記事 ID・アクセス管理・認証 楽天、日本ベリサインのEV SSL証明書を導入 楽天、日本ベリサインのEV SSL証明書を導入 2010/10/19 日本ベリサインは19日、楽天の「楽天あんしん支払いサービス」の決済ページにEV SSL証明書を導入すると発表した。
記事 セキュリティ総論 【連載】情報セキュリティの投資対効果を追求する(24)これからは現場の社員が対策を立案する時代に 【連載】情報セキュリティの投資対効果を追求する(24)これからは現場の社員が対策を立案する時代に 2010/10/19 これまで、情報セキュリティの分野において投資対効果を論じることはタブーとされてきた。その結果として管理策を導入していながら事故を起こしてしまうケースが続発しているのは、ご存じのとおりだろう。ここにきて、情報セキュリティの分野において“有効性”というキーワードが注目されるようになってきた。何のための情報セキュリティなのか、ローブライトコンサルティング 代表取締役 加藤道明氏が論じる。第24回は、これからは現場の社員が対策を立案する時代になる点について考察する。
記事 セキュリティ総論 CSK、京葉銀行に預金口座総合モニタリングシステム「BankSavior」を提供 CSK、京葉銀行に預金口座総合モニタリングシステム「BankSavior」を提供 2010/10/18 CSKは京葉銀行に対し、振り込め詐欺やキャッシュカードの偽造・盗難などによる金融不正取引の検知および未然防止を強化する預金口座総合モニタリングシステム「BankSavior」の提供を、18日より開始した。
記事 セキュリティ総論 トレンドマイクロ、バーチャルアプライアンスによるウイルス対策を実現する「Trend Micro Deep Security 7.5」を発売 トレンドマイクロ、バーチャルアプライアンスによるウイルス対策を実現する「Trend Micro Deep Security 7.5」を発売 2010/10/18 トレンドマイクロは18日、総合サーバセキュリティソリューション「Trend Micro Deep Security 7.5」を2010年10月26日より受注開始すると発表した。
記事 金融業界 【CIOインタビュー:AIGエジソン生命 常務 二見通氏】保険販売を対面とオンラインのハイブリッドに、AIGエジソン生命保険のIT戦略(前編) 【CIOインタビュー:AIGエジソン生命 常務 二見通氏】保険販売を対面とオンラインのハイブリッドに、AIGエジソン生命保険のIT戦略(前編) 2010/10/18 AIGエジソン生命保険の昨今のIT投資をみると、カスタマーセンターの自動音声認識システム、営業社員へのiPhone 3GS配布によるモバイル導入、クラウド型の営業支援システム、iPadの試験採用など、生命保険業界初も含めた画期的な試みが並ぶ。金融業界で先陣を切るようにIT化への積極姿勢を見せる同社の背景とそのポリシーについて、情報システムを統括する常務取締役 二見通氏に語っていただいた。
記事 ID・アクセス管理・認証 ノベル、クラウド事業者向けID/アクセス管理ソリューション「Novell Cloud Security Service」を国内販売開始 ノベル、クラウド事業者向けID/アクセス管理ソリューション「Novell Cloud Security Service」を国内販売開始 2010/10/15 ノベルは15日、クラウド環境におけるアイデンティティ/アクセス管理とコンプライアンス対応を支援する「Novell Cloud Security Service」の国内提供を2010年内に開始予定と発表した。
記事 中堅中小企業・ベンチャー 日立が示す中堅中小企業のサーバ管理/PC管理の最適解とは 日立が示す中堅中小企業のサーバ管理/PC管理の最適解とは 2010/10/14 ITシステムに対する中堅中小企業が抱える課題は、国内も海外も変わらない。専任の管理者不在、年々高まるIT運用管理コストや内部統制、業務効率化へのプレッシャーは中堅中小企業の共通課題なのである。こうした課題に応えるため、日立製作所は中堅中小企業向けのIT運用管理製品の新ブランド「Hitachi IT Operations」を立ち上げる。新製品ながら既に数多くの実績を持つという同製品の背景と製品概要について、日立製作所 ソフトウェア事業部 グローバルシステム管理ソフト設計部 主任技師 関芳治氏に聞いた。
