記事 AI・生成AI OpenAI、重大脆弱性の報奨金を4倍超に 専門企業カテドラルに自社の防御を攻めさせる OpenAI、重大脆弱性の報奨金を4倍超に 専門企業カテドラルに自社の防御を攻めさせる 2026/11/03 OpenAIは11月2日、次の社内セキュリティ・スプリントを計画していると発表した。セキュリティ企業のカテドラルと提携し、同社の研究者がOpenAIのモデルで自社の防御を検証する。バグバウンティの重大脆弱性への報奨金は4倍超に引き上げる。防御側には6か月で10億ドル(約1,580億円)の補助付きアクセスを確約している。
記事 セキュリティ総論 防災メールの宛先313万件流出か アルカディアが調書提出、府警が不正アクセスで捜査 防災メールの宛先313万件流出か アルカディアが調書提出、府警が不正アクセスで捜査 2026/11/03 防災情報の一斉配信サービス「SpeeCAN RAIDEN」を運営するアルカディアが、不正アクセスの被害をまとめた調書を大阪府警に提出したことが分かった。府警は不正アクセス禁止法違反の疑いで捜査している。同社では最大約313万6000件のメールアドレスが流出したおそれがあり、フィッシングメール約142万通も配信された。
記事 CRM・SFA・コールセンター セールスフォース、音声AIのCrestaを買収へ 連続買収の次は電話の問い合わせ対応へ セールスフォース、音声AIのCrestaを買収へ 連続買収の次は電話の問い合わせ対応へ 2026/11/03 セールスフォースは11月2日(米国時間)、音声AIエージェントを手がけるCrestaを買収する正式契約を締結したと発表した。複雑な顧客通話を最後まで処理する音声エージェントと、オペレーターのリアルタイム支援をService Cloudに統合する。完了は2028会計年度第1四半期の見込みで、規制当局の承認が条件となる。
記事 AI・生成AI 米Anthropic 7~9月期売上高は約170億ドルに急拡大も、巨額AIインフラ投資が足かせに 米Anthropic 7~9月期売上高は約170億ドルに急拡大も、巨額AIインフラ投資が足かせに 2026/11/03 米Anthropicは新規株式公開に向けた登録届出書の修正版を米証券取引委員会に提出し、最新の業績と巨額のインフラ契約を明らかにした。売上高は約170億ドルと急成長を続ける一方で、営業損益は5億6700万ドルの赤字となり、前四半期に記録した9億7400万ドルの黒字から再び赤字へ転じた。純損失は1040億ドルに達し、約8954億ドルに上る巨額な計算資源の購入契約が判明している。
記事 デジタルバンク/ネオバンク/BaaS SBIが158億円を新興デジタルバンクErebor Bankに出資 開業1年足らずで預金70億ドル超 SBIが158億円を新興デジタルバンクErebor Bankに出資 開業1年足らずで預金70億ドル超 2026/11/03 SBIホールディングスは11月2日、デジタルバンクのErebor Bankに1億ドル(約158億円)を出資すると発表した。Ereborは2026年2月に開業し、9月時点の預金残高は70億ドルを超える。自社開発の勘定系はブロックチェーン決済と24時間決済に対応し、ステーブルコインの入出金も可能だ。SBIはグループとの連携を検討する。
記事 標的型攻撃・ランサムウェア対策 GMO初会見、26,739件に影響か 脆弱性の指摘は経営に届かず…「報告基準」が問われる GMO初会見、26,739件に影響か 脆弱性の指摘は経営に届かず…「報告基準」が問われる 2026/11/03 GMOインターネットグループは2026年11月2日、「お名前.com デスクトップクラウド」への不正アクセス問題で初の記者会見を開いた。攻撃者の侵入に約2カ月半気付かなかった経緯を説明。影響の可能性があるサーバは26,739件で、2024年の脆弱性の指摘は熊谷会長に上がっていなかったという。役員報酬の減額も発表した。
記事 データセンター・ホスティングサービス OpenAI、電力逼迫時に最大1,000MWを削減 約70万世帯分をAIデータセンターが差し出す OpenAI、電力逼迫時に最大1,000MWを削減 約70万世帯分をAIデータセンターが差し出す 2026/11/03 OpenAIは11月3日(日本時間)、将来のデータセンター拠点で、電力網が逼迫したときに電力使用を減らす取り組み「Grid Protectors Program」を発表した。米ジョージア州の拠点では、電力会社との契約に最大1,000MW(約70万世帯分)の需要抑制を盛り込んだ。米国のデータセンター容量は2030年までに100GW超との見通しだ。
