イベント・セミナー オンライン 2026/03/27 オンライン 2026/03/27 イチからわかる教育体系・育成計画の作り方 イチからわかる教育体系・育成計画の作り方   社員の成長、ひいては企業成長の要となる「教育体系」。 本セミナーは「教育体系・育成計画の作り方」のポイントがわかります。 \このような人事・教育担当者さまにおすすめです/ ・全社の教育体系を作るように指示を受けたが、何から手をつければいいのか分からない ・教育指導が場当たり的になってしまっている ・教育計画は立てているが、うまく実行できずに見直しを検討している 事業環境が急激に変化し続ける昨今。 このような状況下でも組織が成長し続けられるか否かは、 社員一人ひとりの成長にかかっています。 そして社員成長の道標となるのが「教育体系」です。 求める人材像の明確化から 具体的な計画策定・実行方法までを網羅的に徹底解説。 累計20,000社以上の人材育成支援実績から導き出した、 効果が出るコツやポイントを含め、余すことなくお伝えします。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 社員教育の現状を読み解く 2. 教育体系の構築手順 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー 東京都 2026/04/21 東京都 2026/04/21 宇宙ビジネス新規参入の戦略検討 宇宙ビジネス新規参入の戦略検討   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 野村総合研究所 アーバンイノベーションコンサルティング部 エキスパートコンサルタント 八亀 彰吾(やかめ しょうご) 氏 【重点講義内容】 近年宇宙ビジネスは国内外で多くの注目を集めている。特に国内では新しい大型ファンド「宇宙戦略基金」が動き出し高市新政権の掲げる重点投資対象17分野にも宇宙産業が選出された。 これらの背景を受け、宇宙ビジネスへの新規参入の動きが加速しているが、業界構造の複雑さや参入障壁の高さ、足元での市場の未熟さなどが影響し、思うように新規事業を立ち上げ、推進できないという声も少なくない。 本講演では特に他産業から宇宙ビジネスへの参入する際の考え方や、直面しやすい課題などを取り上げながら、どのように宇宙ビジネスを捉え、向き合っていくべきかを解説する。 1.直近の宇宙ビジネスの概要 2.他産業からの新規参入事例 3.新規事業としての宇宙ビジネスの捉え方 4.事業企画、事業推進にあたっての課題や注意点 5.まとめ 6.Q&A及び参加者との意見交換/名刺交換
イベント・セミナー オンライン 2026/04/17 オンライン 2026/04/17 プロトAGIの衝撃 プロトAGIの衝撃   ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 米国 VentureClef社 代表/アナリスト 宮本 和明(みやもと かずあき) 氏 【重点講義内容】 今年後半、AGI(人間の知能を超えるAI)がリリースされる。 OpenAIとAnthropicはAGI出荷を目前に控え、プロトAGI(AGIの原型)を相次いでリリース。AGIのキラーアプリはコーディングで、そのスキルは人間レベルに到達した。コーディング・エージェントが基幹システムを開発し、ソフトウェア産業が崩壊の危機に直面している。SpaceXは100万機の小型衛星を軌道に投入し宇宙にデータセンタを構築する。オープンソース・エージェント「OpenClaw」が爆発的に普及し、プロトAGIのカタチを具現した。 AGIは産業革命を超えるインパクトを社会にもたらす。AGIは人類に多大な恩恵をもたらすが、未成熟な技術で危険性を伴う。危ういシステムと共生する技法の開発が始まった。企業淘汰が進み、大失業時代を迎えるが、AGIのリスクをうまく管理することで大きなビジネスチャンスが開ける。 <1>プロトAGI開発状況 1.OpenAI 2.Anthropic 3.ソフトウェア産業は崩壊か 4.OpenClaw:AGIオープンソース <2>インフラストラクチャ 5.SpaceX:宇宙データセンタ <3>リスクファクター 6.技術の思春期 7.危ういAGIと共棲する技法 <4>AGIエコノミー 8.最後のエコノミー 9.AGI社会に向けたインフラ構築 10.質疑応答