記事 中堅中小企業・ベンチャー 【特集】Hitachi IT Operationsで一発解消!PC管理/サーバ管理の極意 【特集】Hitachi IT Operationsで一発解消!PC管理/サーバ管理の極意 2010/10/14 中堅中小企業のおいて、最大の課題は「コスト削減」だろう。その一方で、セキュリティ対策、IT資産の管理、サーバの管理など、ITに関する業務は増える一方だ。こうした問題を一度に解決するべく、日立製作所が新ブランドで投入したのが「Hitachi IT Operations」シリーズだ。本特集では、IT担当者をルーチンワークから解き放つことで、よりクリエイティブな経営課題に立ち向かうための極意をご紹介しよう。
記事 中堅中小企業・ベンチャー 日立製作所、中堅中小企業向けサーバ・PC管理の新製品「Hitachi IT Operationsシリーズ」を発表 日立製作所、中堅中小企業向けサーバ・PC管理の新製品「Hitachi IT Operationsシリーズ」を発表 2010/10/14 日立製作所は14日、中堅中小企業向けに、運用管理パッケージソフトウェア「Hitachi IT Operationsシリーズ」を販売すると発表した。
記事 Web戦略・EC “ビジネスモデルを持った”Twitterサービス「Yammer」からみる企業向けマイクロブログを巡る戦い【○○はビジネスになるか(15)】 “ビジネスモデルを持った”Twitterサービス「Yammer」からみる企業向けマイクロブログを巡る戦い【○○はビジネスになるか(15)】 2010/10/14 企業内の活動にも、ネットを使ったコミュニケーションは不可欠となっている。電子メールはもちろん、イントラネット、グループウェアなどさまざまなツールがあり、流行り廃りもあって、成功・失敗の事例は事欠かない。こうした中で最近、特に注目を集めているのが「マイクロブログ」、すなわちTwitterのようなコミュニケーションツールの企業利用だ。元祖のTwitterは、なかなかビジネス化できずにいるが、クラウドの雄Salesforce.comは企業向けマイクロブログ「Salesforce Chatter」を開始して、日本でも注目を集めている。なぜTwitterの企業利用が進まないのか、マイクロブログの企業で利用するメリットは何なのか。米国で、“ビジネスモデルを持った”Twitterとして、既に8万社に利用されている「Yammer」を通して、企業向けマイクロブログの動向をチェックしてみよう。
記事 データセンター・ホスティングサービス 大容量のデータを安全かつ低コストでやりとりしたい! クラウド時代の新世代オンラインストレージサービスとは? 大容量のデータを安全かつ低コストでやりとりしたい! クラウド時代の新世代オンラインストレージサービスとは? 2010/10/14 企業の扱うデータが年々大きくなっているのは、誰もが認める事実である。ところが、大容量のデータをやりとりする手段は、じつはそれほど進化していない。特に社外とのやりとりはいまだにメールが主流である。しかし、大容量データのやりとりにメールが向いていないのもまた、誰もが認める事実なのである。そこで注目されているのが「オンラインストレージサービス」だ。その現状について、スターティア ネットワークソリューション事業部の辻 信政氏に話を聞いた。
記事 M&A・出資・協業・事業承継 NTTコムとマイクロソフトが協業、両社のクラウドサービスを連携して提供 NTTコムとマイクロソフトが協業、両社のクラウドサービスを連携して提供 2010/10/13 NTTコムとマイクロソフトは13日、先進的ハイブリッドクラウドサービスの提供に向け協業することを発表した。
