イベント・セミナー オンライン 2026/09/09 オンライン 2026/09/09 地方企業の営業DX 2026 地方企業の営業DX 2026   コロナが終息しインバウンドが活況となる中、地方が脚光を浴びています。また半導体工場やAIデータセンターなど海外企業の誘致も地方経済を後押ししています。そのような中課題となっているのが、地方企業の営業リソースの不足や物理的な移動コストです。こうした課題を解決するために、AIやデジタルを駆使し、オンラインセールスを積極的に活用する地方企業が増えています。地方企業が営業DXで世界へ打ってでるためには何が必要でしょうか?本セミナーでは営業DXに関するさまざまな情報を、地方の企業を想定し提供してまいります。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/16 オンライン 2026/10/16 2026年度 次世代ワイヤレス技術講 第4回 2026年度 次世代ワイヤレス技術講 第4回   <2026年度 次世代ワイヤレス技術講 第4回のご案内> 本講座は、無線技術の基礎から最新動向まで体系的に学べる教育講座 です。第4回では、Beyond 5G/6Gの実現に向けて注目を集める 「テラヘルツ無線技術」を取り上げます。次世代通信市場を見据えた 研究開発の最新動向に加え、標準化の最前線についても分かりやすく 解説いただきます。 -------------------------------------------------------------------------- 第4回「テラヘルツ無線技術の研究開発と標準化の動向」 -------------------------------------------------------------------------- 講 師:笠松 章史 氏 / 国立研究開発法人情報通信研究機構 日 時:10月16日(金)13:30~17:00 締切日:9月16日(水) 会 場:オンライン開催(Zoomウェビナー) 参加費:KEC会員:7,700円、非会員:10,450円 申 込 : https://www.kec.jp/seminar/jisedai26/ 詳 細 : https://www.kec.jp/img/committee/2026/jisedai26.pdf 【問い合わせ先】 一般社団法人KEC関西電子工業振興センター 専門委員会推進部 事務局 河上 TEL:0774-29-9041 E-mail:publication01@kec.jp
イベント・セミナー オンライン 2026/08/20 オンライン 2026/08/20 BIが可視化する&AIがサポートする!中堅・中小企業の“即効データ活用”術 BIが可視化する&AIがサポートする!中堅・中小企業の“即効データ活用”術   経営判断をもっと速くしたい。 しかし現実には、必要な数字がすぐに集まらない、レポート作成が属人化している、現場に新たな負担をかけるデータ活用は進めにくい――。 そんなお悩みを抱える中堅・中小企業は少なくありません。 本セミナーでは、BIによる可視化とAIによる分析支援を組み合わせ、経営層・部門責任者・DX推進担当者の意思決定をどう速めるかを具体的に解説します。 「なぜデータ活用が現場に定着しないのか」 「なぜ経営に必要な数字がすぐ出ないのか」 という実務上の壁を整理したうえで、少人数体制でも始めやすく、全社展開につなげやすいデータ活用の進め方をご紹介。 セミナー内では、Domoを活用したダッシュボードの可視化イメージや、AIによる分析レポート支援、さらに低コスト・短期間で始められるスモールスタート型の導入アプローチについてもお伝えします。
イベント・セミナー オンライン 2026/09/01 オンライン 2026/09/01 セキュリティと利便性を両立するエンドポイント特権管理とは セキュリティと利便性を両立するエンドポイント特権管理とは   ランサムウェア対策やゼロトラストの推進に伴い、端末の特権管理はますます重要になっています。 しかしセキュリティを強化すれば利便性が損なわれ、利便性を優先すればリスクが高まるという課題も。 本セミナーではCyberArk EPMを活用し、セキュリティと利便性を両立する端末特権管理のアプローチをご紹介します。実際のデモを通じて具体的な活用イメージをお伝えするとともに、マクニカによる導入・運用支援のポイントも解説します。
