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- 2026/04/06 掲載
3畳賃貸に希望者殺到、今「激狭物件」が大注目されている“会社員ならではの理由”(2/2)
「3畳・バスタブ無し」賃貸に若者が殺到するワケ
賃貸でも狭小住宅が増えている。アパートのワンルームは狭くても5~6畳で、専有面積は15平米以上あるのが一般的だ。だが近年、わずか「3畳」の賃貸部屋も登場している。都内で不動産事業を手掛ける企業のSPILYTUSが開発する「QUQURI」は専有面積を9平米程度に抑えたアパートシリーズだ。リビングは3畳程度しかないが、高い天井とロフトを備えることで、より広く見せる工夫を施す。
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