記事 AI・生成AI アルファベット、2025年通期売上高が初の4000億ドル超 AI需要を背景に決算予想を上回る アルファベット、2025年通期売上高が初の4000億ドル超 AI需要を背景に決算予想を上回る 2026/02/05 4 米グーグルの親会社であるアルファベット(Alphabet)は2026年2月4日(米国時間)、2025年度通期の決算を発表し、通期売上高が史上初めて4000億ドル(約62兆円)を超えた。ウォール街の予想を上回る好決算となり、人工知能(AI)関連サービスやクラウド事業の好調が業績を牽引した。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/06 オンライン 2026/03/06 1社では始められないサーキュラーエコノミー、NECと考える次の一歩 1社では始められないサーキュラーエコノミー、NECと考える次の一歩   近年、地球環境配慮のみならず、レアメタル・レアアースの供給逼迫など“経済安全保障”の観点から、循環型のものづくり(サーキュラーエコノミー)が急速に注目されています。 一方で、循環の実現には、製造業だけでなく、自治体・再生事業者・物流など、多様なプレイヤーとの連携が不可欠です。 本セミナーでは、NECが取り組む「個社内で循環に備えるための技術・データ活用」と、「企業間連携を可能にするデジタルプロダクトパスポート(DPP)や PLA-NET J の取り組み」についてご紹介します。 製品設計・素材選定から、再生材活用、企業間データ連携まで、循環の要所をどのように準備すべきか。 自社で取り組むべきこと、関係者と連携して進めるべきことを整理し、貴社の次の一歩をご一緒に検討する機会にできれば幸いです。 【会 期】2026年3月6日(金)15:00-16:30 【会 場】オンライン 【主 催】NEC 【参加費】無料(事前登録制) ▼▽このような方におすすめ!▼▽ ・ サーキュラーエコノミーに関心のある製造業の経営企画、 事業企画、設計・製造、サプライチェーン部門のご担当者様 ・ デジタル技術を活用した新たな企業間連携、サーキュラー エコノミーの実現に関心のある方 ・ 自社のリサイクル技術や再生材の活用に関心のある方 ・ 自社だけでなく、自治体や地域社会との連携に関心のある方 ・ EUエコデザイン規則やDPP義務化、再生材義務化などの 最新動向に関心のある方 ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽ NECセミナー事務局 Mail:seizo-sdgs@ent.jp.nec.com