イベント・セミナー オンライン 2026/09/16 オンライン 2026/09/16 AI活用を支えるデータ保護とは ~暗号化と鍵管理で実現するデータ中心のセキュリティ~ AI活用を支えるデータ保護とは ~暗号化と鍵管理で実現するデータ中心のセキュリティ~   AI活用が進む中、企業にとって重要なのは機密性の高いデータをいかに安全に活用できるかです。R&Dや顧客・財務情報など、分析価値の高いデータほど漏洩リスクも大きく、AIを活かすほどデータ保護の重要性が増す ―これが情シス・DX部門が向き合うべき本質です。 鍵となるのはデータ利用を制限することではなく、暗号化と鍵管理によってデータそのものを保護するという考え方です。従来の境界防御だけでは守り切れない時代だからこそ「万が一流出しても保護された状態を維持する」という視点が求められています。 本セミナーではデータリスクの可視化から暗号化・統合鍵管理による実践的な保護まで、AI活用を支えるデータ保護のあり方を解説します。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/26 オンライン 2026/08/26 〈Cato SASE 入門セミナー〉いつまでゼロトラストを先送りにしますか? 〈Cato SASE 入門セミナー〉いつまでゼロトラストを先送りにしますか?   企業のデジタル変革の進展に伴い、クラウド利用や社外で働く従業員が増加し、サイバーセキュリティの脅威はますます高度化しています。こうした環境の変化により、従来の境界型防御では十分に対応できないケースが増えています。 特にリモートワークの普及により、端末管理の不備や、セキュリティリスクの高い通信環境の利用によるマルウェア・ランサムウェア感染、さらには情報持ち出しやシャドーIT・シャドーAIなど、新たなリスクへの対策が課題となっています。 本セミナーでは、これらの課題を解決するアプローチとして注目される「ゼロトラスト」と「SASE」について、基礎から解説するとともに、SASEの導入メリットや、SWG・CASB・SSEとの違いを初心者にもわかりやすくご紹介します。
イベント・セミナー 東京都 2026/09/11 東京都 2026/09/11 Newton Risk Management and Cyber Security Forum Newton Risk Management and Cyber Security Forum   気候変動、激甚災害、地経学リスク、シンギュラリティに迫るAI――。VUCAの時代を生き抜くには、セキュリティとリスクマネジメントは今や最重要経営課題の一つです。 このような状況を受け、前回大好評をいただいた「Newton Risk Management and Cyber Security Forum」を今年は規模を拡大して開催します。 本フォーラムが一貫して提唱するのは「企業成長に貢献するセキュリティ・リスクマネジメントのあり方」です。 今年もコンセプトはそのままに、弊社のお客様をお招きし、実際の成功事例をリアルな「生の声」として語っていただきます。 ここでしか聴けない実践知が満載のイベントです。VUCA時代を勝ち抜くヒントを、ぜひ会場でご覧ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/21 オンライン 2026/08/21 延べ3,000名調査で判明 日本企業にマッチする「機能するBCP」の条件 延べ3,000名調査で判明 日本企業にマッチする「機能するBCP」の条件   激甚化する災害や地経学的サプライチェーンの課題、AI自律型のサイバー攻撃など、企業を取り巻くリスクが多様化する現代。「BCP(事業継続計画)は策定しているものの、有事で本当に機能するのか」という不安を抱える企業は少なくありません。 