イベント・セミナー オンライン 2026/03/18 オンライン 2026/03/18 金融機関が直面する境界防御の限界と、ゼロトラスト環境でBoxが選ばれる理由 金融機関が直面する境界防御の限界と、ゼロトラスト環境でBoxが選ばれる理由   巧妙化するサイバー攻撃やテレワークの普及により、従来の「境界防御モデル」を見直す金融機関が増えています。一方でセキュリティ強化に伴うPPAPの継続や、煩雑な運用ルールによる業務効率の低下が新たな課題となっています。 本セミナーでは金融業界特有のセキュリティ要件を整理したうえで、なぜ今多くの金融機関が「Box」を基盤とした情報管理へ移行し始めているのか、その実態を解説します。 単なるクラウドストレージとしての利用に留まらず、ランサムウェア対策やBCP、さらには最新のAI活用まで、安全かつ効率的な「次世代のコンテンツ管理」の具体像を、マクニカが提供できる支援のポイントとあわせてご紹介します。
記事 AI・生成AI Google画像生成「ImageFX」は何が違う? プロンプトから管理まで徹底解説 Google画像生成「ImageFX」は何が違う? プロンプトから管理まで徹底解説 2026/02/25 「画像は外注するもの」「探してくるもの」──そんな前提が崩れ始めている。Googleの画像生成AI「ImageFX」は、その象徴的な存在だ。Webブラウザ上で高品質な画像を生成できる無料ツールで、操作はシンプルなのに、出てくる画像は想像以上だ。Googleのテクノロジーの活用法について執筆するテクニカルライターの佐倉井理冴氏が、プロンプト入力から画像管理まで、その実力を整理する。
動画 金融AI 2026年の金融経営:自動化から『自律化』へ。エージェンティックオートメーションが変える組織の未来 2026年の金融経営:自動化から『自律化』へ。エージェンティックオートメーションが変える組織の未来 2026/02/25 金融業界におけるDXは、単なる「定型業務の自動化」のフェーズを終え、AIが自ら判断し動く「業務の自律化」という新たな転換点を迎えています。2026年、金融経営が直面する複雑な市場環境と深刻な労働力不足を打破する鍵は、従来のRPAを超越した「エージェンティックオートメーション(Agentic Automation)」にあります。本講演では、SS&C Blue Prismが提唱する次世代の自動化コンセプトを軸に、生成AIとデジタルワーカーが高度に融合した姿を提示します。 ※ SBクリエイティブ株式会社 (ビジネス+IT) 主催 2026年1月15日 「金融DX-DAY(インダストリーフォーラム 2026 冬)」より
ホワイトペーパー ロボティクス ロボット導入「専門知識ゼロ」でもOK 不良率2.5%→0.3%の実践ガイド ロボット導入「専門知識ゼロ」でもOK 不良率2.5%→0.3%の実践ガイド 2026/02/25 製造・物流業界では、生産性向上などの目的からロボット導入への関心が高まっている。しかし、ロボット制御の知見を持つ技術者が不足しており、導入後の現場での微調整やプログラム再構築が難しいなどの課題もあり、多くの企業が導入に踏み切れない状況だ。本資料では、これらの課題に対し、専門知識のない現場担当者でも設定変更ができる手法、そして、実際にロボットを導入して不良率を2.5%から0.3%に改善した製造現場の取り組みを詳しく解説する。ロボット導入を検討する企業にとって参考になる内容だ。
ホワイトペーパー セキュリティ総論 「シャドーAI」急増中! イノベーションを妨げずにリスクを制御する「3つの鍵」 「シャドーAI」急増中! イノベーションを妨げずにリスクを制御する「3つの鍵」 2026/02/25 企業のAI導入が加速する一方で、セキュリティ対策に遅れを取る企業は多い。社内でのシャドーAIや、AIネイティブな攻撃が急増する中、経営幹部は「革新を妨げずにリスクを管理する」という難題に直面している。この課題を解決するためには、AIのライフサイクル全体を保護する包括的なアプローチが不可欠だ。本資料では、AIセキュリティの課題やカバーすべき3つの領域、AIイノベーションを妨げない総合セキュリティ対策について解説する。
