イベント・セミナー オンライン 2026/02/13 オンライン 2026/02/13 AI時代のプロジェクト管理―QCDの先にある「先読みマネジメント」 AI時代のプロジェクト管理―QCDの先にある「先読みマネジメント」   コード生成やテスト自動化等、開発現場ではAI活用が進んでいます。 一方で、プロジェクトの失敗や炎上が減っているかというと、必ずしもそうではありません。 JiraやBacklogで進捗や工数は見えている。 それでも、認識のズレやコミュニケーションの歪みといったQCDでは捉えきれないリスクは、見えないところで広がっていきます。 本セミナーでは、こうした“兆し”に早い段階で気づくためのAI時代のプロジェクト管理の考え方を解説します。 その解決策としてのツール「PJ Insight」の活用法やAIを用いた新機能もご紹介します。ぜひお気軽にご参加ください。 主な内容 ・なぜ今「AI×プロジェクト管理」なのか ・QCD管理では見えないプロジェクトリスク ・「先読みマネジメント」という考え方 ・プロジェクトの健康状態を把握できるツール「PJ Insight」の紹介 こんな方におすすめ ・プロジェクト管理に不安や限界を感じている方 ・Jira/Backlogだけでは見えない課題を感じている方 ・炎上を未然に防ぎたいPM・管理職の方 日時・講師 ・講演者:NCDC プロダクトマネージャ・シニアエンジニア 武方 順平 ・開催日時:2026年2月13日(金)11時00分?12時00分 ・場所:オンラインセミナーですので、インターネットにつながる環境さえあればどこからでもご参加いただけます(Zoomの利用を想定しています) ・参加費:無料 参加のURLなど詳しい受講のご案内は、お申し込み時にご登録いただいたメールアドレス宛に後日お送りします。
記事 最新ニュース 製造業PMI1月は51.5に上昇、サービス業は53.4=S&Pグローバル 製造業PMI1月は51.5に上昇、サービス業は53.4=S&Pグローバル 2026/01/23 出典:ロイター
イベント・セミナー オンライン 2026/02/18 オンライン 2026/02/18 【食生活提案型スーパーマーケット ヤオコーにおけるソーシャルリスニング活用事例】 【食生活提案型スーパーマーケット ヤオコーにおけるソーシャルリスニング活用事例】   ブランドセーフティーの確立や、顧客の声の活用についてご興味をお持ちの方向けに、ヤオコー様をお招きしたオンラインセミナーを開催いたします。 ヤオコー様では食生活の提案チャネルとしてSNSを活用する一方、お客様へ安全・安心をお届けするために、SNSリスク対策でもソーシャルリスニングを実践しています。 ソーシャルリスニングに着目している皆様の取り組みを見直していただく機会になれば幸いです。
記事 ガバナンス・内部統制・不正対策 ユービーアイソフトが大規模再編 開発中の複数タイトルを中止へ ユービーアイソフトが大規模再編 開発中の複数タイトルを中止へ 2026/01/23 世界的ゲーム大手のユービーアイソフトは2026年1月21日(パリ)、組織運営とゲーム開発の方針を抜本的に見直す「組織・運営・ポートフォリオのリセット」を発表した。ジャンル別の5つの「クリエイティブ・ハウス」を中核に据える新たな運営モデルへ移行し、2026年4月初旬から稼働させるとしている。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/24 オンライン 2026/04/24 【新作動画】 【WinActor】 徹底克服! 分岐&繰り返し 【基本&発展問題動画 全20問つき】 【新作動画】 【WinActor】 徹底克服! 分岐&繰り返し 【基本&発展問題動画 全20問つき】   NTTデータビジネスブレインズがお送りする、WinActorスキルアップ講座 今回は、講義で理解!問題演習で定着!WinActorの分岐・繰り返しを徹底克服しませんか? シナリオ作成に自信を持ちたい方へ贈る新作動画です! ☆ 日時 ☆ ~2026年4月24日(金) ※本セミナーは、2026年4月24日(金)まで参照することができます。 ☆ 会場 ☆ オンラインセミナー(参加費無料) ☆ 主催 ☆ NTTデータビジネスブレインズ ☆セミナー内容☆ 講義で理解!