「BCPの実効性を上げるために企業は何をすればよいのか」 この問いを解き明かすために、調査プロジェクト「BCPの事実と真実」を立ち上げ、過去3年に渡り、のべ3000人に対し調査・研究を行なってきました。そこでわかったのは、以下のような事実です。 ・BCPには業種・業態に応じて、相応しいBCPの型がある ・ただし、BCPの実効性に最も影響を与えるのは型ではなく企業風土である ・最初からBCPの型を目指すと実効性はついてこない ・企業風土に応じたBCPの取り組みを行うことで、実効性のあるBCPができ、それがBCPの型となる BCPの型とはなにか、BCPに実効性を養う企業風土とはどのようなものか、どうすれば実効性のあるBCPに到達できるのか。 本セミナーでは、過去3年間にわたり発行してきた調査レポート『BCPの事実と真実』の総決算として、データ根拠と事例に基づき、具体的に企業のBCPの実効性向上に不可欠な要素や、実践すべきアプローチ手法を解説します。 また、後半のトークセッションでは、皆様からいただいたリアルな質問や、各社の知られざる実情に鋭く切り込むなど、ここでしか聞けない本音トークを展開します。 一般的な理論中心のセミナーとは一線を画す、実践的な学びが得られる機会です。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
記事 AI・生成AI サム・アルトマン氏がAI開発減速を検討──安全懸念が背景 サム・アルトマン氏がAI開発減速を検討──安全懸念が背景 2026/07/29 オープンAI最高経営責任者(CEO)サム・アルトマン氏が、技術的進化に社会が適応する時間を確保するため、人工知能の開発ペースを自発的に調整する考えを示した。発言の背景には、同社の未公開AIモデルが検証用の隔離環境を突破して外部システムへ侵入した深刻なインシデントがある。
記事 半導体 韓国SKハイニクス決算、HBM爆売れで営業利益557%増、それでも消えない「3つの不安」 韓国SKハイニクス決算、HBM爆売れで営業利益557%増、それでも消えない「3つの不安」 2026/07/29 1 韓国の半導体大手SKハイニクスは、2026年4~6月期に売上高と営業利益が過去最高となり、営業利益率は76%に達したと発表した。決算発表後、株価は前日の急落から反発した。ただ、AI向けHBMの好調だけで、この高収益が続くとは限らない。巨大IT企業のAI投資、競合各社の増産、中国勢の追い上げ。市場がなお警戒する3つの死角と、2027年以降の勝敗を分ける条件を探る。
イベント・セミナー 東京都 2026/08/28 東京都 2026/08/28 AI産業戦略 実践講座 AI産業戦略 実践講座   OpenAI、Google、Microsoft、Amazon、Meta、Anthropic、xAI――。世界のテクノロジー企業は、AI モデル開発の枠を超え、AI エージェント、半導体、クラウド、データセンター、ネットワーク、電力、ロボティクスまで含めた巨大なバリューチェーンを巻き込む構造競争へと突入しています。AI 競争は、もはや「ツールをどう導入するか」というフェーズを過ぎました。AI 産業全体の構造を理解し、どこに利益が集まり、どこに新たな市場が生まれるのかを読み解くことこそが、これからの経営や新規事業における最大のテーマです。 本講座では、デジタルインフラと先端技術のエバンジェリストである林雅之氏が、AIエージェント、推論経済圏、AI インフラ、フィジカル AI、ソブリン AI までを一連の産業構造として整理。「AI産業論」の視点から、企業が今後 3-5 年でどこに投資し、どの領域に事業機会を見いだすべきかを体系的に解説します。個別技術の紹介に留まらず、AI 産業全体を俯瞰する「経営者のための地図」を持ち帰っていただく 3時間の集中講義です
記事 AI・生成AI 米中央軍とUAE、軍事用AI同盟タスクフォース「タロン・シナプス」を設立 米中央軍とUAE、軍事用AI同盟タスクフォース「タロン・シナプス」を設立 2026/07/29 1 米国中央軍(CENTCOM)とアラブ首長国連邦(UAE)は2026年7月28日、軍事用AIツールの開発加速に特化した初の二国間タスクフォース「タロン・シナプス」の設立を発表した。同組織は数週間以内にアブダビで正式発足し、中東地域の安全保障環境の監視や重要インフラの防護にAIアプリケーションを統合する。