ホワイトペーパー セキュリティ総論 AI時代のセキュリティ戦略をわかりやすく整理、実践的ユースケースで学ぶ「3本柱」 AI時代のセキュリティ戦略をわかりやすく整理、実践的ユースケースで学ぶ「3本柱」 2026/02/25 生成AIの急速な普及により、企業にはセキュリティ対策の見直しが迫られている。従来は複数のセキュリティツールを組み合わせる手法が最適解であったが、AI自体が新たな攻撃対象領域になる状況においては有効性を失い、また、AIを悪用したサイバー攻撃を防ぐことが困難となった。この状況に対応するためには、人とデータの保護、AI対応アプリケーションの保護、AIを活用した防御といった3つの柱を基に、新たなセキュリティ対策を構築する必要がある。本資料では、AI時代におけるセキュリティ戦略について、3つのユースケースを通じて解説する。
記事 組み込み・産業機械 ロボット導入「現場が使わない」はどう回避?カギとなる「コード不要」のプログラム法 ロボット導入「現場が使わない」はどう回避?カギとなる「コード不要」のプログラム法 2026/02/25 人手不足の深刻化や多品種少量生産への対応を背景に、製造業では生産性向上と現場改革が急務だ。事業の安定的な継続に向けてロボット導入に踏み切る企業も増えているが、「導入したものの使いこなせない」「現場に定着せず止まってしまった」といった声は少なくない。その背景には、ロボットそのものではなく、どのように運用するかに課題がある。現場が自ら使いこなし、改善を回し続けられるロボット活用はどうすれば実現できるのか。その解決アプローチを解説する。
記事 金融AI 社員6人を「AIエージェント1つ」で…? 問い合わせ対応で「処理量5倍」の衝撃実力 社員6人を「AIエージェント1つ」で…? 問い合わせ対応で「処理量5倍」の衝撃実力 2026/02/25 RPAの限界を超える新たな潮流が、金融業界の現場を根本から変えつつある。大量に届く顧客からの複雑な問い合わせメールに、従来は人手で対応せざるを得なかったが、AIエージェントの登場により大きく変化。「処理量5倍・社員6人分削減」といった衝撃的な成果を上げている。注目すべきは、AIが顧客の要望を理解するだけでなく、自律的に追加提案のタスクまで生成する点だ。守りから攻めへ、自動化から自律化へ。その転換を実現させる次世代の自動化アプローチとは一体何か。
記事 デジタルバンク/ネオバンク/BaaS 住信SBI・みんなの銀行とメガで競争激化、2025年度デジタルバンク「勢力図」大解説 住信SBI・みんなの銀行とメガで競争激化、2025年度デジタルバンク「勢力図」大解説 2026/02/25 2021年の「みんなの銀行」の開業以来、デジタルバンクの取り組みに関する発表が相次いでいる。ステーブルコイン、セキュリティトークンといった新たな動きも視野に入れながら、地域金融機関のみならずメガバンクにも動きがみられる。本稿では、住信SBIネット銀行、みんなの銀行、dスマートバンク、UI銀行、01銀行、GMOあおぞらネット銀行、Chime、N26、三菱UFJ銀行、三井住友銀行などデジタルバンクの動向を概観したうえで、注目すべきポイントについて解説する。
記事 セキュリティ総論 【ガートナー流】NIST CSF2.0導入で“成功する”企業の条件とは?組織別ステップ解説 【ガートナー流】NIST CSF2.0導入で“成功する”企業の条件とは?組織別ステップ解説 2026/02/25 2024年2月、米国国立標準技術研究所(NIST)はサイバーセキュリティフレームワーク(CSF)の最新版「NIST CSF 2.0」を公開した。本フレームワークは、単なる規制対応ツールではない。サイバー攻撃リスクを経営課題として捉え直すための、より実践的な指針へと進化している。その導入を成功させるための5つのポイントについて、ガートナーのバーナード・ウー氏が解説する。