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  • 2022/07/05

【識学流】仕事の成果が圧倒的に上がる、行動量を増やすコツとは?

全国2700社以上の組織マネジメントを手掛ける識学の代表取締役 安藤広大氏は、「仕事で成果を上げるためには、まずは『行動量』を増やすことが最重要である」と説きます。実際に毎日の業務で行動量を増やすためには、何から始めればよいのでしょうか? 安藤氏に解説してもらいました。

これまでのエピソード

【+Book TV】安藤広大氏 エピソード集


今日の「本」

数値化の鬼──「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法』安藤広大著、ダイヤモンド社

安藤広大氏 プロフィール
識学 代表取締役社長。 1979年、大阪府生まれ。2002年、早稲田大学を卒業後、NTTドコモ、ジェイコムホールディングス、ジェイコム取締役営業本部長を経験。 プレイングマネジャーとして「成長しないチームの問題」に直面し悩んでいたときに「識学」に出会い、衝撃を受け、2013年に独立。識学講師として多くの企業の業績アップに貢献した。2015年、株式会社識学を設立。わずか4年あまりで上場を果たし、これまでの7年間で約2700社に識学メソッドが導入されている。主な著書に、32万部を突破した『リーダーの仮面』(ダイヤモンド社)がある。


「+Book TV」とは?

ビジネスパーソンに向けた書籍の著者に、「本」に基づいて疑問を投げかけるショートインタビュー番組。 キャリア、マネジメント、テクノロジー……あなたの日常にプラスになる知恵を、立ち読み感覚で。


そのほかの「+Book TV」シリーズはこちら

【+Book TV】犬塚壮志氏 エピソード集 #プレゼンテーション

【+Book TV】沢渡あまね氏 エピソード集 #マネジメント


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