イベント・セミナー 兵庫県 2026/10/14 兵庫県 2026/10/14 【神戸開催】効果のある階層別教育とは ー各階層に求められる教育計画の立て方のコツー 【神戸開催】効果のある階層別教育とは ー各階層に求められる教育計画の立て方のコツー   貴社ではどのような教育施策に取り組まれているでしょうか。 来期に向けての人材育成を考えられるこの時期、当社には多くの人事担当者の方から以下のようなご相談をいただきます。 「新入社員研修を受けた後から管理職になるまで研修機会がないのですが、どんなことをやるといいでしょうか?」 「一応、全社員が受けたいときに研修を受けられる場を設けているのですが、自ら研修を受けてくれません。。。」 「ある程度階層別に研修機会は作っているのですが、受けさせられている感を醸し出していて効果が出ている気がしません。。」 「教育体系を作るよう指示されたが、部署によってやっていることが全然違う場合はどう考えたらいいんでしょうか?」 上記のようなお悩みを持つ企業でよくある失敗例が安易に各階層に必要そうなテーマの研修を「とりあえず」用意してしまうことです。 例) ・5年目にはとりあえず「ロジカル・シンキング研修」、10年目にはとりあえず「コミュニケーション研修」を実施する など 本セミナーでは、「効果を出す」階層別教育の考え方を学び、各階層に求められる教育計画の立て方のコツをおさえていただきます。 他社の人事との交流も場も設けておりますので、階層別教育を考えられている人事・教育担当者の方はぜひご参加ください。 プログラム 1. 階層別教育とは 2. 階層別教育を考えるうえで欠かせないこと 3. 各階層に求められる要素と教育計画 *内容は変更になる場合がございます 会場 神戸国際会館 〒651-0087 兵庫県神戸市中央区御幸通8丁目1-6 神戸国際会館 802・803
イベント・セミナー 東京都 2026/09/10 東京都 2026/09/10 無形資産経営の実践 無形資産経営の実践   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 KPMGコンサルティング 執行役員 パートナー/ KPMGサステナブルバリューサービス・ジャパン ESGガバナンスサービス リードパートナー 木村 みさ(きむら みさ) 氏 KPMGコンサルティング シニアマネジャー 中川 祐(なかがわ ゆう) 氏 ESGガバナンスサービス リードパートナーKPMGコンサルティング シニアコンサルタント 松本 尚人(まつもと ひさと) 氏 【重点講義内容】 グローバル競争が激化し、事業環境の不確実性が一段と高まる中、日本企業が持続的な競争優位性を確立し、企業価値を向上していく上で、自社のビジネスモデルや競争優位性を支える「無形資産」の戦略的な活用は最重要経営アジェンダの1つとなっています。一方で、その取組みは対外開示を目的とした形式的な整理にとどまるケースも少なくなく、無形資産を経営戦略の中核に据え、実質的な価値創出へと結びつける実践力が、いま改めて問われています。 本講演では、いま無形資産経営が求められる背景と潮流を俯瞰したうえで、知財×無形資産の統合的活用によって目指すべき経営の姿や、可視化・戦略策定・KPI実装・体制構築といった経営における具体的な実践アプローチまでをご紹介します。 1.無形資産活用の潮流 ・開示ではなく、活用へ ・形式ではなく、実質へ ・短期思考から長期思考へ 2.知財×無形資産の過去と未来 ・なぜ知財が活用できないか ・なぜ無形資産が重要か ・目指すべき経営の姿はどのようなものか 3.知財×無形資産の実践 ・知財・無形資産を可視化し、差別化と企業成長に向けた知財無形資産戦略を描く ・戦略を実現する体制を構築し、プロセスを見直す ・企業価値向上と結びついたKPIにより実装を進める ・管理プロセスをコソーシングし、企画・戦略に移行する 4.