問題演習で定着! WinActorの分岐・繰り返しを徹底克服しませんか? シナリオ作成に自信を持ちたい方へ贈る新作動画です! ※楽しみながら挑戦できる基本問題&発展問題の動画が含まれております 【アジェンダ】 1 はじめに 2_1 分岐基本編 2_2 分岐基本問題 2_3 分岐発展編 2_4 分岐発展問題 3_1 繰り返し基本編 3_2 繰り返し基本問題 3_3 繰り返し発展編 3_4 繰り返し発展問題 4 まとめ ※動画内容は予告なく変更される可能性がございます。 ☆講師☆ NTTデータビジネスブレインズ ビジネスソリューション事業部 ソリューショングループ ☆対象者☆ ■こんな方におすすめのセミナーです ・WinActorをご利用中で、ご自身でシナリオを作成されている方 ・WinActorの分岐・繰り返しに苦手意識がおありの方 ・もっと分岐グループ・繰り返しグループを使いこなしたい方 ☆詳細およびお申込みはこちらへ☆ https://www.nttd-bb.com/event/smn20260424.html?utm_source=sbbit&utm_medium=other&utm_campaign=20260123_sales
記事 グローバル・地政学・国際情勢 トランプ政権、WHOからの脱退を正式完了 米国の資金拠出と関与を停止 トランプ政権、WHOからの脱退を正式完了 米国の資金拠出と関与を停止 2026/01/23 アメリカ合衆国は2026年1月22日、世界保健機関(WHO)からの脱退を正式に完了したと、米保健福祉省(HHS)と国務省が発表した。これはトランプ大統領が2025年1月20日に大統領令に署名し、WHOからの離脱方針を正式に表明した後、WHO憲章に基づく1年間の通告期間を経て実行されたものである。
記事 AI・生成AI みずほ証券が自律AIエンジニア「Devin(デヴィン)」を大規模導入、AI駆動開発を推進 みずほ証券が自律AIエンジニア「Devin(デヴィン)」を大規模導入、AI駆動開発を推進 2026/01/23 1 みずほ証券は、自律型AIソフトウェアエンジニア「Devin(デヴィン)」を大規模に社内導入すると発表した。完全自律型AIエンジニアを金融機関で本格採用するのは国内大手として初の事例となる。Devinはソフトウェア開発の企画から実装、テスト、デプロイまでを人間の介入なしで遂行できるAIであり、複雑な開発ワークフローの自動化と業務効率化を目指す。
記事 AI・生成AI Anthropic「AI憲法」制定、大量破壊兵器の開発などを禁止 Anthropic「AI憲法」制定、大量破壊兵器の開発などを禁止 2026/01/23 2 Anthropicは2026年1月22日(米国時間)に、自社の大規模言語モデル(LLM)「Claude」向けの新たな「憲法」(Claude’s Constitution)を公開した。これはAIモデルの価値観と行動を包括的に示す文書で、「Constitutional AI」と呼ばれる設計思想に基づき、Claudeの安全性・倫理性・有益性を高めることを目的としている。AIが「安全であること」「倫理的であること」「ガイドラインに準拠すること」「真に有益であること」を4原則とし、重大な危険を伴う行為も定義されている。
イベント・セミナー オンライン 2026/01/28 オンライン 2026/01/28 法令対応から見直す「経理DX」の第一歩がわかるセミナー 法令対応から見直す「経理DX」の第一歩がわかるセミナー   ------------------------------------------ ■ こんな方におすすめ ------------------------------------------ ・電子帳簿保存法対応を“頑張らないと回らない状態”から脱却したい ・経理DXを推進するにあたり、まず何から着手すべきか整理したい ・法令対応と業務効率化を、同時に進めるヒントを知りたい ------------------------------------------ ■ 開催概要 ------------------------------------------ <本セミナーでわかること> ・電子帳簿保存法対応の基本と押さえるべきポイント ・経理DXの本質と、業務効率化を進める考え方 ・業務改善を加速させるためのシステム活用のポイント 本セミナーでは、電子帳簿保存法の基本と要点を整理した上で、“人に依存しない運用”を実現する第一歩として、システム活用をはじめとした経理DX推進のポイントをわかりやすく解説。 