イベント・セミナー オンライン 2026/06/15 オンライン 2026/06/15 楽々Webデータベースの製品紹介ウェビナー 楽々Webデータベースの製品紹介ウェビナー   完全ノーコードで、現場でかんたんアプリ作成 社内人材のITスキルを強化し業務改善 DX推進に伴う人材ニーズの高まりのなか、IT人材不足はますます深刻化しています。 そこで活用したいノーコードツール。 「楽々Webデータベース」は、完全ノーコードでかんたんにアプリの構築が可能。 「活エクセル! かんたん構築! つなげて活用!」をコンセプトに、エクセルを活用してWebデータベースを構築し、情報共有・更新を容易にして、今あるエクセル業務を改善できるツールです。 貯めたデータをつなげて活用でき、データの利用価値を一段と高めます。また、ワークフロー機能で、作成したデータを申請・承認に流すこともできます。 ご利用は、業務部門単位もしくは、IT部門から業務部門に提供するツールとしても活用できる機能を備えています。 コーディングは一切不要! 誰でも使えて、社内人材のITスキル強化が見込め、IT人材不足の解消・情報共有の促進・業務効率化が可能なツールで、全社と現場と両輪で広げていくDXのご提案です。 ウェビナーはいずれも全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽にご参加いただけ、質疑にもお答えいたします。 ぜひ、楽々Webデータベースを知っていただき、業務改善とデータ活用の手立てとしてご検討ください。 ■製品紹介 完全ノーコードで、現場でかんたんアプリ作成 社内人材のITスキルを強化し業務改善 「楽々Webデータベース」は、エクセルファイルを簡単にWebアプリ化し、情報共有・更新を容易にします。 今あるエクセル業務の改善のみならず、効率的にデータを貯めて、さらに活用できる「楽々Webデータベース」の特長と魅力についてご紹介します。 実際の画面と手順をお見せしながら、アプリ作成の手順や使い方も解説いたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/28 オンライン 2026/05/28 本格的ワークフロー専用システムが実現するペーパーレスとその他、そしてその先の価値とは? 本格的ワークフロー専用システムが実現するペーパーレスとその他、そしてその先の価値とは?   今では多くのワークフロー製品が販売されており、ワークフロー機能を搭載したグループウェアなどもあり、様々な選択肢があります。 楽々WorkflowIIは、2005年の発売以来多くのお客様に導入いただいていますが、「特長はなんであるか」「評価をいただいているポイントはなにか」をウェビナーを通して理解を深めていただきたく、テーマ別のウェビナーを複数ご用意しています。 なお、いずれのウェビナーも、テーマにフォーカスした視点のみならず、製品の特長や機能のご紹介も含んでおります。 新規導入をお考えのお客様も、置き換えを検討されているお客様も、どうぞお気軽にご参加ください。 ■IT人材不足からの脱却のカギ ワークフローの「市民開発」を実現するために IT人材不足は深刻さを増しており、企業におけるDX推進の足かせになる恐れがあります。とくにワークフロー業務は部門ごとに乱立している場合も多く、これらすべてをDX推進としてシステム化などを目指すとしても、すべての運用を担う情報システム部門の負担は大きく、マンパワー不足に陥りがちです。 そんな中、情報システム部門以外のユーザ部門がワークフロー業務のシステム構築・運用を自ら担う「市民開発」がますます注目されています。 では、その「市民開発」をおこなうために、ワークフローシステムに必要な要素とはなんでしょうか。ユーザ部門で容易に構築ができるユーザビリティの良さもさることながら、複雑さや不確実さを補う機能がどれほど豊富で柔軟であるかも、大きな要素です。 多くの企業・団体様が楽々WorkflowIIで「市民開発」を実現しているのはなぜなのか。 どのような術を使って事務部門や情報システム部門の負荷を軽減しているのか。 「市民開発」に、汎用ワークフロー基盤「楽々WorkflowII」がどのように寄与できるのか、製品特長や機能紹介と共に解説いたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/28 オンライン 2026/05/28 【5月28日(木)初開催!】何から始める?生成AIの組織への浸透をめざして 【5月28日(木)初開催!】何から始める?生成AIの組織への浸透をめざして   生成AIの急速な進化に伴い、その活用のスコープを個人から組織、さらに社会変革へと広げるための新たな戦略が求められています。 現在、多くの企業が生成AI の推進組織を設け、戦略の策定や実行に取り組んでいますが、「何をすべきか」「どこから着手すべきか」といった課題を抱えている組織も少なくありません。 当社がこれまで取り組んできた推進活動も踏まえて、生成AIの組織への浸透に向けた取り組みポイントを解説します。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/19 オンライン 2026/05/19 【5月19日(火)開催】生成AIを活用した暗黙知継承の取り組み 【5月19日(火)開催】生成AIを活用した暗黙知継承の取り組み   ビジネス環境は常に進化しており、企業が競争力を維持するためには、知識継承の方法も進化させる必要があります。 