質疑応答/名刺交換 ※プログラムの内容は、状況により一部変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/05 オンライン 2026/08/05 名刺×メールで実現! 最小工数の「掘り起こし」営業術 ?人手不足でも商談が途切れない仕組みを公開? 名刺×メールで実現! 最小工数の「掘り起こし」営業術 ?人手不足でも商談が途切れない仕組みを公開?   「展示会や日々の営業で名刺交換しているが、フォローが追いつかない」 「過去に接点があった顧客へ再アプローチしたいが、きっかけがない」 多くの営業組織が抱えるこの課題の正体は、データが活用可能な状態で管理されていないこと、そして「誰に・いつ・何を」伝えるかの判断を個人の記憶に頼っていることにあります。 本セミナーでは、名刺管理を起点とした組織的な営業DXを推進する「Eight Team」と、 誰でも簡単に成果が出せるメールマーケティングツール「楽楽メールマーケティング」が登壇。 名刺交換しただけの「点」の情報を、名刺データ集約とメールマーケティングによって「線」のコミュニケーションへと進化させ、「最小限の工数で商談を量産する具体的なメソッド」をお伝えします。 「攻めの営業をしたいが、リソースが足りない」と悩む営業責任者・経営層の方は必見です。
イベント・セミナー 大阪府 2026/08/28 大阪府 2026/08/28 ACCELERATE JAPAN 2026 ACCELERATE JAPAN 2026   「Fortinet Accelerate Japan 2026」は、フォーティネットジャパンが開催する国内最大級のカンファレンスです。 AI 時代、企業が直面しているのは環境全体、すなわち「フルスタック・インフラ」を再構築しなければならないという“現実”です。 近い将来、大量の AI エージェントが社内で人と共に働く時代が到来したとき、それに耐えられるネットワーク環境を自前で用意できるでしょうか。 また、フロンティア AI のような技術も台頭する中で、すべての AI やシステムを従来型セキュリティで守り切れるのでしょうか。 そこで今、我々が考えるべき命題は、「『ネットワーク』と『セキュリティ』の融合」による変革の加速、 そして「サプライチェーン全体の価値を守り切る」セキュリティの在り方についてです。 本イベントでは、最新のセキュリティ技術やソリューション、実務に直結する知見やノウハウ、 実践事例を共有し、この問いに対する答えをお届けします。 ユーザーとパートナーが立場を越えてつながり、新たな価値創造へと踏み出す1日となるでしょう。 未来への一歩を、ぜひ会場でご体感ください。
記事 航空・宇宙・軍事ビジネス 三菱電機、米新興Array Labsに約16億円を出資、日本版衛星コンステレーションで提携 三菱電機、米新興Array Labsに約16億円を出資、日本版衛星コンステレーションで提携 2026/07/29 1 三菱電機は2026年7月28日、人工衛星および搭載用レーダーを開発する米国のスタートアップ企業Array Labsに対し、1000万ドル(約16億円)を出資したと発表した。日本版衛星コンステレーション実現を視野に、宇宙ベースの空中移動目標表示(AMTI)技術を活用し、宇宙・安全保障領域を中心とした情報提供サービスの事業化に向けた協業を進める。
イベント・セミナー 兵庫県 2026/10/14 兵庫県 2026/10/14 【神戸開催】”やらせっぱなし”からの卒業!eラーニングで成果を出すための仕組みづくり 【神戸開催】”やらせっぱなし”からの卒業!eラーニングで成果を出すための仕組みづくり   「時間や場所に縛られず、誰もが学べる環境をつくりたい」―― 多くの企業がこの理想を掲げ、eラーニングを導入しています。 柔軟に学べる仕組みは、今や人材育成のスタンダードになりつつあります。 しかし実際には、運用を進めるにつれ、 「忙しくて受講が後回しになる」 「内容が現場の課題とマッチせず、学びが成果につながらない」 といったギャップに直面し、期待したほど浸透しないケースも少なくありません。 “導入するだけでは機能しない”――これが多くの企業が抱える共通の課題です。 