「まずは考え方を整理したい」 「自社の運用を見直すヒントがほしい」 そんな方に向けた内容です。 経理業務の効率化を検討中の方は、ぜひご視聴ください。 ------------------------------------------ ■ セミナー情報 ------------------------------------------ ◆日程 1月28日(水) 13:30 ~ 14:00 ◆開催場所 オンライン配信(Bizibl) ◆参加費 無料
イベント・セミナー オンライン 2026/01/27 オンライン 2026/01/27 スキャン後の「めんどくさい手作業」を解決!郵送・メールで受け取った書類をカンタンに電子保存する方法 スキャン後の「めんどくさい手作業」を解決!郵送・メールで受け取った書類をカンタンに電子保存する方法   ------------------------------------------ ■ こんな方におすすめ ------------------------------------------ ・バラバラの形式で届く書類をまとめて一元管理したい (例:メール添付の請求書、郵送(紙)の納品書、PDFの見積書 など) ・電子帳簿保存法対応の手間や不安を減らしたい ・自社に合うシステム選びのポイントや、成功事例を知りたい ------------------------------------------ ■ 開催概要 ------------------------------------------ メール、郵送、WEBダウンロード、FAXなど、毎月バラバラな方法で受領する請求書や納品書。こうした書類管理を効率化するためのヒントをご紹介します。 電子データも紙もカンタンに電子保存する方法について「楽楽電子保存」の実際の画面をお見せしながら、分かりやすく解説いたしますので、ぜひお見逃しなく! さらに、姉妹製品の「楽楽明細」「楽楽精算」を活用した経理業務の効率化まで、お役立ち情報を凝縮してお届けします。 ------------------------------------------ ■ セミナー情報 ------------------------------------------ ◆日程 1月22日(木) 14:00 ~ 14:50 1月27日(火) 14:00 ~ 14:50 ◆開催場所 オンライン配信(Bizibl) ◆参加費 無料
イベント・セミナー オンライン 2026/01/30 オンライン 2026/01/30 なぜ、EDRとバックアップだけでは「AI時代のランサムウェア」を防げないのか? なぜ、EDRとバックアップだけでは「AI時代のランサムウェア」を防げないのか?   AIの悪用で変質するランサムウェア攻撃と、通用しなくなった従来対策 近年のランサムウェア攻撃は、AIの悪用により高度化・効率化が進み、従来の対策では防ぎきれない状況が顕在化しています。攻撃者は数か月にわたり侵入後の環境を探索し、価値の高い情報を見極めたうえで、検知を回避しながらデータを窃取・暗号化します。バックアップの破壊やEDRの無効化も行われ、これまで5~10年通用してきた対策の前提そのものが崩れ始めています。 防御前提のセキュリティ設計では、事業継続を守れなくなっている 多くの企業では、EDRやバックアップを中心にセキュリティ対策を重ねてきましたが、「侵入を防ぐこと」を前提とした設計のままでは、被害発生後の対応や復旧までを想定できていません。AIを悪用した攻撃や人が介在する標的型攻撃では、侵入防止だけでは現実的ではなく、パッチ適用前の脆弱な時間帯を突かれるケースも増えています。結果として、被害後に何を優先して復旧すべきか判断できず、事業停止が長期化するリスクが高まっています。 NIST CSF 2.0を軸に、侵入前提で再設計する事業継続型セキュリティ 本セミナーでは、AIを悪用した高度なランサムウェア攻撃を前提に、「防ぐこと」に依存しないセキュリティ設計の考え方を解説します。