記事 AI・生成AI OpenAI、聞きながら話せる音声AI「GPT-Live-1」を公開 同時通訳にも対応 OpenAI、聞きながら話せる音声AI「GPT-Live-1」を公開 同時通訳にも対応 2026/07/10 1 米OpenAIは2026年7月8日、ChatGPT向けの新しい音声AIモデル「GPT-Live-1」および小型版「GPT-Live-1 mini」を公開した。情報の受け取りと出力を同時に行う「全二重通信」を採用し、利用者が話している最中でもAIが発言や割り込みに対応できる。無料ユーザーを含む全利用者を対象に提供され、同時通訳などの用途で人間同士のような自然な対話テンポを実現する。
記事 AI・生成AI ChatGPT Workは何がスゴイ?Word・Excel業務を「最後まで実行」するヤバすぎる実力 ChatGPT Workは何がスゴイ?Word・Excel業務を「最後まで実行」するヤバすぎる実力 2026/07/10 3 米OpenAIは2026年7月9日「ChatGPT Work」を公開した。ChatGPT Workとは、メールや業務アプリから情報を集め、文書や表計算、スライドなどの成果物を完成させるOpenAIの業務実行ツールだ。従来のChatGPTが回答や下書きを返す存在だったのに対し、複数の作業を自ら進めて「最後まで実行」する。中核となるCodexの技術、Atlasとの関係、Claude Coworkとの違いから、その実力とOpenAIの狙いを読み解く。
記事 自動運転 ウェイモ、自動運転タクシーの提供をラスベガスなど4都市に拡大へ ウェイモ、自動運転タクシーの提供をラスベガスなど4都市に拡大へ 2026/07/10 自動運転車を開発するウェイモは、デンバー、サンディエゴ、ラスベガス、タンパの4都市で新たにロボタクシーサービスの提供を開始することを発表した。初期は従業員限定で運用し、段階的に一般利用者へ開放する方針だ。
記事 AI・生成AI メタ、コーディングAI市場へ攻勢──低価格モデルAPIを投入 メタ、コーディングAI市場へ攻勢──低価格モデルAPIを投入 2026/07/10 米メタは7月9日、エージェントタスクやコーディングに特化したマルチモーダルAIモデル「Muse Spark 1.1」を発表し、同社初となる開発者向けの有料API「Meta Model API」の米国でのパブリックプレビューを開始した。入力100万トークンあたり1.25ドルという低価格を設定し、米オープンAIや米アンソロピックが先行するAIソフトウェア開発市場に参入した。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/17 オンライン 2026/07/17 アポ獲得から受注に繋げる営業組織の仕組み?マーケ施策の成果を最大化する、営業企画の役割? アポ獲得から受注に繋げる営業組織の仕組み?マーケ施策の成果を最大化する、営業企画の役割?   「アポ獲得できているのに、受注に思うように繋がらない…」 「アポ獲得、受注が特定の営業メンバーに偏っている…」 このようなお悩みはありませんか? 実はこれらの課題は、マーケティングや営業の部署・個人にあるのではなく、アポを"受注"に変える「営業組織の仕組み」に起因しています。 マーケ施策で生み出されたリードから、アポ獲得、受注までを実行し切る仕組みづくりこそが、営業企画の重要な役割です。 ▼本ウェビナーのテーマ 本ウェビナーでは、BtoB企業のメールマーケティングを支援するラクスと、営業組織の定着・変革を200社以上支援してきたSALESCOREが登壇し、以下について解説します。 ・リード獲得からアポ獲得までを効率化するメールマーケティング ・アポ獲得から受注までをやり切る営業組織の仕組み作り
記事 半導体 【NVIDIAの恩返し】セガとNVIDIA30周年記念イベント開催 ジェンスンファンCEO秋葉降臨 【NVIDIAの恩返し】セガとNVIDIA30周年記念イベント開催 ジェンスンファンCEO秋葉降臨 2026/07/10 2 米NVIDIA(エヌビディア)の日本法人は、セガとの提携30周年を記念する招待制イベントを2026年7月15日に東京・秋葉原で開催する。NVIDIAのジェンスン・フアンCEOが来日するほか、セガの里見治紀CEOら両社の経営陣が登壇し、歴史的な結びつきを振り返る。会場では次世代AIプロセッサや最新GPUの実機披露も予定されている。
記事 業務効率化 タバコ休憩よりヤバい「生産性の敵」…年間7兆円を奪う“見えない損失”の正体とは タバコ休憩よりヤバい「生産性の敵」…年間7兆円を奪う“見えない損失”の正体とは 2026/07/10 11 社員の生産性低下の一因として、しばしば語られる「たばこ休憩」。席を離れて一服しに行く様子は非喫煙者の不公平感も生みやすいが、実は、生産性を大きく下げるのは、たばこ休憩だけではない。企業が直視するべき、より深刻な「見えない損失」について、元プレジデント編集長の小倉健一氏が解説する。