本セミナーでは、20,000社以上の人材育成を支援してきた当社が、 社員が自発的に学び、成果に結びつくeラーニング設計と運用の成功パターンを、 実際の事例や現場で蓄積した実践ノウハウを交えてわかりやすく解説します。 「なぜ学びが定着しないのか」「どうすれば社員が動くのか」を、 理論と実践の両面から紐解きます。 ・今の教育体制を根本から見直したい ・現場に合った研修手法を選びたい ・eラーニングが“形だけの施策”になっている状況を変えたい ・社員の主体的な学習文化をつくりたい こうした課題をお持ちの方に、 自社に本当にフィットするeラーニングの姿を描くためのヒントをご提供します。 明日からの育成施策にすぐに活かせる、 具体的なアイデアを持ち帰っていただける内容です。 プログラム 1.企業を取り巻く社員教育の現状 2.eラーニングの成功の秘訣 3.まとめ ※内容は変更になる場合がございます 会場 神戸国際会館 〒651-0087 兵庫県神戸市中央区御幸通8丁目1-6 神戸国際会館 802・803
イベント・セミナー オンライン 2026/09/07 オンライン 2026/09/07 心理的安全性の作り方<管理職と部下それぞれが担うスキルと役割> 心理的安全性の作り方<管理職と部下それぞれが担うスキルと役割>   社員のために「風通しの良い職場」にしていきたい… そうした企業が昨今、注目するキーワードが「心理的安全性」です。 心理的安全性とは、 “組織の中で意見や考えを安心して発言できる状態”を指しますが、 その本質を誤解したままでは、 社員や組織の成長にブレーキがかかってしまいます。 本セミナーでは、「本当の心理的安全性とは何か」をお伝えするとともに、 その欠如によって組織が直面する課題と、 心理的安全性を高めるために必要な要素について解説します。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 心理的安全性とは 2. 各階層における心理的安全性に紐づく課題 3. 心理的安全性を高めるために必要な要素 4. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
記事 コンテンツ・エンタメ・文化芸能・スポーツ 『キャンディ・キャンディ』いがらしゆみこが明かす、漫画家デビューまでの全プロセス 『キャンディ・キャンディ』いがらしゆみこが明かす、漫画家デビューまでの全プロセス 2026/07/29 1 『キャンディ・キャンディ』『ジョージィ!』で知られる漫画家・いがらしゆみこ氏。幼少期から漫画に夢中だった少女は、どのようにしてプロへの道を切り開いたのか。その裏には、『はいからさんが通る』の大和和紀や、『スケバン刑事』の和田慎二ら、後に一時代を築く漫画家たちとの濃密な交流があった。その歩みを、本人の言葉からひも解いていく(取材協力:ザ ガーデン サッポロ)。
ホワイトペーパー BPO・シェアードサービス 脱・属人化! こんなに軽減できる「社員の負担」、業務「可視化」から始めるDX推進策 脱・属人化! こんなに軽減できる「社員の負担」、業務「可視化」から始めるDX推進策 2026/07/29 業務の属人化や、社員がノンコア業務に追われてコア業務に集中できないと悩む企業は多い。派遣スタッフやアウトソーシングを活用しても、業務の実態が見えていなければ、適切な人員のアサインや業務の切り分けは難しい。こうした状況を解決する第一歩が、現状業務の調査と可視化である。実際に食品業界の事例では、委託化可能な業務を月間598.4時間抽出し、月110時間の社員の工数削減を実現。通信業界の事例では、属人化を解消し、業務繁閑に応じた適切な人材活用により、コスト最適化を実現した。本資料では、これらの事例を通じて、業務可視化を起点に、委託化や効率化、DX推進へつなげる方法を解説する。