記事 Wi-Fi・Bluetooth ビズモバイル、「BizMobile for iOS」で企業導入のiPhone・iPadをサーバから一括管理可能に ビズモバイル、「BizMobile for iOS」で企業導入のiPhone・iPadをサーバから一括管理可能に 2010/10/13 ビズモバイルは、iPhoneやiPadをサーバから一括管理可能な端末管理システム「BizMobile for iOS」を発表した。
記事 メールセキュリティ メールの保管方法を改善する際に注意するべき5つのポイント メールの保管方法を改善する際に注意するべき5つのポイント 2010/10/13 メールはすでにビジネスには不可欠のツールといっていい。そのため、昨今ではセキュリティにも配慮し、迷惑メール対策なども施す企業が増えてきた。しかし、メールの動き(フロー)には注意を払う一方で、蓄積されるメールデータ(ストック)はいかがだろうか?過去のメールは必要ない、送受信メールのログさえ取っていれば大丈夫、と考えているなら、その対策は不十分だ。直近では、ある金融機関の社長がメールデータを不正に削除し、逮捕に至った事件などがマスコミに大きく取り上げられた。こうしたことからみても、企業は今、メールの真正性、整合性について、厳しい管理・運用が課せられていることがわかる。ここでは、メールの保管方法を改善する際に注意するべき、5つのポイントをご紹介しよう。
記事 セキュリティ総論 通信事業からみたクラウドコンピューティングとセキュリティ、ITU-T FGによるクラウドセキュリティの標準化 通信事業からみたクラウドコンピューティングとセキュリティ、ITU-T FGによるクラウドセキュリティの標準化 2010/10/13 クラウドの実体は、巨大なデータセンターであるといわれている。しかし、これだけではクラウド環境は成立しない。ネットワークというインフラがあってこそクラウドは機能するわけである。そのネットワークインフラを構築・管理・運営する通信事業者からみたクラウドコンピューティングとセキュリティの標準化はどのようなものだろうか。RSA CONFERENCE JAPAN 2010で行われた、KDDI 運用統括本部 情報セキュリティフェロー 中尾康二氏による、ITU-Tの取り組みから探るセッションのレポートをお届けする。
記事 セキュリティ総論 NRIセキュア、秘密分散技術で複数のデータセンターにデータを安全に保存するクラウドサービス NRIセキュア、秘密分散技術で複数のデータセンターにデータを安全に保存するクラウドサービス 2010/10/12 NRIセキュアテクノロジーズは12日、秘密分散技術で情報を分散して、複数のデータセンターに安全にデータを保存するクラウド型のストレージサービス「SecureCube / Secret Share(セキュアキューブ シークレットシェア)」の提供を開始すると発表した。
記事 BI・データレイク・DWH・マイニング BIのコスト感、活用シーンを塗り替える“ハイブリッドクラウド型BIサービス”とは? BIのコスト感、活用シーンを塗り替える“ハイブリッドクラウド型BIサービス”とは? 2010/10/12 従来のBIは導入やデータ移行が大掛かりで少人数での利用はコストに見合わず、部門単位での利用や中堅中小企業での導入は断念せざるを得ない場合も多かった。だが、小規模からでも手軽に導入、利用できる“ハイブリッドクラウド型BIサービス”がある。エリアビイジャパンが提供する「MOBILESocket for BI on Cloud Service」だ。セキュリティ技術を中核に、現場で使いやすいBIツール、各種データを連携させるEAIツールを組み合わせたこのサービスについて、エリアビイジャパン 代表取締役社長 鈴木一成氏に話をうかがった。
