規模展開「3パターン」の成功法則 PoC止まりはもう終わり、「AIエージェント」の大規模展開「3パターン」の成功法則 2026/06/16 生成AIの次の段階として、自律的にタスクを実行する「AIエージェント」への注目が高まる中、すでに業務で活用し、価値を実感している企業も現れている。一方で、多くの企業は概念実証(PoC)の段階にとどまる状況だ。そこで本資料では、AIエージェントの本番環境展開に向けて、データエージェント、対話型エージェント、マルチエージェントシステムという3タイプの特徴や構築パターンを解説する。また、エンターテイメント業界で信頼度の高いデータを提供するLuminateのAIエージェント活用事例なども紹介する。
ホワイトペーパー AI・生成AI 顧客体験が激変する「AIエージェント」実装ガイド、導入の課題と成功への5ポイント 顧客体験が激変する「AIエージェント」実装ガイド、導入の課題と成功への5ポイント 2026/06/16 自律的にタスクを実行する「AIエージェント」が顧客体験に変革をもたらしている。すでに活用している企業では、パーソナライズされたサービス提供やカスタマーサポート効率化などを実現し、顧客満足度と定着率の向上といった効果を得ている。こうした背景から、82%の組織が今後3年以内の導入を計画しているが、既存システムとの統合、セキュリティ、ガバナンスの確立などの課題に直面している。本資料では、AIエージェントの基本知識から、既存システムとの統合やバイアスなどの倫理的課題を克服するための戦略、具体的な実装方法までを解説する。
ホワイトペーパー 金融セキュリティ 「正規ログイン」で口座は奪われる──被害額86億円「モバイル不正送金」の防ぎ方 「正規ログイン」で口座は奪われる──被害額86億円「モバイル不正送金」の防ぎ方 2026/06/16 2024年、日本のインターネットバンキングにおける不正送金の被害額は約86億だった。警察庁によれば、その原因の多くがフィッシングによる認証情報の詐取だとされる。つまり、正規ログイン後の不正であり、もはや認証情報だけ保護しても不十分だ。ログイン後の操作すべてを監視して、不正を検知・防止する仕組みの構築が急務となっている。特に重要なのは、取引の中心となっているモバイル金融アプリにおける対策だ。本資料では、モバイル固有の対策について「アクセスと認証の強化」「モバイル顧客セッションの保護」などの5つのポイントと、無理なく対策を進める3つのステップを解説する。
記事 UX・UI・デザイン B2B企業の65%が「CX後進」、NTTドコモビジネスが3つの壁を越えた実践法 B2B企業の65%が「CX後進」、NTTドコモビジネスが3つの壁を越えた実践法 2026/06/16 B2BにおけるCX(顧客体験)改善の重要性が叫ばれる一方で、実務者の65%が自社の取り組みを「調査中」または「開始した段階」と評価していることが明らかになった。データはあっても活かせない、改善しようにも組織の壁が立ちふさがる──。この現実に真正面から向き合い、段階的に壁を突破してきたNTTドコモビジネスの実践プロセスに迫る。
記事 製造業セキュリティ DXで“工場停止リスク”が急拡大…OTセキュリティは「見える化だけ」では守れない DXで“工場停止リスク”が急拡大…OTセキュリティは「見える化だけ」では守れない 2026/06/16 DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進は、製造現場に革新をもたらす一方で、「工場のネットワーク化」という新たなサイバーリスクを生み出した。ひとたびインシデントが起きれば、被害は情報漏えいにとどまらず、サプライチェーン全体を巻き込んだ「操業停止」という致命的な事態に直結する。事業継続を揺るがすこうした危機を防ぐために、いま現場が直面する課題と取り組むべき対策の要点をひもとく。
記事 IT戦略・IT投資・DX 【特集】生成AI時代を勝ち抜く「データ戦略」の再構築 【特集】生成AI時代を勝ち抜く「データ戦略」の再構築 2026/06/16 生成AIの進化により、企業の競争軸は「AIを使うか」から「AIを使いこなせるデータを持つか」へと移行している。だが現実には、データの分断、ガバナンスの未整備、人材不足といった課題が立ちはだかり、AI活用は思うように進んでいない。 本特集では、AIエージェントの実装からAI-readyな組織への変革、そしてそれを支えるモダンデータ基盤までを体系的に解説。さらに先進企業の実践事例を通じて、データドリブン経営を実現するための具体的な道筋を提示する。
記事 金融政策 日銀「利上げ」で景気は失速するのか? 物価高ニッポンが直面する“最大のジレンマ” 日銀「利上げ」で景気は失速するのか? 物価高ニッポンが直面する“最大のジレンマ” 2026/06/16 4 日本は「失われた30年」を本当に抜け出したのか。円安と原油高に揺れる日本経済で、日銀の利上げが大きな焦点になっている。利上げは円安を抑え、物価高を和らげる可能性がある一方、景気を腰折れさせるリスクもある。“利上げ後”の日本経済の展望をエコノミストの永濱利廣氏に聞いた。
記事 AI・生成AI 数学分野でシンギュラリティ到来か?AIによる相次ぐ未解決難問証明で数学者が緊急声明 数学分野でシンギュラリティ到来か?AIによる相次ぐ未解決難問証明で数学者が緊急声明 2026/06/16 7 数学の最高峰とされる研究領域でAIが劇的な成果を相次いで上げている。これまでAIは人間の計算を補助するツールと見なされていたが、近年では自律的に新たなアプローチを構築し、証明を生成する共同研究者へと進化を遂げた。これにより世界15カ国の大学や研究機関に所属する16人の研究者が緊急声明ともいえる「ライデン宣言」を発表した。シンギュラリティの最前線に立つ数学分野で起こっているパラダイムシフトと、AIと人との役割変化とは何か?