記事 生産・製造管理 なぜ今「セーフティアセッサ」の資格が注目か? 製造業の安全確保とキャリアの要点 なぜ今「セーフティアセッサ」の資格が注目か? 製造業の安全確保とキャリアの要点 2026/07/29 2 セーフティアセッサとは、国際安全規格に基づき、機械設備のリスクアセスメントや安全方策の立案能力を認証する資格だ。製造業でロボットや自動化設備の導入が進む中、設計、生産技術、安全管理に関わる人材から注目を集めている。一方で、試験の合格率は4割台とされ、受験料も決して安くない。セーフティアセッサの難易度はどの程度なのか。取得すると転職や昇進で有利になるのか。本記事では、資格の種類、試験内容、合格率、取得メリットを分かりやすく解説する。
記事 人材管理・育成・HRM 【完全ガイド】申請しないと大損…?「リスキリング助成金」を確実に受給する全手順 【完全ガイド】申請しないと大損…?「リスキリング助成金」を確実に受給する全手順 2026/07/29 1 ビジネスモデルの大幅な変革やデジタル化に対応するため、従業員の「リスキリング(学び直し)」を検討する企業が増えています。国が提供する「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」を活用すれば、生成AIやDXなどの最先端研修を、最大75%の経費助成+賃金助成で実施できる可能性があります。本コースは令和4年度から令和8年度末(2027年3月末)までの時限措置として創設された注目の制度です。本記事では、実務上「リスキリング助成金」と呼ばれるこの制度の仕組み、対象となり得る具体的な研修例、申請スケジュールから必要書類、不支給を防ぐ審査のポイントまで、実務目線で解説します。
記事 AI・生成AI Claudeと「最強タッグ」の低価格LLMは?「高品質&低コスト」併用法を60回のガチ検証 Claudeと「最強タッグ」の低価格LLMは?「高品質&低コスト」併用法を60回のガチ検証 2026/07/29 2 高機能なLLMモデルの進化が著しい一方、利用にあたっては高額なコストや利用上限が課題となっている。しかし、単純タスクまですべてを高価なAIに任せるのは利用コストやトークン消費などの観点から“大損”だ。品質を落とさずコストを抑えるために有効なのが、高額で高機能なLLMと低価格LLMを組み合わせる手法である。どのモデル同士を併用すれば最も効果的なのか。18構成・計60回の検証を経て明らかになった「最強の組み合わせ」を解説する。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/26 オンライン 2026/08/26 イチからわかる!ChatGPT Work入門講座 イチからわかる!ChatGPT Work入門講座   日時: 2026年8月26日16:00~18:00 会場: オンラインLive開催 定員:オンライン受講 無制限 受講料: オンライン受講 22,000円(税込) 主催: SBヒューマンキャピタル株式会社(ビジネス+IT/FinTech Journal)
記事 AI・生成AI Claudeの共有チャットが一時Google検索に表示、第三者が閲覧可能な状態に Claudeの共有チャットが一時Google検索に表示、第三者が閲覧可能な状態に 2026/07/28 1 アンソロピックのAIチャット「Claude」で、利用者が公開用の共有リンクを作成したチャットの一部がGoogle検索に登録され、検索経由で第三者が閲覧できる状態になっていたことが分かった。
記事 金融業界グローバル動向 ソフトバンクGのOpenAIへの6.5兆円出資向け融資、新たに21金融機関が参加 ソフトバンクGのOpenAIへの6.5兆円出資向け融資、新たに21金融機関が参加 2026/07/28 2 ソフトバンクグループ(SBG)が米OpenAIへの追加出資等に充てる目的で調達した総額400億ドル(約6兆5000億円)のブリッジローンについて、新たなシンジケーション(協調融資)段階で21の金融機関が参画した。新規参加行にはファースト・アブダビ銀行やシンガポール政府投資公社(GIC)が含まれ、合計約70億ドル(約1兆1000億円)の融資枠を引き受けた。