記事 その他情報系 【特集】ノーツ マイグレーション実践特集 【特集】ノーツ マイグレーション実践特集 2010/10/08 1990年より導入が進み、長らく日本企業の情報基盤を支えてきたノーツ。企業を取り巻く環境が激変する今、運用コスト、保守人員、セキュリティやガバナンスといった点で、多くの企業がノーツの見直しの必要性が迫られています。 しかし多くの企業が見直しの必要性を感じながらも、複雑なアプリケーション移行の技術的な問題やそのコスト、移行にかかる手間や期間などがボトルネックになり、その移行は思うように進んでいません。本特集では、ノーツの移行に際してユーザーが突き当たる課題と越えるべきハードルを分析し、それを解決するための具体的なソリューションを紹介いたします。
記事 Wi-Fi・Bluetooth 【インタビュー】 「使いやすい通信モデムが欲しい」 その思いが形になったサンデンのM2Mモジュール搭載通信モデム 【インタビュー】 「使いやすい通信モデムが欲しい」 その思いが形になったサンデンのM2Mモジュール搭載通信モデム 2010/10/08 カーエアコンや自動販売機のメーカーとして有名なサンデンが、ソフトバンクモバイルの通信網に対応したM2M向けの通信モジュール搭載機器を開発しているとは、知らない方も多いのではないだろうか。機器のオペレーションを省力化する目的でスタートし、今では幅広い用途に応用されている。ユーザー視点を貫き続けた開発秘話を、サンデン エレクトリックEngセンターのセンター長である中島和也氏にうかがった。
記事 中堅中小企業・ベンチャー ティーケーピーとNECが連携、貸会議室でのテレプレゼンス会議サービスを開始 ティーケーピーとNECが連携、貸会議室でのテレプレゼンス会議サービスを開始 2010/10/06 ティーケーピーは、NECと連携し、テレプレゼンス会議サービスを開始すると発表した。
記事 セキュリティ総論 【ラック 西本逸郎氏】「やらなければならないセキュリティ」より「やるセキュリティ」が重要に 【ラック 西本逸郎氏】「やらなければならないセキュリティ」より「やるセキュリティ」が重要に 2010/10/06 企業がクラウドコンピューティングを利用するようになれば、企業のIT活用のスタイルは変化せざるをえないかもしれない。すると当然、情報セキュリティについても考慮すべき事柄も変わってくるだろう。とくに昨今注目を集めるスマートフォンは、クラウド活用と密接にかかわることになる。ラック 取締役常務執行役員 サイバーリスク総合研究所 特別研究員 西本逸郎氏はクラウドによる変化と、セキュリティの動向、企業が行うべき対策について語った。
記事 情報共有 フルタイムシステム、ICカードで食品宅配サービスの出入りを管理するマンション向けのシステム フルタイムシステム、ICカードで食品宅配サービスの出入りを管理するマンション向けのシステム 2010/10/05 FeliCaカードを利用したオンライン管理宅配ロッカーを手がけるフルタイムシステムは5日、食品宅配サービス事業者の出入りを管理するマンション向けのシステム「食配ラボ」を開発したと発表した。
記事 Wi-Fi・Bluetooth 【インタビュー】 3G通信が広げる、デジタルサイネージの可能性 【インタビュー】 3G通信が広げる、デジタルサイネージの可能性 2010/10/05 フォーセットはソフトバンクモバイルの通信網を通じてコンテンツを配信する、ワイヤレスなデジタルサイネージ製品をリリースしている。M2Mの通信モジュールを組み込んだセットトップボックスやモニタ一体型など、用途に応じて選べる製品ラインアップを展開し、広告にとどまらない利用方法を提案している。今回はフォーセットを訪ね、ワイヤレス化がデジタルサイネージにもたらすメリット、それにより広がる用途について、ブロードバンド事業本部 本部長である和泉 進氏に話をうかがった。
記事 ID・アクセス管理・認証 Secwardジャパン、暗号化ソフトウェア「TotalFileGuard7.0」の管理機能を強化 Secwardジャパン、暗号化ソフトウェア「TotalFileGuard7.0」の管理機能を強化 2010/10/04 Secwardジャパンは、情報漏えい対策ソフトウェアの最新版「TotalFileGuard7.0」を発表した。