記事 暗号資産・仮想通貨 元日銀・金融庁の内田氏が徹底解説、綺麗事が多い「金融革命」に潜む…“ある死角” 元日銀・金融庁の内田氏が徹底解説、綺麗事が多い「金融革命」に潜む…“ある死角” 2026/07/10 ステーブルコインやブロックチェーン、そして生成AI。「金融システムに革命を起こす」「24時間365日の即時決済が可能になり、ビジネスが劇的に便利になる」とメディアは連日報じている。しかし、現場で実務を担う金融機関の担当者は、「本当にそんなバラ色の未来が待っているのか」「既存のシステムや厳しい法規制とどう折り合いをつけるのか」と、漠然とした不安を抱えている人も多いはずだ。本記事では、日本銀行や金融庁で長年金融実務に携わってきた内田善彦氏が、金融機関が今本当に備えるべきリスクと対策の全貌を紐解く。
記事 AI・生成AI SNSの「AI情報」を追う人ほどヤバい…? AI疲れで苦しむ人の“5つの思考タイプ“ SNSの「AI情報」を追う人ほどヤバい…? AI疲れで苦しむ人の“5つの思考タイプ“ 2026/07/10 2 「AI活用に取り組んでいるが、ついていけていない気がする…」。そんな焦りや疲れを感じ消耗しているビジネスパーソンは少なくないだろう。だが実は、AI活用に対する危機感は能力不足とは関係のない、「構造的」な問題が背景にある。なぜ真剣にAI向き合う人ほど消耗してしまうのか。「AI疲れ」の正体とそこからから抜け出す「4つの処方箋」について、池田智弘(いけとも)氏が徹底解説する。
記事 AI・生成AI FDEとは?AI導入の専門家「Forward Deployed Engineer」の仕事内容・年収・必要スキル FDEとは?AI導入の専門家「Forward Deployed Engineer」の仕事内容・年収・必要スキル 2026/07/10 2 FDEとは、Forward Deployed Engineerの略で、顧客企業の現場に入り込み、AIやソフトウェアを業務で使える形に実装・定着させるエンジニア職である。前線展開エンジニアとも訳されるこの新しい職種のエンジニアは、顧客の業務、データ、既存システム、セキュリティまで深く踏み込み、AIを「使われる仕組み」に変える職種でもある。直近ではアマゾンが10億ドル規模を投資して新組織を作るとともに、OpenAIやマイクロソフトらも専門的な組織を構築しはじめた。実際の仕事内容、必要スキル、年収とはどのようなものなのか?すでにFDEとして活躍しているエンジニアの体験談を踏まえつつ、FDEの可能性や課題についてわかりやすく解説しよう。
記事 AI・生成AI マイクロソフトが本当に伝えたかった…働き方を180度変える「次世代Copilot」の衝撃 マイクロソフトが本当に伝えたかった…働き方を180度変える「次世代Copilot」の衝撃 2026/07/10 4 2026年6月に開催されたマイクロソフトの年次開発者イベント「Microsoft Build」では、自律的に動く新製品や、企業が独自に育てられるAIモデルなど、注目の発表が相次ぎました。中でも重要なポイントだったのは、企業における今後のAI活用に必要な視点や、AI時代の競争優位性の築き方です。この点には、マイクロソフトの今の考え方が明確に示されています。Buildの発表内容を題材としつつ、筆者自身の解釈も交えながら整理していきます。AIエージェント時代の到来を見据え、本稿ではMicrosoft 365 Copilotユーザーにとっても見逃せない内容を取り上げます。
記事 EV(電気自動車) EV公用車が休日にカーシェアで使えるようになった!滋賀県で実証実験開始 EV公用車が休日にカーシェアで使えるようになった!滋賀県で実証実験開始 2026/07/09 滋賀県は2026年7月7日、平日に職員が公務で使用する電気自動車1台を、閉庁日である土曜日、日曜日、祝日に一般向けへ貸し出すカーシェアリング実証事業を開始した。NTT西日本 滋賀支店およびREXEVと連携し、2029年3月上旬まで実施する。この事業は、自治体のアセットを休日にも有効活用することで、地域における電気自動車の普及促進と温室効果ガス排出量の削減を図るものである。