記事 情報漏えい対策 最大550万件が流出 口座・車両情報も ロードサービスに不正アクセス、自分も対象か 最大550万件が流出 口座・車両情報も ロードサービスに不正アクセス、自分も対象か 2026/11/03 プレステージ・インターナショナルは11月2日、グループ会社の業務システムが不正アクセスを受け、ロードサービス等の受付・手配業務に関する利用者の氏名、住所、車両情報、一部の口座情報などが最大約550万件(重複を含む)持ち出されたと発表した。クレジットカード情報の漏えいや二次被害は確認されていないという。
記事 ASM・CTEM・脆弱性診断・レッドチーム 守りの要が侵入口に PAN-OSでPHP2Shell悪用、CVSS 9.2の脆弱性でroot権限を奪われる 守りの要が侵入口に PAN-OSでPHP2Shell悪用、CVSS 9.2の脆弱性でroot権限を奪われる 2026/11/03 パロアルトネットワークスは、ファイアウォール向けOS「PAN-OS」がPHPの脆弱性「PHP2Shell」の悪用で侵害されたと明らかにした。攻撃者がLinuxカーネルの権限昇格と組み合わせ、管理画面をインターネットに公開していた機器でroot権限を奪ったという。CVSSは9.2で、同社は修正版の適用と管理画面の公開停止を求めている。
記事 設備投資 オラクル、株と社債で200億ドル調達へ 米証券取引委員会に書類提出、株価は5%超安 オラクル、株と社債で200億ドル調達へ 米証券取引委員会に書類提出、株価は5%超安 2026/11/03 オラクルは11月2日(米東部時間)、普通株100億ドルと社債100億ドルを同時に募集する計画を、米証券取引委員会(SEC)に提出した。合計は200億ドル(約3兆1,600億円)で、AI向けインフラの増強などに充てる。募集価格や株数は未定。10月28日に示した「追加調達は200億ドルまで」の具体化で、株価は5%超下落した。
記事 決算・上場(IPO) アンソロピック、売上高は1年で12倍の170億ドル IPO届出書が示す赤字233億ドルの正体 アンソロピック、売上高は1年で12倍の170億ドル IPO届出書が示す赤字233億ドルの正体 2026/11/03 アンソロピックは11月2日(米国時間)、米証券取引委員会(SEC)に提出したIPOの届出書の修正版で、2026年7~9月期の業績を開示した。売上高は前年同期の約12倍の約170億ドル、純損失は233億ドル(約3兆6,800億円)だった。純損失の大半は転換社債などの公正価値の変動で、営業赤字は5億6,700万ドルにとどまる。
記事 AI・生成AI パランティア決算、売上96%増の23億ドルで商用が政府を初逆転 通期見通しも引き上げ パランティア決算、売上96%増の23億ドルで商用が政府を初逆転 通期見通しも引き上げ 2026/11/03 パランティア・テクノロジーズは11月3日(日本時間)、2026年7~9月期(第3四半期)決算を発表した。売上高は前年同期比96%増の23億1,300万ドルで、四半期として初めて20億ドルを超えた。米国商用売上高は148%増の9億8,400万ドルとなり、初めて米政府向けを上回った。通期の売上高見通しは前年比91%増に引き上げた。
記事 ウイルス対策・エンドポイントセキュリティ 出荷時からバックドア、130万台超のTVボックスが悪用 グーグルが製造元を締め出し 出荷時からバックドア、130万台超のTVボックスが悪用 グーグルが製造元を締め出し 2026/11/03 グーグルは11月3日、機器メーカーのVideostrongが出荷時から意図的にバックドアを仕込んでいたとして、Android TVボックスなど130万台超を組み込んだボットネット「XCPE」を、法的措置で解体したと発表した。警察庁も協力した。同社は認定Android機器の製造から排除された。機器を調達する企業にも影響が及ぶ。
記事 IT業界・ITベンダー アップル、新CEO初の決算は売上1,145億ドルで9月四半期最高 関税還付が利益を押し上げ アップル、新CEO初の決算は売上1,145億ドルで9月四半期最高 関税還付が利益を押し上げ 2026/11/03 アップルは11月2日、2026年度第4四半期(7~9月期)の決算を発表した。売上高は1,145億ドル(約18兆円)で前年同期比12%増。9月四半期として、売上高、iPhone売上高、1株当たり利益(EPS)がいずれも過去最高となった。ターナスCEO就任後初の決算で、粗利率には関税還付による約1ポイントの押し上げが含まれる。