NIST CSF 2.0を軸に、検知・防御・復旧を分断せずに統合し、被害発生時でも事業を止めないための実践的なアプローチを紹介します。あわせて、パッチ適用前の脆弱期間への備えや、迅速なロールバック・復旧を可能にする仕組みを、Acronis Cyber Protectの具体例を交えて説明します。 プログラム 14:45~15:00 受付 15:00~15:05 オープニング(マジセミ) 15:05~15:55 なぜ、EDRとバックアップだけでは「AI時代のランサムウェア」を防げないのか??NIST CSF 2.0に準拠し、検知・防御・復旧を統合して事業を止めないセキュリティ対策~
イベント・セミナー 東京都 2026/03/12 東京都 2026/03/12 AI政策の最新動向 AI政策の最新動向   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局 人工知能政策推進室 企画官 佐藤 貴幸(さとう たかゆき) 氏 【重点講義内容】 我が国のAI政策は「イノベーション促進とリスク対応の両立」「国際協調」を基本的な方向性として制度構築され、昨年末に制定したAI基本計画においては、人とAIが絶えず協働できるよう、個人の尊厳が尊重される人間中心のAI社会を堅持した「信頼できるAI」を追求し、日本を「世界で最もAIを開発・活用しやすい国」とすることを目指すという基本構想を掲げたところ。日本のAI政策等について、施策例を交えて概説する。 1.AIの進化、開発動向 2.日本のAI政策(AI法の制定経緯、推進体制等) 3.AI関連施策(AI基本計画、AI指針等) 4.質疑応答/名刺交換
イベント・セミナー オンライン 2026/02/17 オンライン 2026/02/17 内部監査・内部統制部門が知っておくべき法務・コンプライアンス 内部監査・内部統制部門が知っておくべき法務・コンプライアンス   ■セミナー概要 内部監査部門や内部統制部門に所属し経験を積むと、J-SOXや社内規程・ルール等の知見は深まるかと思います。 例えば以下のようなことはないでしょうか。 ・社内のルールはよく把握しているが、法律上どのように定められているのか把握しきれていない ・内部監査のプロセスで大量の契約書を確認するものの、形式面だけの確認にとどまり、どこがポイントなのかは正直分かっていない ・会社としてコンプライアンス事例を早期に発見するためにどう対応していくべきなのか、悩ましいと感じている 本セミナーでは、例えば上記のような悩みに答えるべく、内部監査担当者が知っておくべき法務やコンプライアンスに関する知識をお伝えし、受講者の皆さまの日々の業務に生かしていただければと考えています。 <主な内容(予定)> <法務> ・法律の読み方 ・知っておくべき法律とその知識 ・契約書の読み方 ・契約書でよく問題になり得る条項 ・契約書のチェックポイント <コンプライアンス> ・「コンプライアンス」をどう捉えるべきか? ・不祥事対応のサイクル ・発見統制・メインラインの重要性 ・発見統制を強化するための具体的な方策 ・よくあるコンプライアンス違反事例とその対応 ■対象者 以下のような方に好適なセミナーです。 ・内部監査担当者 ・内部統制部門の担当者 ・契約書のチェックポイントを知りたい方 ・コンプライアンス違反について改めて学びたい方 ■講師 岩渕 恵理氏 弁護士・公認不正検査士(CFE) プロアクト法律事務所 2012年中央大学法学部卒業、2014年中央大学法科大学院修了、2015年司法修習修了(68期) 2016年三井住友信託銀行にて上場企業の株式報酬導入に向けたコンサルティング業務に従事、2019年からプロアクト法律事務所に所属し、企業の不正・不祥事にかかる第三者委員会・社内調査業務や平時のリスクマネジメント体制構築等の危機管理・コンプライアンス分野の業務を多く取り扱うほか、コーポレートガバナンスや株主総会支援、適時開示・インサイダー規制等に関する業務も扱う。 コンプライアンスや社内調査に関する講演を多数実施。上場会社複数社の社外役員にも就任。 ■費用 税込3,300円/一人 ■開催形式 オンラインセミナー(zoomウェビナー)