記事 AI・生成AI 米Anthropic、Claude Fable5が「しごでき」すぎてプロンプトがほぼ不要に 米Anthropic、Claude Fable5が「しごでき」すぎてプロンプトがほぼ不要に 2026/07/09 2 米Anthropicは、最新モデル「Claude Fable5」において、コーディングツール「Claude Code」から動作を指示したり、制御するシステムプロンプトを、約80%削減していると発表した。最新AIモデル「Claude Fable 5」の自律推論能力を引き出すことが目的であり、動作を過度に制限する従来の制御アーキテクチャから脱却する。同社エンジニアのタリク・シヒパー氏がAIエンジニア向けイベントで明らかにした。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/28 オンライン 2026/07/28 「資産管理×バックアップ統合」で実現するランサムウェア対策の最適解 「資産管理×バックアップ統合」で実現するランサムウェア対策の最適解   近年、ランサムウェア攻撃はますます増加・高度化しており、多くの企業がバックアップを取得しているにもかかわらず、実際の被害発生時には復旧できないケースが増えています。 その要因の一つとして、近年の攻撃ではバックアップ自体が標的となり、暗号化や削除の被害を受けることが挙げられます。 本セミナーではこうした状況を背景に、従来のバックアップ対策の限界と、被害発生時に確実な復旧を実現するための新しい対策の考え方についてご紹介します。 「取るだけ」のバックアップから「確実に復旧できる」設計への転換として、3-2-1-1-0ルールやImmutableなどの具体的な考え方を分かりやすくお伝えするとともに、資産管理とバックアップを統合し、平時のリスク低減から復旧までを迅速かつ確実に進めるアプローチについて解説します。 ランサムウェア対策としてのバックアップ運用の見直しや、資産管理とバックアップの統合による迅速な判断・復旧までの運用改善を検討されている方におすすめの内容です。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/22 オンライン 2026/07/22 動くAIを止めずに守る 動くAIを止めずに守る   生成AI・Microsoft Copilot・AIエージェントの業務活用が急速に広がる一方で、機密情報の意図せぬ送信・シャドーAI・プロンプトインジェクションなど、新たなセキュリティリスクが顕在化しています。 従来のセキュリティ対策ではAI利用の実態を可視化することが難しく、「禁止」か「黙認」かの二択に陥りがちです。重要なのは、AI活用を止めずに、安全に使いこなすための「可視化と制御」の仕組みです。 本セミナーでは生成AI活用に伴うリスクの捉え方と、Netskope One AI Securityによる可視化・制御の考え方を、デモを交えて解説します。 さらにNetskope社にもご登壇いただき、最新アップデート機能についてメーカーから直接ご紹介いただきます。 AI活用を「止めずに守る」ための具体的なヒントを持ち帰りたい方は、ぜひこの機会にご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/22 オンライン 2026/07/22 製造業の10の業務シーンで見る「ナレッジ×AI」活用~属人化解消と品質向上を実現する実践セミナー~ 製造業の10の業務シーンで見る「ナレッジ×AI」活用~属人化解消と品質向上を実現する実践セミナー~   設計・製造・購買・保守の各プロセスにおいて、経験豊富なベテランへの依存、ノウハウの属人化、そして非効率な情報探索は、QCDを向上させる上での大きな障壁となっています。 製造業に蓄積された膨大なナレッジ(仕様書、トラブル事例、熟練者のノウハウなど)を、いかに組織全体で共有し、日々の業務に溶け込ませるか。この課題を解決する鍵が、ナレッジマネジメントと進化を続ける生成AIの融合です。 本セミナーでは、製造業の現場に特化した「ナレッジ×AI」の活用方法を、10の業務シーンに沿ってご紹介します。単なるAIチャットにとどまらず、設計レビュー、仕様書・図面の比較、見積作成、点検ガイダンス、作業報告、技術伝承、海外拠点対応など、実際の業務プロセスに組み込める活用イメージをデモを交えて解説します。 「AIを導入しても、どの業務で成果が出せるのか具体的なイメージが湧かない」 「現場にあるナレッジを、業務改善や品質向上に活かしきれていない」 「ベテランの経験や判断基準を、組織として継承していきたい」 このような課題をお持ちの経営層、DX推進部門、製造・技術部門の皆様は、ぜひご参加ください。 ◆紹介予定の AI 活用シーン 【設計】 ・デザインレビューAI支援 ・仕様書/図面の過去事例比較 【営業・購買】 ・見積書作成自動化 ・見積&発注依頼の自動生成、サプライヤ選定 【生産技術・製造】 ・生産立上げAI支援 ・AI音声による点検ガイダンス・入力支援 ・AIによる技術伝承支援 【保守・サービス】 ・お客様ごとの技術支援サマリー自動生成 ・製品トラブル報告・解決支援 ・海外拠点とのAI翻訳問い合わせ対応
