開閉ボタン
ユーザーメニュー
ユーザーメニューコンテンツ
ログイン

  • 2006/07/20

個人情報などの漏洩してはならない情報を検出する「P-Pointer 3.1」

【セキュリティ】

KLabセキュリティ、個人情報スキャナーの新バージョンを発売。既存ユーザの声を反映し、個人情報を含むファイルを特定する為の標準辞書以外に、各企業で登録した固有の単語でも検出が可能に。


 KLab セキュリティは、PC内に保存されている個人情報を含むファイルを検出可能な、個人情報スキャナーの新バージョン「P-Pointer(ピーポインター)3.1」を発売した。

 「P-Pointer3.1」は、従来バージョンと同様にKLab セキュリティが提供する4つの標準辞書(「地名」「人名」「電話番号」「メールアドレス」)をキーに個人情報を検出する。今回の新バージョンより、各企業で固有の単語を登録できる「ユーザ辞書機能」も搭載する。

◆販売開始時期: 2006年7月20日(木)
◆販売参考価格: クライアント・サーバ監査ライセンス(1 年): 100ユーザ575,000円

情報漏えい対策 ジャンルのトピックス

情報漏えい対策 ジャンルのIT導入支援情報

関連リンク

PR

ビジネス+IT 会員登録で、会員限定コンテンツやメルマガを購読可能、スペシャルセミナーにもご招待!