IT予算「年10%削減」の悲劇…それでも「運用高度化」実現は問題ナシと言えるワケ
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「予算カット」でもモダナイゼーションを成功させるには
- ・システムが複雑化しており改修に時間がかかる
- ・ツールや開発手法が統一されていない
- ・運用コストが年々増大している
特にシステムやアプリケーションの数が多い大企業ほど、構成の複雑さや属人化がボトルネックとなり、モダナイゼーションの取り組みが停滞しやすい。このような場合、開発・運用の在り方そのものを見直さなければならない。
そこで参考になるのが、IBMの事例だ。IBM はIT予算が毎年10%ずつ削減される一方で、ワークロード(処理量)は年々増加していた。さらに、開発や運用で使用されるツールや手法がチームごとに異なり、各システムのアーキテクチャにも共通性がない状態だったという。このような状況下において、どのようにモダナイゼーションを実現したのか。
以下の資料では、IBMが実際に取り組んだモダナイゼーションの事例や成功のヒント、運用の高度化を進める具体的なステップを詳しく紹介している。IT基盤の刷新を検討している企業は、ぜひ参考にしていただきたい。
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