イベント・セミナー オンライン 2026/08/27 オンライン 2026/08/27 Platio紹介セミナー Platio紹介セミナー   現場の報告や点検、日報など、「アプリでできたら便利そう」と思いつつ、実現できていない業務はありませんか。 本セミナーでは、ノーコードツール「Platio」を使って、どれだけ手軽に業務アプリが作れるのか、現場でどのように使われるのかを、実際の画面デモを中心にご紹介します。 アプリ作成の流れや操作感を見ていただくことで、Platioが自社の業務に合いそうか、活用イメージを具体的に描いていただける内容です。 Platioについて耳にしたことはあるものの、実際に何ができるのか、どのように使われるのかを具体的に知りたい方におすすめです。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/26 オンライン 2026/08/26 現場と社内システムのデータをつなぐ「Platio Connect」紹介セミナー 現場と社内システムのデータをつなぐ「Platio Connect」紹介セミナー   立ち仕事や移動が多いフィールドワークの現場におけるDXでは、持ち運びやその場での操作が容易なスマホ上で「モバイルアプリ」を活用することで、アナログな現場のデジタル化や業務プロセスの効率化を実現できます。 さらに、モバイルアプリで記録・収集した現場のデータからレポート作成までを自動化したり、社内システムと連携してデータ登録を自動化したりすることで、より高度な業務効率化が可能になり、全社的なDX推進にも貢献できます。 しかし、自社に合ったモバイルアプリの開発・従来のデータ連携・自動化処理には高度な技術やコスト、要件定義から始まる長期の開発期間といった点から、実現が困難であるという課題がありました。 そこで、本セミナーでは、モバイルアプリの作成から社内システムとのデータ連携やデータ活用業務の自動化までをノーコードで簡単に実現できる「Platio Connect」をご紹介します。 Platio Connectのデモや、実際にPlatio Connectを活用して業務効率化を実現された企業の事例についてもお伝えします。 現場のデータを社内資産として有効活用したい方や、社内のデータを現場でも活用したい方、現場のDX推進にご関心のある方は、ぜひご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/06 オンライン 2026/08/06 Platio紹介セミナー Platio紹介セミナー   現場の報告や点検、日報など、「アプリでできたら便利そう」と思いつつ、実現できていない業務はありませんか。 本セミナーでは、ノーコードツール「Platio」を使って、どれだけ手軽に業務アプリが作れるのか、現場でどのように使われるのかを、実際の画面デモを中心にご紹介します。 アプリ作成の流れや操作感を見ていただくことで、Platioが自社の業務に合いそうか、活用イメージを具体的に描いていただける内容です。 Platioについて耳にしたことはあるものの、実際に何ができるのか、どのように使われるのかを具体的に知りたい方におすすめです。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/05 オンライン 2026/08/05 現場と社内システムのデータをつなぐ「Platio Connect」紹介セミナー 現場と社内システムのデータをつなぐ「Platio Connect」紹介セミナー   立ち仕事や移動が多いフィールドワークの現場におけるDXでは、持ち運びやその場での操作が容易なスマホ上で「モバイルアプリ」を活用することで、アナログな現場のデジタル化や業務プロセスの効率化を実現できます。 さらに、モバイルアプリで記録・収集した現場のデータからレポート作成までを自動化したり、社内システムと連携してデータ登録を自動化したりすることで、より高度な業務効率化が可能になり、全社的なDX推進にも貢献できます。 しかし、自社に合ったモバイルアプリの開発・従来のデータ連携・自動化処理には高度な技術やコスト、要件定義から始まる長期の開発期間といった点から、実現が困難であるという課題がありました。 そこで、本セミナーでは、モバイルアプリの作成から社内システムとのデータ連携やデータ活用業務の自動化までをノーコードで簡単に実現できる「Platio Connect」をご紹介します。 