記事 航空・宇宙・軍事ビジネス スペースX無双か、まさかの日本逆転か…「宇宙AIデータセンター」争奪戦の意外な行方 スペースX無双か、まさかの日本逆転か…「宇宙AIデータセンター」争奪戦の意外な行方 2026/06/16 11 世界中が熱狂する生成AIブーム。だが、その裏で新たな“厄介者”が生まれている。各地で急速に建設が進むAIデータセンターだ。膨大な電力消費による公共料金の高騰、騒音、冷却に大量に使われる水、環境汚染…こうした問題が日本で表面化する日も近い。そんな中、IPOで注目を集めるイーロン・マスク氏率いるスペースXをはじめ、各国が、この問題を一挙に解決する「次世代のAIインフラ」をめぐって“新たな覇権争い”に動きだしている。巨大なインフラ覇権を最初に握るのは一体誰なのか。
記事 金融業界グローバル動向 三井住友・三菱UFJも動いた?「ESGフィンテック」淘汰と覇権争いが始まった 三井住友・三菱UFJも動いた?「ESGフィンテック」淘汰と覇権争いが始まった 2026/06/16 7 一時のブームが去り、「ESG(環境・社会・ガバナンス)は終わった」と囁かれる昨今。しかし水面下では、三井住友銀行や三菱UFJ銀行ら巨大プレイヤーを巻き込んだ、新たな“データ覇権争い”が勃発している。理念や綺麗事だけを掲げるフィンテック企業が次々と淘汰される中、生き残る企業の条件とは何か? 本稿では、激変する「ESGフィンテック」市場のリアルと、日本の金融機関が迫られる“残酷な構造変化”に迫る。
記事 AI・生成AI 【Claude神機能】プロンプト磨く前にこれやって…「毎日10分のムダを消す」活用術7選 【Claude神機能】プロンプト磨く前にこれやって…「毎日10分のムダを消す」活用術7選 2026/06/16 19 AIを使っているのに、なぜか仕事が減らない…。そんなモヤモヤを感じているなら、見直すべきはプロンプトではなく「仕事の流れ」かもしれません。仕事で本当に時間を取られるのは、頭の中を整理し、次の作業につなげる部分です。Claudeは、ただ返事をくれるチャットAIではなく、頭の中のゴチャゴチャを図にして、資料や表に落とし込み、外部アプリ連携まで支援してくれる“超実務型AI”です。Claude未経験者・初心者でも大丈夫。この記事では、マネすれば「毎日10分のムダ」を減らせる、Claudeの7つの神機能と活用術を解説します。
記事 最新ニュース 高市首相と伊メロー二首相がローマで首脳会談、半導体や重要鉱物の供給網強化で合意 高市首相と伊メロー二首相がローマで首脳会談、半導体や重要鉱物の供給網強化で合意 2026/06/16 1 高市早苗首相はイタリアのメローニ首相とローマで首脳会談を行い、半導体や重要鉱物を含むサプライチェーンの強靱化に向けた政府間覚書に署名した。両首脳は宇宙分野での協力に関する共同声明を発表したほか、次期戦闘機の共同開発の加速や中東情勢の安定化に向けた連携でも一致した。
記事 人件費削減・リストラ 米国で「AI理由の人員削減」が加速、1~5月で8.7万人 米国で「AI理由の人員削減」が加速、1~5月で8.7万人 2026/06/15 1 米国で人工知能(AI)を理由とした人員削減が急速に増加している。米調査会社の集計によると、2026年1月から5月までの削減数は8万7714人に達し、すでに2025年通年の実績を大幅に上回った。
記事 コンテンツ・エンタメ・文化芸能・スポーツ 講談社と大日本印刷がインドで法人設立、漫画IPビジネスの橋頭保開拓へ 講談社と大日本印刷がインドで法人設立、漫画IPビジネスの橋頭保開拓へ 2026/06/15 大日本印刷(DNP)と講談社は、インド企業と共同で合弁会社「Kodansha India」をデリーに2026年7月に設立する。日本の総合出版社がインドで書籍や漫画を現地出版するのは初である。