- 2026/03/23 掲載
ウーバー、ロボタクシー事業でリビアンと提携 最大5万台を展開へ
その後は2031年までに、米国、カナダ、欧州の計25都市へ広げる計画としている。Uberは2031年までに最大12億5,000万ドルをRivianに投じる予定で、契約締結後には規制当局の承認を前提に3億ドルの初期投資を実行する。追加投資は、自動運転の性能に関する節目の達成を条件とする。
両社はこのほか、2030年から追加で最大4万台の車両購入について協議できるとしている。両社は、Rivianの車両や計算基盤、ソフトウェア基盤を軸に、ロボタクシー事業の展開を進めるとしている。
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