記事 フィジカルAI 【単独】早大教授・尾形氏にズバリ聞いた、日本は「フィジカルAI」で本当に勝てるか? 【単独】早大教授・尾形氏にズバリ聞いた、日本は「フィジカルAI」で本当に勝てるか? 2026/11/03 本田技研工業の「ASIMO」をはじめ日本のロボットはかつて世界を驚かせてきた。日本はロボット大国として世界をリードしていたはずだが、「フィジカルAI」の開発競争では米国や中国の勢いが目立つ。なぜ日本は圧倒的な技術力を持ちながら出遅れたのか。そして、日本は今から巻き返して世界に勝つことはできるのか。その答えを探るため、AIロボット協会(以下、AIRoA)理事長で、早稲田大学 教授の尾形 哲也氏に、日本の勝ち筋と今後の可能性について話を聞いた。
記事 ネットワークセキュリティ・VPN 更新済みでも破られたイバンティVPN、米CISAが悪用確認の2件を追加…自社は大丈夫か 更新済みでも破られたイバンティVPN、米CISAが悪用確認の2件を追加…自社は大丈夫か 2026/11/03 イバンティは、VPN製品「Connect Secure」で連鎖して悪用された脆弱性のうち、権限昇格とファイルアップロードの2件を修正した新版を10月29日に公開した。米CISAは翌30日にこの2件を悪用確認済み脆弱性カタログに追加している。完全パッチ済みの機器でも攻撃されたと報じられ、更新しただけでは安心できない状況が続く。
記事 M&A・出資・協業・事業承継 マーベルがルメンタムを1,150億ドルで買収 AI接続は光へ移る「一世代に一度」の機会 マーベルがルメンタムを1,150億ドルで買収 AI接続は光へ移る「一世代に一度」の機会 2026/11/02 マーベル・テクノロジーは11月2日、光通信部品大手のルメンタムを全額株式交換で買収することで最終合意したと発表した。ルメンタムの企業価値は約1,150億ドル(約18兆円)で、買収前の株価に対する上乗せ率は約23.9%。AIデータセンター向けの電気接続と光接続を1社に統合する。完了は2028年上半期の見込み。
記事 セキュリティ総論 ノジマ、会員700万件の個人情報が漏えい 住所・電話番号も対象、自分は大丈夫か ノジマ、会員700万件の個人情報が漏えい 住所・電話番号も対象、自分は大丈夫か 2026/11/02 ノジマは11月2日、ECサイト「ノジマオンライン」と中古スマホ買取サイトの会員管理システムに不正アクセスがあり、退会者を除く約700万件の個人情報が漏えいしたと発表した。氏名や住所、電話番号、暗号化されたパスワードなどが対象で、クレジットカード情報は保持していないという。2サイトは一時休止している。
記事 セキュリティ総論 「冷凍庫が55度に」スウェーデンとベルギーへ拡大、サポート切れの制御機器に疑い 「冷凍庫が55度に」スウェーデンとベルギーへ拡大、サポート切れの制御機器に疑い 2026/11/02 11月2日、スウェーデンとベルギーのスーパーで、夜間に冷凍・冷蔵設備の庫内温度が急上昇する事案が相次いだと報じられた。10月にフランスで起きた同種の事案に続くもので、ICAやCoop、デレーズ、カルフールの店舗に被害が広がった。疑われる制御機器の多くはサポートが終了している。
記事 ASM・CTEM・脆弱性診断・レッドチーム RHELに「CVSS9.8」の重大脆弱性、修正版公開…OpenShiftなど未修正製品は大丈夫か RHELに「CVSS9.8」の重大脆弱性、修正版公開…OpenShiftなど未修正製品は大丈夫か 2026/11/02 レッドハットは11月1日、Linuxカーネルの脆弱性「CVE-2026-98432」に対応するRHEL向けの修正版を公開した。IPv4のTCP処理に起因するuse-after-freeで、CVSSは9.8、重大度は最上位の「Critical」。RHEL 8、9、10とOpenShiftが影響を受け、同社は暫定対策としてnftablesのルールも案内している。
記事 決算・上場(IPO) アンソロピック、日本で最大5,529億円の株式募集へ 個人も参加の道、だが価格は未定 アンソロピック、日本で最大5,529億円の株式募集へ 個人も参加の道、だが価格は未定 2026/11/02 アンソロピックは11月2日、日本国内でクラスA普通株式を募集するため、有価証券届出書を関東財務局に提出した。募集額は上限の見込みで35億ドル(約5,529億円)で、みずほ証券など6社が申し込みを取り扱う。ナスダックへの上場は申請中で承認前であり、発行価格と募集額は条件決定日に確定し、大きく変わる可能性がある。
記事 暗号資産・仮想通貨 米FBIが北朝鮮の犯行と公式断定、バイナンス60億ドル超流出に628件の洗浄アドレス公開 米FBIが北朝鮮の犯行と公式断定、バイナンス60億ドル超流出に628件の洗浄アドレス公開 2026/11/02 米連邦捜査局(FBI)は10月31日(米国時間)、バイナンスから60億ドル超の暗号資産が流出した事件を北朝鮮の犯行と公式に断定した。ハッカー集団「TraderTraitor」が盗んだ資産は主にイーサリアムに換えられ、洗浄される見通しという。FBIは民間事業者に対し、洗浄に使われるアドレスとの取引遮断を求めた。
