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  • 2022/06/28

安藤広大氏が『数値化の鬼』と名付けたワケ、全ビジネスパーソンに当てはまる深い思い

発売から2カ月で15万部を突破するなど、話題を集めている識学 代表取締役の安藤広大氏による『数値化の鬼』。一見、攻撃的とも取れるそのタイトルにはどのような意味が込められているのでしょうか。安藤氏に、タイトルに込めた思いを語ってもらいました。

これまでのエピソード

【+Book TV】安藤広大氏 エピソード集


今日の「本」

数値化の鬼──「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法』安藤広大著、ダイヤモンド社

安藤広大氏 プロフィール
識学 代表取締役社長。 1979年、大阪府生まれ。2002年、早稲田大学を卒業後、NTTドコモ、ジェイコムホールディングス、ジェイコム取締役営業本部長を経験。 プレイングマネジャーとして「成長しないチームの問題」に直面し悩んでいたときに「識学」に出会い、衝撃を受け、2013年に独立。識学講師として多くの企業の業績アップに貢献した。2015年、株式会社識学を設立。わずか4年あまりで上場を果たし、これまでの7年間で約2700社に識学メソッドが導入されている。主な著書に、32万部を突破した『リーダーの仮面』(ダイヤモンド社)がある。


「+Book TV」とは?

ビジネスパーソンに向けた書籍の著者に、「本」に基づいて疑問を投げかけるショートインタビュー番組。 キャリア、マネジメント、テクノロジー……あなたの日常にプラスになる知恵を、立ち読み感覚で。


そのほかの「+Book TV」シリーズはこちら

【+Book TV】犬塚壮志氏 エピソード集 #プレゼンテーション

【+Book TV】沢渡あまね氏 エピソード集 #マネジメント


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