記事 決済・キャッシュレス ソフトバンク、旧ソニーペイメント「SP.LINKS」買収へ、決済事業強化 ソフトバンク、旧ソニーペイメント「SP.LINKS」買収へ、決済事業強化 2026/07/28 1 ソフトバンクが決済大手のSP.LINKS(旧ソニーペイメントサービス)の買収を検討していることが明らかになった。同社株の80%を保有する米投資ファンドのブラックストーンと、20%を保有するソニーフィナンシャルグループ傘下のソニー銀行から全株式を取得し、完全子会社化を目指す。近く優先交渉権を取得する見通しである。自社の決済代行子会社との統合により取扱高を拡大し、カード会社に対する交渉力強化や不正検知システムの精度向上を図る。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/20 オンライン 2026/08/20 EAI/ETL導入企業が陥りやすい連携課題セルフチェックセミナー EAI/ETL導入企業が陥りやすい連携課題セルフチェックセミナー   日 時:2026年8月20日(木) 15:00~15:30 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 定 員:50名 対 象:・EAI/ETL製品を利用中の情報システム部門の方 ・データ連携基盤の更改・刷新を検討している方 ・属人化やブラックボックス化に課題を感じている方 主 催:パナソニック デジタル 共 催:アステリア <内容> EAI/ETLを導入した当初は順調に運用できていたものの、SaaS利用の拡大やシステムの増加に伴い、データ連携の運用負荷が高まっていませんか? ・連携の修正に時間がかかる ・担当者がいないと仕組みが分からない ・障害発生時の原因特定に時間を要する ・API連携やSaaS連携が増え続けている ・新システム導入時に連携がボトルネックになる こうした課題は、多くのEAI/ETL導入企業で共通して発生しています。 本セミナーでは、自社のデータ連携基盤の状態をセルフチェックしながら、現在の環境を継続利用すべきか、一部を見直すべきか、将来的な刷新を検討すべきかを考えるためのポイントをご紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/19 オンライン 2026/08/19 『機能』ではなく『拡張性』で選ぶ時代へ 楽々WorkflowII × Dify 連携ウェビナー 『機能』ではなく『拡張性』で選ぶ時代へ 楽々WorkflowII × Dify 連携ウェビナー   ワークフローシステムとAIを繋ぐ ~『機能』ではなく『拡張性』で選ぶ時代へ 楽々WorkflowII × Dify 連携ウェビナー~ この度、リコージャパンと共同で、ワークフロー業務における生成AIの活用について解説し、ご提案するウェビナーを開催いたします。 近年、AI技術は急速に進化し、多くの業務分野で活用が広がっています。事業や部門の日々の作業において、生成AIをどのように活用すべきか見極め、最適な導入を進めることが重要です。 一方、電子化によって大幅な業務効率化を実現してきたワークフローシステムは、AI時代においてその内蔵機能をどのように維持・拡張していくかが課題となっています。生成AIの適用範囲が広がり続けているため、製品に直接機能を組み込む形だけでは、AI技術の開発サイクルに対応できなくなるおそれがあります。 そこで、LLMアプリ開発プラットフォームを活用する選択肢をお勧めします。なかでも、高い可用性を持つ「Dify」との連携をご紹介します。ワークフローの根幹となる部分は汎用ワークフロー基盤「楽々WorkflowII」で安定させつつ、必要な機能や業務負荷軽減のためのAI活用を自由に追加することが可能です。これにより、最新技術を取り入れながら、自社のニーズに沿った柔軟なAI活用が実現します。 ウェビナーでは、実際の画面や動作を交えたデモを通じて具体的な活用例をご紹介します。ぜひ参加いただき、承認業務におけるAI活用のポイントを理解するとともに、AIによる劇的な業務効率化のイメージを掴んでください。 ※「Dify」は、LangGenius, Inc.の商標または登録商標です。 ■このウェビナーで得られること ・ワークフローシステムにおける生成AI活用の現在地の確認 ・生成AI活用を効果的におこなう方法 ・承認業務で生成AI連携してできること