Platio Connectのデモや、実際にPlatio Connectを活用して業務効率化を実現された企業の事例についてもお伝えします。 現場のデータを社内資産として有効活用したい方や、社内のデータを現場でも活用したい方、現場のDX推進にご関心のある方は、ぜひご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/18 オンライン 2026/08/18 【汎用ワークフロー基盤×ローコード開発基盤で、 長く安定した業務システムを】 【汎用ワークフロー基盤×ローコード開発基盤で、 長く安定した業務システムを】   【汎用ワークフロー基盤×ローコード開発基盤で、長く安定した業務システムを】 楽々WorkflowIIと楽々Framework3の連携による承認業務の効率化・一元化のご提案 データの一元管理や業務効率化のために、またAIを活用するためにも、承認業務もデジタル化を徹底したいところです。 しかし、承認ルートの複雑さからワークフローシステムで対応しきれず、それゆえ電子化できない紙の申請が残っているということはないでしょうか。 また、総務人事系の申請と業務ごとのシステムの承認業務が分散し、データ連携するためには手作業が発生してしまうといった非効率な工程は改善が求められます。 そこで、汎用ワークフロー基盤「楽々WorkflowII」にローコード開発基盤「楽々Framework3」をかけ合わせ、あらゆる申請の完全デジタル化推進や業務効率化のみならず、社内のワークフローを統一し、承認業務の管理を集約する方法をご紹介いたします。 さらに楽々Framework3は、ワークフローシステムの利便性の向上・拡張を実現するのみならず、基幹システムや周辺系の開発などにも汎用的に使え、全社のローコード開発基盤として活用できます。 基盤×基盤により、長く安定して使用できる業務基盤を柔軟に構築できる仕組みを、ぜひご覧ください。
イベント・セミナー オンライン・東京都 2026/07/21 オンライン・東京都 2026/07/21 イチからわかる!GPT Codex入門講座 イチからわかる!GPT Codex入門講座   日時: 2026年7月21日(火)16:00~18:00 会場: 住友不動産虎ノ門タワー23F(SBクリエイティブ株式会社) 定員: 会場 30名程度 / オンライン受講 無制限 受講料: 会場受講 33,000円(税込) / オンライン受講 22,000円(税込) 主催: SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT/FinTech Journal)
記事 AI・生成AI スペースXAI、新型AI「Grok 4.5」を発表…価格や処理速度で先行企業に対抗 スペースXAI、新型AI「Grok 4.5」を発表…価格や処理速度で先行企業に対抗 2026/07/09 イーロン・マスク氏が率いる米スペースXAIは7月8日、生成AIの新型モデル「Grok 4.5」を発表した。コーディングやエージェント業務、知識労働向けの性能と価格を強みとして打ち出す。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/22 オンライン 2026/07/22 多様なはたらき方にフィット!部門・業種別に考える失敗しないためのオフィスづくり 多様なはたらき方にフィット!部門・業種別に考える失敗しないためのオフィスづくり   働き方の多様化に伴い、ABWやフリーアドレスの導入が進み、オフィスのあり方は変化しています。 オフィス改善を行う中で、 「フリーアドレスを導入したものの席が固定化してしまう」 「集中したい部門には使いづらい」「一部の部門しか活用できていない」 などといった課題に直面されている方もご担当者様も多いのではないでしょうか。 同じ会社でも、部門や業務によって働き方はさまざま。 だからこそ、すべての部門に同じ設計を当てはめるのではなく、それぞれの働き方にフィットした環境を考えることが重要です。 本セミナーでは、データに基づいた分析を通じてオフィスの現状や社員のニーズを可視化し、 はたらく環境の改善につなげていく具体的な手法を解説。 コニカミノルタジャパンの事例や社員の声も交えながら、 働く人にフィットしたオフィスづくりを実現するためのヒントをお届けします ▼詳細はこちら(コニカミノルタジャパンのWebサイトへ) https://bs-offers.konicaminolta.jp/space-design/lp-sol-seminar-20260722.html