記事 クラウド 丸山不二夫氏インタビュー:「ビフォークラウド/アフタークラウドでネットワークトラフィックは劇的に変わる」 丸山不二夫氏インタビュー:「ビフォークラウド/アフタークラウドでネットワークトラフィックは劇的に変わる」 2010/10/01 ますます注目が集まっている「クラウド」だが、導入に踏み切る企業はまだ限られている状況だろう。クラウドを導入検討するうえで、企業は何が必要になるのか、どういう考え方で進めればよいのか。企業のクラウド導入が本格化しようとする今、何が課題となるのだろうか。さまざまなメディア・講演を通じてクラウドに関する情報を発信している早稲田大学大学院 客員教授 丸山不二夫氏に話を伺った。
記事 メールセキュリティ 【特集】メールアーカイブを見直す~増え続けるデータとの格闘に決別を~ 【特集】メールアーカイブを見直す~増え続けるデータとの格闘に決別を~ 2010/10/01 電子メールを利用していない企業はいまやほとんどいないだろう。その一方で、メールが各クライアントPCで野ざらしになっていたり、あるいは適切な期間保管されていなかったり、必要なときに必要なメールを見つけられないという事態に遭遇していないだろうか。電子メールは今や企業を支える“インフラ”であり、それを整備することはセキュリティ向上やコンプライアンスの実現に効果を発揮するうえ、実は企業の業務効率を改善する決め手にもなりうる。本特集では、「メールアーカイブ」、つまりメールの保管方法について見直し、企業の競争力を向上する方法についてご紹介したい。
記事 Wi-Fi・Bluetooth IIJ、iPadなどのモバイル端末をビジネス分野で活用するためのクラウドソリューション「IIJ GIOスマートモバイルソリューション」を発表 IIJ、iPadなどのモバイル端末をビジネス分野で活用するためのクラウドソリューション「IIJ GIOスマートモバイルソリューション」を発表 2010/09/30 IIJは、iPadなどの高機能モバイル端末を、企業の業務システム端末として利用するための新たなサービスメニューを揃えた「IIJ GIOスマートモバイルソリューション」を11月1日より提供開始する。
記事 データセンター・ホスティングサービス 富士ゼロックスがプライベートクラウドシステムを構築、NRIのデータセンターに集約 富士ゼロックスがプライベートクラウドシステムを構築、NRIのデータセンターに集約 2010/09/30 野村総合研究所(以下、NRI)は30日、富士ゼロックスのソリューション・サービスビジネスに向けたプライベートクラウドシステムを構築し、10月1日より運用を開始すると発表した。
記事 情報共有 Evernoteとは何か?ビジネス活用でさらなる注目を集める“記憶のプラットフォーム” Evernoteとは何か?ビジネス活用でさらなる注目を集める“記憶のプラットフォーム” 2010/09/30 “記憶のプラットフォーム”として世界的にユーザー数を伸ばしているEvernote(エバーノート)。オンラインストレージサービスでもなく、ドキュメント共有サービスでもない。まったく新しい発想で利用できる、新感覚のパーソナルクラウドサービスだ。昨今では、ビジネス活用はもちろん、SAPなどの企業ソリューションとの連携も活発化してきた。Evernoteはなぜこれほどまでにヒットしたのか。どのようにビジネスに活用できるのか。周辺サービスも含めたその詳細について、詳しく見ていくことにしよう。
記事 その他ハードウェア ビジネス向け省スペースPCの「本当に気になるポイント」を徹底比較! ビジネス向け省スペースPCの「本当に気になるポイント」を徹底比較! 2010/09/29 専有面積が少なく、置き場所を選ばない省スペースPCは、ビジネス向けパソコンの定番と言える。実際、各メーカーからさまざまなビジネス向け省スペースPCがリリースされており、選択肢は豊富だ。、BTOなどでハードウェアの違いはコモディティ化している昨今、導入の際にはどのようなことに注目して選ぶべきだろうか。ここでは単なる性能や価格だけでない、ビジネス向け省スペースPCの本当に気になる部分にフォーカスして比較していこう。(製品比較の機種選定・比較は、ソフトバンク ビジネス+IT編集部が実施しています)