記事 M&A・出資・協業・事業承継 フジHDがSBIと各50%出資の新会社設立へ 1,000億円ファンドに参加、ライブ事業に本腰 フジHDがSBIと各50%出資の新会社設立へ 1,000億円ファンドに参加、ライブ事業に本腰 2026/11/02 SBIホールディングスとフジ・メディア・ホールディングスは11月2日、資本業務提携契約を締結したと発表した。両グループが50%ずつ出資する合弁会社を2027年1月に設立し、ライブやイベントを軸にした「リアルメディア」事業を進める。フジHDはSBI組成の1,000億円規模のファンドにも出資する。
イベント・セミナー オンライン 2027/01/13 オンライン 2027/01/13 経営課題から逆算する<人事制度の再設計と定着の進め方> 経営課題から逆算する<人事制度の再設計と定着の進め方>   人事制度の見直しを動かそうとしているが、 「どこから手をつけるべきか」「なぜ定着しないのか」が整理できていない ??この状況を打破するヒントが詰まったセミナーをご案内します。 人事制度を機能させるうえで、押さえるべきポイントは2つです。 1つ目は、経営戦略・組織課題から逆算して、 等級・評価・報酬・育成を一貫した設計に落とし込むこと。 2つ目は「作って終わり」ではなく、 現場での運用定着まで設計に組み込むことです。 この2つを外すと、どれだけ制度を整えても同じ問題が繰り返され、 負のループに陥ります。貴社の人事制度の運用状況はいかがでしょうか。 本セミナーでは、人事コンサルティングの視点から、 人事制度の再設計ポイントと、定着を実現する進め方を 当社の支援事例とともに具体的に解説。 すでに見直しを進めている、もしくは、これから着手する企業、 どちらにも、現状を打破するための具体的な一手をお届けします。 人事制度の再設計を待つ時間が、組織課題をより深刻なものにしています。 まずは本セミナーで、解決の糸口を見つけてください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 近年の人事制度に関する課題 2. 人事制度を再設計する際の手順 3. 人事制度を再設計する際の注意点 4. まとめ~当社でお役に立てること *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/12/10 オンライン 2026/12/10 経営課題から逆算する<人事制度の再設計と定着の進め方> 経営課題から逆算する<人事制度の再設計と定着の進め方>   人事制度の見直しを動かそうとしているが、 「どこから手をつけるべきか」「なぜ定着しないのか」が整理できていない ??この状況を打破するヒントが詰まったセミナーをご案内します。 人事制度を機能させるうえで、押さえるべきポイントは2つです。 1つ目は、経営戦略・組織課題から逆算して、 等級・評価・報酬・育成を一貫した設計に落とし込むこと。 2つ目は「作って終わり」ではなく、 現場での運用定着まで設計に組み込むことです。 この2つを外すと、どれだけ制度を整えても同じ問題が繰り返され、 負のループに陥ります。貴社の人事制度の運用状況はいかがでしょうか。 本セミナーでは、人事コンサルティングの視点から、 人事制度の再設計ポイントと、定着を実現する進め方を 当社の支援事例とともに具体的に解説。 すでに見直しを進めている、もしくは、これから着手する企業、 どちらにも、現状を打破するための具体的な一手をお届けします。 人事制度の再設計を待つ時間が、組織課題をより深刻なものにしています。 まずは本セミナーで、解決の糸口を見つけてください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 近年の人事制度に関する課題 2. 人事制度を再設計する際の手順 3. 人事制度を再設計する際の注意点 4. まとめ~当社でお役に立てること *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/12/16 オンライン 2026/12/16 企業が成長するための女性活躍の勘所<女性リーダーの養成に向けて> 企業が成長するための女性活躍の勘所<女性リーダーの養成に向けて>   女性活躍推進法の施行から10年。 2026年4月には、従業員101名以上の企業を対象に、 女性管理職比率および男女間賃金差異の公表が義務化されました。 女性活躍推進は、今やあらゆる企業に求められる重要な経営課題となっています。 一方で、2025年のジェンダー・ギャップ指数で日本は148か国中118位。 取り組みを進める中で、その難しさを感じている企業も多いのではないでしょうか。 ・女性管理職を増やしたいが、適切な候補者が見つからない ・本当の意味で男女平等な機会を提供するにはどうすればよいのかわからない ・リーダーとして活躍したいと考える女性を増やしたい 本セミナーでは、女性活躍を単なる数値目標や制度対応で終わらせず、 本来の意味での「女性活躍」とは何かを紐解きながら、 女性活躍を組織の成長につなげるための考え方や、 推進するうえで押さえておきたい勘所をご紹介します。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 女性活躍推進の背景と現状 2. 女性リーダー養成のポイント 3. まとめ *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
記事 情報漏えい対策 サントリーで約9万人の個人情報が流出、外部クラウドに不正アクセス…応募者7,173人も サントリーで約9万人の個人情報が流出、外部クラウドに不正アクセス…応募者7,173人も 2026/11/02 サントリーグループは11月2日、利用する外部クラウドサービスへの第三者による不正アクセスで、従業員とパートナー企業の従業員の氏名・メールアドレス約9万名や、2026年新卒採用の応募者7,173名らの個人情報が漏えいしたと発表した。決済情報は含まれず、不正利用は未確認という。個人情報保護委員会へ速報を報告した。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/24 オンライン 2026/12/24 パソコンのキッティング効率化勉強会3 パソコンのキッティング効率化勉強会3   ●概要: キッティングとはパソコンなどの導入時に実施するセットアップ作業のことです。NEXT GIGA、Windows 11へのアップグレード、新入社員の入社、オフィス移転やテレワークシフトなど様々な理由により、大量のPCキッティング作業がPC管理担当者に求められます。PC管理担当者にとってキッティングは、とにかく時間と人手がかかる頭の痛い作業です。キッティング作業をスマートに終わらせるためには、きちんと自動化されたマスターを作成し、それをいかに短時間で多数の PC に展開できるかが最大のポイントになります。 アクティファイ(旧ネットジャパン)が開発したActiphy Rapid Deployは、USBメディアでのキッティング機能に加え、高速なPXEブートのネットワーク配信、PXEブートにも対応した新製品です。パソコン/サーバーのマスターイメージを作成後に効率よくデプロイ作業をおこなうことができます。ネットワーク配信の環境もIP設定、DHCPサーバーの準備などが一切不要で、単に同一LANのネットワークへ有線接続するだけで実行環境が構築できます。 ●対象: ・PCのキッティング作業を効率良くおこないたい方 ・PXEブートによるネットワーク配信でのキッティングを実行したい方 ・PXEブート実行時の注意点について確認したい方 ●内容: 1. Actiphy Rapid Deployについて(旧製品のActiveImage Deploy USBとの違いなど) 2. PXEブートによるデプロイ 3. PXEブート使用時の注意点 ●日程: 2026年12月24日(木) 14:30 ~ 15:15 ●形式:ZoomによるWebinar
イベント・セミナー オンライン 2026/11/26 オンライン 2026/11/26 【DXSセミナー】AIエージェントを業務で活用するために必要な準備とは 【DXSセミナー】AIエージェントを業務で活用するために必要な準備とは   AIエージェントが人とともに仕事をする時代が始まっています。しかし、高性能なAIを導入するだけでは、業務成果にはつながりません。 重要なのは、AIに任せる仕事と人が判断する範囲を明確にし、社内の文書、設計図、BOM、設備情報などを、AIが意味や関係性まで理解できる「企業知」として整えることです。 本セミナーでは、業務設計、データ・知識の整備、安全な実行・運用の順に、AIエージェント活用に必要な準備を、具体的な技術や業務事例を交えて解説します。
記事 情報漏えい対策 アララ流出、約7,700万件に拡大…最大380社に影響、カード会社装う不審メール713万通 アララ流出、約7,700万件に拡大…最大380社に影響、カード会社装う不審メール713万通 2026/11/02 メール配信サービス「アララメッセージ」を運営するアララは11月2日、不正アクセスの第2報を発表した。持ち出されたおそれのあるメールアドレスは約7,700万件に膨らみ、契約企業は最大約380社に上る。カード会社を装う不審メールも最大約713万通送られた。サービスは10月31日から全面停止中で、再開は未定という。