開閉ボタン
ユーザーメニュー
ユーザーメニューコンテンツ
ログイン

  • 会員限定
  • 2014/06/16

全日本空輸(ANA)、1万1000アカウントの仮想デスクトップ導入へ BYODも実現

全日本空輸(ANA)は、ANAグループとして仮想デスクトップ環境を導入した。フリーアドレスオフィスなどによるファシリティ再編によってスペース効率を向上させるとともに、BYOD(私物持ち込み)を安全に利用できる環境を構築し、生産性向上に取り組んだという。今後、2016年までに1万1000アカウント規模に拡大していく。

関連記事
 ANAでは2012年にそれまで「IT推進室」と呼ばれていた部署名を「業務プロセス改革室」に変更。働き方改革により、意思決定の迅速化や生産性の向上に取り組んできていた。


この続きは会員限定です

ここから先は「ビジネス+IT」の会員の方(登録は無料)のみ、ご利用いただけます。

今すぐビジネス+IT会員にご登録ください。

すべて無料!ビジネスやITに役立つメリット満載!

  • 1

    インタビューから事例記事まで、ここでしか読めない1万本超の記事が無料で閲覧可能

  • 2

    導入事例資料や技術資料、デモ動画などを無料でダウンロード・閲覧可能

  • 3

    年間1,000本以上、会員限定のスペシャルセミナーにご招待

  • 4

    ビジネス+IT編集部が必読記事を、メールマガジンでお知らせ!

シンクライアント・仮想デスクトップ ジャンルのセミナー

シンクライアント・仮想デスクトップ ジャンルのトピックス

シンクライアント・仮想デスクトップ ジャンルのIT導入支援情報

PR

ビジネス+IT 会員登録で、会員限定コンテンツやメルマガを購読可能、スペシャルセミナーにもご招待!