記事 航空・宇宙・軍事ビジネス 英国スタートアップ、宇宙でアルツハイマー研究へ…小型実験室を打ち上げ 英国スタートアップ、宇宙でアルツハイマー研究へ…小型実験室を打ち上げ 2026/07/09 英国の宇宙スタートアップマス・バランスは7月7日、加齢関連疾患の原因となるタンパク質を研究するための小型自律型実験室MB-X1を地球低軌道へ投入した。スペースX社のファルコン9ロケットを用いたTransporter-17ミッションにより、米カリフォルニア州のヴァンデンバーグ宇宙軍基地から打ち上げられた。微小重力環境を活用して得られたデータは、アルツハイマー病やがんなどのメカニズム解明と新薬開発に向けたAIモデルの訓練に利用される。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/28 オンライン 2026/07/28 【保守契約ユーザ様向け】MCoreを最大限に活かす! 特別編 【保守契約ユーザ様向け】MCoreを最大限に活かす! 特別編   【保守契約ユーザ様向け】MCoreを最大限に活かす! 特別編 ~SCS評価制度への対応にMCoreを活用しよう~ 「MCore」の活用がまだ十分でない方や、活用法に悩んでいる方々を対象に、新たな活用法を見つけていただくためのウェビナーを開催します。さらに、他社の成功事例や実践テクニックもあわせてご紹介します。 ユーザの皆様のご要望にお応えし、今回は特別編としてSCS評価制度への対応にMCoreを活用する方法をご紹介します。 SCS評価に関わる準備や情報整理は、運用の流れを見直すことで効率化できるケースが多くあります。 本ウェビナーでは、保守契約ユーザ様を対象に、MCoreを活用して評価観点に沿ったデータ収集・管理をスムーズに行う考え方を解説します。 SCS評価に向けて今から準備を整えたい方、MCoreの活用を改めて見直したい方はぜひご参加ください。
記事 流通・小売業界 ダイエー・ヨーカドーが失敗「総合小売」…裏でドンキ・無印・トライアルが伸びるワケ ダイエー・ヨーカドーが失敗「総合小売」…裏でドンキ・無印・トライアルが伸びるワケ 2026/07/09 3 ダイエーやイトーヨーカドーに代表される総合スーパー(GMS)は、かつて消費の中心だった。食品から衣類・日用品まで1店舗でそろう利便性で個人商店から客を奪ったが、1990年代以降は郊外型モールやユニクロなど専門店の台頭で衣料品が失速してしまう。「何でもあるが、欲しい物は何もない」と揶揄され衰退した。ところが近年、食品・衣類・家具などを扱う総合小売で伸びる3社がある。ドン・キホーテ、トライアル、無印良品だ。なぜ専門店全盛の時代に成長できるのか。各社の強みと共通する勝ち筋を読み解く。
ホワイトペーパー 営業戦略 25兆円超の巨大市場を攻略せよ! 公共調達で「勝てる企業」になるための戦略 25兆円超の巨大市場を攻略せよ! 公共調達で「勝てる企業」になるための戦略 2026/07/09 公共営業での収益性が高い企業は、入札案件を効率的に収集するだけでなく、入札参加する案件の情報整理を効率的に行っている。その結果、落札確度の高い案件への参加数を最大化できている。そこで本資料では、公共調達市場の参入における3大課題を整理した上で、「勝つための戦略」を提供するサービスを紹介する。ノウハウを持たない企業でも、膨大なデータに基づく分析と専門家の支援を活用することで、自社の公共営業を強化し、持続的な事業成長を実現できる。
ホワイトペーパー 物流管理・在庫管理・SCM 【Excelダウンロード】倉庫自動化・物流AI導入チェックリスト 【Excelダウンロード】倉庫自動化・物流AI導入チェックリスト 2026/07/09 このチェックリストは、現場課題の把握から自動化対象の選定、データ基盤、導入設計、人材・組織、効果測定まで、倉庫自動化を失敗させないための勘所を20項目に整理したものだ。各項目に重要度と確認ポイントを明示し、現状評価・優先度・担当を書き込めば、そのまま自社の導入計画表になる。何から手をつけるべきか迷う前に、まずはダウンロードして現状を点検してほしい。
記事 半導体 1.8兆円の巨額投資…アマゾン「最先端倉庫」で導入の触覚ロボVulcanのヤバい実力 1.8兆円の巨額投資…アマゾン「最先端倉庫」で導入の触覚ロボVulcanのヤバい実力 2026/07/09 3 人手不足が深刻化する物流現場で、アマゾンが次に打ち出した一手が「触覚を持つロボット」だ。同社は欧州の物流網に約1.8兆円規模を投じ、最先端の倉庫自動化を進めようとしている。なかでも注目されるのが、商品に触れたときの力加減を読み取り、棚からの商品取り出しや収納を担うロボット「Vulcan」である。人が苦労してきた高い棚や低い棚の作業をロボットが肩代わりすれば、倉庫の仕事はどう変わるのか。アマゾンの巨額投資から、物流AIの本当の実力を読み解く。