本セミナでは、組織内における有識者不足や特定の熟練者への依存、業務の属人化といった課題を生成AI技術の活用によりどのように解決していくかについて、取り組み事例を交えて解説・ご紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/08 オンライン 2026/05/08 【5月8日(金)開催】生成AIの現状分析と今後の展望 【5月8日(金)開催】生成AIの現状分析と今後の展望   「生成AIの現状分析と今後の展望」を当社主催で開催いたします。 2024年、生成AIの現状としてマルチモーダル化、オーケストレーション等をご紹介し、 AIがただのチャットボットから完全な自動化を支援するものに進化していくと報告させていただきました。 そこから1年たった今、AIを取り巻く状況は非常に速い流れで変化が起こっています。 今回はこの生成AIの、特にこの1,2か月での大きな動きを中心に解説いたします。 その上で、我々は今後生成AIのビジネス活用に向けた検討をどのように進めていくべきか、考え方をご紹介いたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/28 オンライン 2026/05/28 製造現場を脅かすサイバー攻撃からどう守る? ~TXOneが支えるOTセキュリティ~ 製造現場を脅かすサイバー攻撃からどう守る? ~TXOneが支えるOTセキュリティ~   DXの進展により、製造現場はネットワーク化やシステム連携が急速に進んでいます。 一方で、サイバー攻撃の標的がITからOTへと広がり、「製造現場が止まる」リスクが現実のものとなっています。 しかし、多くの製造現場では「設備を停止できない」「レガシー機器が混在している」などの事情から、 セキュリティ強化と安定稼働を両立することが難しいのが実情です。 TXOneは、こうしたOT特有の制限や運用要件を踏まえ、「現場を止めずに守る」ことを可能にするソリューションを提供しています。 本セミナーでは、OTセキュリティの必要性と最新動向をわかりやすく解説するとともに、TXOneの製品やソリューションをご紹介します。 さらに、サイバネットが提供するIT/OTセキュリティ支援についてもご紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/22 オンライン 2026/05/22 Netskope デモで理解クラウド時代に求められる「SASE」とは? Netskope デモで理解クラウド時代に求められる「SASE」とは?   リモートワークの増加とクラウドサービスの普及により、セキュリティの境界があいまいになったことで、企業があらたに対策すべき課題が生じています。この問題に対処するSASEセキュリティモデルを、本セミナーで詳しく解説します。SASEとは何であるかを、Netskopeの先進機能のデモンストレーションを交えてご理解いただけます。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/21 オンライン 2026/05/21 IT資産管理ツール比較・紹介セミナー ~選定ポイントを徹底解説~ IT資産管理ツール比較・紹介セミナー ~選定ポイントを徹底解説~   SKYSEA Client Viewや LANSCOPE、SS1などの売れ筋 IT資産管理ツールをそれぞれの特長や機能を比較してご紹介します。クラウド/オンプレ型の違いやテレワーク環境への対応、セキュリティ対策などの観点で選定ポイントを解説します。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/19 オンライン 2026/05/19 セキュリティ意識向上トレーニングプラットフォームの紹介<KnowBe4> セキュリティ意識向上トレーニングプラットフォームの紹介<KnowBe4>   サイバー攻撃で最終的に狙われるのは「人」、つまり従業員です。サイバー攻撃から自社やお客様の大切な情報資産を守るためには、テクノロジー面での対策に加え、従業員のセキュリティ意識向上と、セキュリティ脅威に対処するスキルの向上が求められます。 本セミナーでは、従業員のセキュリティ意識向上トレーニング/フィッシングシミュレーション・分析プラットフォームとして日本国内でも導入実績が増えている「KnowBe4」をデモも交えてご紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/15 オンライン 2026/05/15 DMARCポリシーNoneで放置しない!~海外事例で学ぶエンフォースメントの重要性 DMARCポリシーNoneで放置しない!~海外事例で学ぶエンフォースメントの重要性   近年、フィッシングによるサイバー攻撃が急増しており、個人情報や金融情報が狙われています。 これらの攻撃を防ぐために有効とされるのが、送信ドメイン認証技術「DMARC」です。 DMARCは、ドメインの改ざんやなりすましメールを検知できる技術で、欧米を中心に導入が進んでいます。 日本でも、Googleガイドラインの変更により、2024年2月以降、DMARCの設定が義務化され、導入率は約3割※1に増加しました。 しかし、導入したドメインのうち、約7割以上が「None(何もしない)」ポリシーのままで、実際にDMARCを運用・エンフォースメント※2している企業はまだ少数にとどまっています。 本セミナーでは、海外事例を交えながら、なぜDMARCポリシーを厳格化/エンフォースメントすべきかを解説し、効率的な運用をサポートするValimailをご紹介します。 さらに、DMARCをエンフォースメントすることで実現可能となる「BIMI」についても触れます。 BIMIとは、認証済みのメールにブランドロゴを表示することで、フィッシング対策を強化するだけでなく、ブランド価値の向上にも貢献できる技術です。 企業のメールセキュリティを強化し、なりすましメールのリスクを低減するとともに、企業の信頼性を高めるための情報をお届けします。